八尾市

  • ③「生駒の神々」社寺仏閣巡り 八尾市服部川 ③「生駒の神々」社寺仏閣巡り 八尾市服部川

    大阪府八尾市の 立石越ハイキング道登入口の奥に「平和山不動院」があります。書籍の「生駒の神々」で調べてみるとこの不動院について書かれていました。入口に「平和山不動院」と記された比較的新しい石柱があっています。奥に進むと、一見、民家と思われる施設が見えてきます。この建物の裏奥に水量が多く立派な瀧行場があります。また、この瀧行場横の崖の上部には、不動明王を祀った岩祠があります。寺は1943年に建立され

  • 動画:「岩谷奥之院・本尊薬師瑠璃光如来」「岩谷弘法大師尊」/ 八尾市 動画:「岩谷奥之院・本尊薬師瑠璃光如来」「岩谷弘法大師尊」/ 八尾市

    大阪府八尾市大字教興寺に【天照大神高座神社】(あまてらすおおみかみたかくらじんじゃ) と 【岩戸神社】(いわとじんじゃ)があります。これらの神社へ向かう参道の途中に「高野山高安・新四国八十八ヶ所」「本尊薬師瑠璃光如来」と書かれた石柱があります。この下に「岩谷弘法大師」に記された標石がたっています。 この石柱の間の急な坂を登っていくと、両側にたくさんのお地蔵様が並んでいます。台石には番号では無く奉納

  • 【大聖勝軍寺】(だいせいしょうぐんじ)大阪府八尾市 【大聖勝軍寺】(だいせいしょうぐんじ)大阪府八尾市

    【大聖勝軍寺】(だいせいしょうぐんじ)は、大阪府八尾市の旧奈良街道に面して建つ高野山真言宗の仏教寺院。山号は神妙椋樹山。 開基は聖徳太子、本尊は植髪太子(聖徳太子)である。 聖徳太子建立三太子の一つで、叡福寺の「上の太子」、 野中寺の「中の太子」に対して、「下の太子」と呼ばれている。地元では単に「太子堂」と呼ばれている。  所在地:大阪府八尾市太子堂3-3-16 R関西線八尾駅から南西方向へ歩いて

  • ③「岩谷奥之院・本尊薬師瑠璃光如来」「岩谷弘法大師尊」/ 八尾市 ③「岩谷奥之院・本尊薬師瑠璃光如来」「岩谷弘法大師尊」/ 八尾市

    大阪府八尾市大字教興寺に【天照大神高座神社】(あまてらすおおみかみたかくらじんじゃ) と 【岩戸神社】(いわとじんじゃ)があります。これらの神社へ向かう参道の途中に「高野山高安・新四国八十八ヶ所」「本尊薬師瑠璃光如来」と書かれた石柱があります。この下に「岩谷弘法大師」に記された標石がたっています。 この石柱の間の急な坂を登っていくと、両側にたくさんのお地蔵様が並んでいます。台石には番号では無く奉納

  • ②「岩谷奥之院・本尊薬師瑠璃光如来」「岩谷弘法大師尊」/ 八尾市 ②「岩谷奥之院・本尊薬師瑠璃光如来」「岩谷弘法大師尊」/ 八尾市

    大阪府八尾市大字教興寺に【天照大神高座神社】(あまてらすおおみかみたかくらじんじゃ) と 【岩戸神社】(いわとじんじゃ)があります。これらの神社へ向かう参道の途中に「高野山高安・新四国八十八ヶ所」「本尊薬師瑠璃光如来」と書かれた石柱があります。この下に「岩谷弘法大師」に記された標石がたっています。 この石柱の間の急な坂を登っていくと、両側にたくさんのお地蔵様が並んでいます。台石には番号では無く奉納

  • ①「岩谷奥之院・本尊薬師瑠璃光如来」「岩谷弘法大師尊」/ 八尾市 ①「岩谷奥之院・本尊薬師瑠璃光如来」「岩谷弘法大師尊」/ 八尾市

    大阪府八尾市大字教興寺に【天照大神高座神社】(あまてらすおおみかみたかくらじんじゃ) と 【岩戸神社】(いわとじんじゃ)があります。これらの神社へ向かう参道の途中に「高野山高安・新四国八十八ヶ所」「本尊薬師瑠璃光如来」と書かれた石柱があります。この下に「岩谷弘法大師」に記された標石がたっています。 この石柱の間の急な坂を登っていくと、両側にたくさんのお地蔵様が並んでいます。台石には番号では無く奉納

  • 【古墳の中の仏像】「岩谷弘法大師」大阪府八尾市 【古墳の中の仏像】「岩谷弘法大師」大阪府八尾市

    大阪府八尾市大字教興寺の山奥に「岩谷奥の院」があります。そこには洞窟のような古墳があります。その中に仏像が祀られてありました。中は真っ暗ですが、仏像の顔のあたりが白く光っています。究極のパワースポット「岩谷弘法大師」。 「岩谷奥之院・本尊薬師瑠璃光如来」「岩谷弘法大使尊」/ 八尾市  ⑥ 「岩谷奥之院・本尊薬師瑠璃光如来」「岩谷弘法大使尊」/ 八尾市  ⑦

  • 【高野山高安・新四国八十八ヶ所】「岩谷奥之院」(2/2) 【高野山高安・新四国八十八ヶ所】「岩谷奥之院」(2/2)

    大阪府八尾市大字教興寺に【天照大神高座神社】(あまてらすおおみかみたかくらじんじゃ) と 【岩戸神社】(いわとじんじゃ)があります。これらの神社へ向かう参道の途中に「高野山高安・新四国八十八ヶ所」「本尊薬師瑠璃光如来」と書かれた石柱があります。この石柱の間の急な坂を登っていくと、両側にたくさんのお地蔵様が並んでいます。台石には番号では無く奉納建立者のお名前が刻まれています。さらに登っていくと一軒の

  • 【高野山高安・新四国八十八ヶ所】「岩谷奥之院」(1/2) 【高野山高安・新四国八十八ヶ所】「岩谷奥之院」(1/2)

    大阪府八尾市大字教興寺に【天照大神高座神社】(あまてらすおおみかみたかくらじんじゃ) と 【岩戸神社】(いわとじんじゃ)があります。これらの神社へ向かう参道の途中に「高野山高安・新四国八十八ヶ所」「本尊薬師瑠璃光如来」と書かれた石柱があります。この石柱の間の急な坂を登っていくと、両側にたくさんのお地蔵様が並んでいます。台石には番号では無く奉納建立者のお名前が刻まれています。さらに登っていくと一軒の

  • 【天照大神高座神社】(あまてらすおおみかみたかくらじんじゃ)八尾市大字教興寺 【天照大神高座神社】(あまてらすおおみかみたかくらじんじゃ)八尾市大字教興寺

    【天照大神高座神社】(あまてらすおおみかみたかくらじんじゃ)は八尾市の南東部・高安山の中腹に鎮座します。旧社格は村社で、神名帳に「河内国高安郡天照大神高座神社ニ座、並大月次新嘗、元号春日戸神」と記されていることから、かつては「天照大神社」と「春日戸神社」は別の神社であったと考えられています。 以前は、『式内大社高座神社』と称しました。 祭神は『天照大神』、『高皇産霊大神』。別に伊勢津彦命、伊勢津姫

  •  【岩戸神社】(いわとじんじゃ)八尾市大字教興寺 【岩戸神社】(いわとじんじゃ)八尾市大字教興寺

    【岩戸神社】(いわとじんじゃ)八尾市大字教興寺 【岩戸神社】は、天照大神高座神社のすぐ西の脇にあり、本殿も同様に岩盤上に鎮座しています。祭神は『市杵島姫命』。俗に『岩屋弁財天』『岩谷弁財天』と呼ばれています。 御神体は一帯の岩山全体ですが、以前は木彫の弁財天像が御神体でした。 高僧空海が高座神社を参詣中、大神の御託宣により当地に創建されたといわれています。 もとはインドの河神である弁財天(弁才天)

  • 【式部御野縣主神社】(みのあがたぬしじんじゃ)八尾市上之島町南 【式部御野縣主神社】(みのあがたぬしじんじゃ)八尾市上之島町南

    【式部御野縣主神社】(みのあがたぬしじんじゃ)八尾市上之島町南 「御野縣主神社」の南方に鎮座しています。この神社の 由緒等の詳しい事は不明です。明治四十四年(1911)に「玉祖神社」に合祀された様です。明治初期には第十六区の無格社とされていますが、当時の万願寺村に鎮座する神社であったそうです。境内の1対の狛犬には、天保十二年(1841)の年号があります。社標の横に火袋があり,延享三年(1746)に

  • 【シラミ地蔵】大阪府八尾市 【シラミ地蔵】大阪府八尾市

    【シラミ地蔵】大阪府八尾市 大阪府八尾市 東山本町5丁目、旧の万願寺村の北の入り口に道に面して地蔵堂があり、これをシラミ地蔵といいます。江戸時代前期頃の阿弥陀像です。花崗岩製の総高44cm、幅25cmの舟形光背に像高24cmの阿弥陀像を陽刻しています。堂の向かいに常夜灯一基が立っていました。善光寺、文化六巳年九月の銘文があります。この道は垣内の元善光寺への参詣道で、信濃の善光寺を建立した本田善光が

  • 【阪合神社】(さかあいじんじゃ)八尾市小阪合町 【阪合神社】(さかあいじんじゃ)八尾市小阪合町

    【阪合神社】(さかあいじんじゃ)八尾市小阪合町 【阪合神社】さかあいじんじゃ)は,近鉄(大阪線)河内山本駅の西南西500メートルに鎮座する。 社地は幹線道路に近いわりに静寂が保たれている『延喜式』(神名帳)所載の「坂合神社二座」(河内国若江郡二十二座のうち)に比定される古社である。「坂合」は「サカアヒ」とも「サカヒ」とも読む。 明治四十年(1907)年に矢作神社(八尾市南本町6丁目)に合併されたが

  •  【来恩寺】(らいおんじ)八尾市 【来恩寺】(らいおんじ)八尾市

    【来恩寺】(らいおんじ)八尾市 当山の縁起は、現在の地に江戸中期より来福寺という名の小さなお堂があったところで、1906年(明治39年)に、現在地より東南200メートル生駒山系の中腹にあった恩覚寺と合併し、以来、来恩寺(融通念仏宗)としての歴史は100年足らずだが、来福寺(浄土宗)、恩覚寺(真言宗)の合併の名残として、本尊の観音菩薩像の脇にそれぞれ、阿弥陀菩薩と弘法大師像が安置されている。また、元

  • 【大聖勝軍寺】(だいせいしょうぐんじ)八尾市 【大聖勝軍寺】(だいせいしょうぐんじ)八尾市

    【大聖勝軍寺】(だいせいしょうぐんじ)は、大阪府八尾市の旧奈良街道に面して建つ高野山真言宗の仏教寺院。山号は神妙椋樹山。 開基は聖徳太子、本尊は植髪太子(聖徳太子)である。 聖徳太子建立三太子の一つで、叡福寺の「上の太子」、 野中寺の「中の太子」に対して、「下の太子」と呼ばれている。地元では単に「太子堂」と呼ばれている。河内西国第一番霊場。門前に秦河勝が物部守屋の首を洗ったと伝わる「守屋池(守屋首

  • 【太川神社】(おおかわじんじゃ) 八尾市  【太川神社】(おおかわじんじゃ) 八尾市 

    【太川神社】(おおかわじんじゃ) 八尾市  国道25号線沿いの大阪府八尾市南太子堂に【太川神社】(おおかわじんじゃ)があります。この神社の由緒について(境内案内板より);「御祭神;素盞嗚命、保食神。太川神社は太子堂中央字高見に鎮座(現在地八尾市南太子堂6丁目11番地)太子堂は聖徳太子縁の古き地にして神社の建立亦古し創建の年代は詳らかならざるも古来より當領水域一円を潤す太川の名に因み太川神社と称え奉

  • 【西向稲荷】(にしむき稲荷)【高倉大明神】(たかくらだいみょうじん)【於花大明神】(おはなだいみょうじん)/ 八尾市 【西向稲荷】(にしむき稲荷)【高倉大明神】(たかくらだいみょうじん)【於花大明神】(おはなだいみょうじん)/ 八尾市

    JR関西本線沿いの大阪府八尾市植松の住宅地に、弘法大師、お稲荷、不動明王を一度に参拝できる場所があります。JR八尾駅の南口を出て、「安中新田会所跡・旧植田家住宅」もある方向へ歩きます。植松1丁目8番地に駐車場があり、舗装されていない道が見えます。その道を行くと白い鳥居が見えます。 ①向かって左側に、「高野山 真言宗 弘法大師」です。お顔はふっくらしています。 ②中央に、【西向稲荷】(にしむき稲荷)

  • 「高倉大明神(たかくらだいみょうじん)、於花大明神(おばなだいみょうじん)」と「植松不動明王(ふどうみょうおう)」八尾市 「高倉大明神(たかくらだいみょうじん)、於花大明神(おばなだいみょうじん)」と「植松不動明王(ふどうみょうおう)」八尾市

    JR関西本線沿いに「高倉大明神(たかくらだいみょうじん)、於花大明神(おばなだいみょうじん)」と「植松不動明王(ふどうみょうおう)」が並んでいます。 鳥居に額もありませんが、看板があり 『高倉大明神(たかくらだいみょうじん)、於花大明神(おばなだいみょうじん )玉垣営繕奉賛御芳名 平成十八年十月吉日』 と記されています。 場所:大阪府八尾市植松 (撮影:2016/11/18) #じゃらん #じゃら

  • 【住吉神社】(すみよしじんじゃ)八尾市東山本町 【住吉神社】(すみよしじんじゃ)八尾市東山本町

    【住吉神社】(すみよしじんじゃ)八尾市東山本町  大阪線河内山本駅から北東へ500m程の距離にあり、駅前の「山本八幡宮」の北側の橋を渡り東へ信貴山の方向に向いて山本新田会所跡から一本東側の道を東へ進むと程なく北へ入る道があり、中へ入って直ぐにあります。  御祭神;底筒男命、中筒男命、表筒男命 由緒;「当神社は住吉三紳を祀る村社であり、遠く延享年間(1744~1747)の昔より村の守護神であり氏神様

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