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島根県

  • 出雲市矢野町 「きゃろっつ」 出雲市矢野町 「きゃろっつ」

    ランチタイム後は本を持参して読書タイム。 静かに邪魔されないところといえば・・・・・ そういうわけでやってまいりました、きゃろっつ。 店内見渡すと、お客がほとんどいない(笑) まあランチタイム終わった後だからそりゃあそうか(14:30) 今日は、パンケーキ(600円)とブレントコーヒー(450円) パンケーキも十分甘みがあるのでメイプルシロップなしでも美味しくいただけました。 静かに過ごせるお店な

  • 出雲市大社町 「セカンド」 出雲市大社町 「セカンド」

    今日は、男3人での忘年会を実施すべくお店を下見に来ました。 地元大社町にあるイタリアンレストラン「セカンド」 地元民なのにまったく存在を知りませんでした(笑) 聞けば2年前の10月に新規開店したばかり。 なら知らなくても悪くないですよね← 入店してみると、まずは2階のテーブル席に誘導されました。 ほかにはマダムたちがランチタイム中。 地元民でしょうか。出雲弁が聞こえてきました。 メニューを渡される

  • 姫日記12/1 姫日記12/1

    キョウハ、だんすいキマした。

  • 出雲市塩冶 「さの屋」 出雲市塩冶 「さの屋」

    がっつり食べたいそんなとき どんぶり物が食べたくなりますよね~♪ さらにどんぶりといえば、デカ盛り! デカ盛りといえば・・・・・ やってきました「さの屋」 (さの が平仮名なの初めて知りました) デカ盛りメニューがあります、あります! 通常サイズと比べてもこのサイズ (私はジャンボ天丼、同伴の母は通常のかつ丼) 天ぷら、つゆの味は美味しかったですが、徐々に味に飽きていき・・・ 完敗でした(笑)

  • 美味しいからって、鍋にまでしたのはやりすぎか? 美味しいからって、鍋にまでしたのはやりすぎか?

    家族のことが心配で退院を早めてもらったのは良いが、家に帰っても落ち着かない。 夕食の献立の全品を手作りするのは難しかった。総菜を買ってきたり、インスタントのお味噌汁を使ってみたりした。 それで使ってみて美味しかったものが、これ                    ↓ 魚の屋の、のど黒だしで仕込んだ島根県産天然わかめと海藻スープ。 お湯を注ぐだけで出来るお吸い物だ。 お豆腐と刻んだ青ネギを散らして

  • 日本一周 56日目(10/16) 島根⇨山口 日本一周 56日目(10/16) 島根⇨山口

    本日も道の駅で起床〜🌞 ってことでおはようございます! この道の駅は割と朝一はおじいちゃんおばあちゃんの溜まり場になるみたいで5時半スタートくらいに会話がスタートしてました😅 なのでそれくらいには目が覚めてしまいました(笑) 昨日は疲れすぎて寝てしまったんですが、朝は割と快調でした! とりあえずあれだ、うん。おじいちゃんおばあちゃん早起きしすぎやからもうちょっと遅めに起きてもいいんやで?(笑)

  • 日本一周 55日目(10/15) 島根県 日本一周 55日目(10/15) 島根県

    おはようございます!本日も道の駅で起床!ってかほんと道の駅野宿多いな〜(笑) 起きたらカブの子が少し遠くで寝てたんですがこっち来て話しかけてくれました✨ 朝一コーヒー☕️淹れよかなと思ってたんでその子の分も淹れて朝スタート!🌞 昨日いただいたバナナも半分にして分けて2人で美味しくいただきました😊✨コーヒーも美味しいと言ってもらえて嬉しかったです✨ そんなこんなで僕は出発!写真も撮ったんですが顔

  • 日本一周 54日目(10/14) 鳥取⇨島根 日本一周 54日目(10/14) 鳥取⇨島根

    本日も道の駅で起床〜!なんかずっと道の駅だ(笑) 今日のところはもう快適すぎて久しぶりにめっちゃ快眠でした! 朝は鳥取砂丘へいこうと思います! 近いし美術館が個人的にメインなので急いでもしょうもないのでのんびりしてました(笑) さて、ではいざ参らん鳥取砂丘!! 結構すぐで道の駅から20分くらいかな?で到着しました で、最初普通に駐車場の近くに行ったんですが、なぜか止めずに他の駐車場を探し始め小さい

  • 本当の旅? 本当の旅?

    台風一過を目掛けて、イキナリ弾丸1人旅に。夜行バスで、島根県へ。以前から憧れていた足立美術館へ、ようやく行く事が出来ました。期待通り、庭園は素晴らしく、展示作品も見ていて不思議に涙が出てきてしまう 感動の作品が巨匠の中はもちろんですが、現代の芸術家達の作品にも多く有りました。つくづく、当たり前ですが、奥が深すぎて軽々しく只、絵を描くのが好きだからと描ける物ではないなぁと。学生時代から、先生に才能が

  • 同じ日に墓参りと神社詣りと観光

    生まれたところでも育ったところでもないところに先祖の墓があります。それは出雲。 遠距離墓参りですので、墓参りだけというより、毎回小旅行をかねたものになってしまいます。 年に一度くらいのペースですが、基本は、出雲大社へのお詣りと墓参りのセット。 計画を立てるときに、いつも悩むことは、墓参りも神社詣りも午前中、しかも神社優先という原則。宿泊をすれば、その悩みもかなりは解消ですけどね。 以下は、個人的な

  • 田んぼの土壌改良【緑肥で水はけ改善、地力UP!】 田んぼの土壌改良【緑肥で水はけ改善、地力UP!】

    梅雨に竹暗渠を入れて、山からの水を排水させた田んぼに、今度は雪印種苗の緑肥であるセスバニア【田助】を撒きました。 マメ科の根は一直線にまっすぐ伸び、硬い地中にできた岩盤にひびを入れ、水はけを良くします。さらにマメ科は根に根粒菌という空気中の窒素を固定して栄養分とする菌を保有するので、マメ科を育てた後に土にそのまますき込むと土壌の有機成分と窒素分が同時に増えます。セスバニアはマメ科の中でも根だけでな

  • 鯖姿寿司@八右衛門寿司、浜田市 鯖姿寿司@八右衛門寿司、浜田市

    鯖の姿寿司。 真さばを1本丸ごと使用して このお姿… 個人的には、胸びれや尾びれは 処理しといて欲しいなぁ。

  • ヤギのすけさん、バラでお気に入りスペースを作る ヤギのすけさん、バラでお気に入りスペースを作る

    ヤギのすけさんは大分一人での生活にも慣れ、ヴェーヴェー鳴いて人を呼ぶことも少なくなりました。 暑くなってきて、雑草がうっそうとしてきていますが、すけさんは好物のバラばかり食べるのでイマイチ雑草が抑えられている感じがしません。 上手に後ろ足で立って、前足をバラの硬い枝にひっかけ、柔らかい新芽から食べていきます。 下の方の葉はほぼなくなり、上部の届かない場所にだけ葉は残っていきます。 さながら屋根のよ

  • 山に道を作る 山に道を作る

    本格的に梅雨入りし、なかなか田んぼにバックホーが入れない状態が続き遅延が続きましたが、暗渠作業がなんとか終わりました。 なので次は少し山を削って登り、山道をがっつり塞いでいる大木を重機の力を使ってどかします。ついでに道を覆う枯草を少しどけ、竹の根も除けるとGOOD。 こんな感じ、斜めってます。 山際は掘ってみると赤土だらけです。赤土はふかふかで柔らかいので足場としては最悪です。しかも水まで染み出し

  • 実るもの、その他 実るもの、その他

    道端にワサワサなってる雑草の中にもかわいらしいものが カラスノエンドウです。これは種を出した後のカラですが、黒く硬くなると共に、らせん状にねじれています。 」 カラの中にはこんな風に小さくてかわいらしい種が並んでいます。 普通に小さいインゲン豆みたいですね。 実際カラスノエンドウはゆでたり炒めたりして食べることが可能です。 葉っぱも食べられるそうです。数ある雑草のなかでもかなり優秀な部類に入るでし

  • 奥出雲 おろちループへボッチライド 奥出雲 おろちループへボッチライド

    5/28 土曜 曇天の中、この日はツレとは別行動! とくに計画を立てるわけでもなく、 ひたすら182号線を北上すればいいらしいので、奥出雲のおろちループへ!! 走り始めて40分、雨が(>_<) 雨対策をしてこなかったので、 とりあえずコンビニで買い物しビニール袋ゲット!これでスマホはオッケー。 小雨が降ったり止んだりの中、 とにかく北上。 1時間、、2時間、、、 3時間後にようやく60キロ地点の東

  • 2313 小泉八雲記念館(島根県松江奥谷町322) 2313 小泉八雲記念館(島根県松江奥谷町322)

    小泉八雲記念館 (こいずみやくもきねんかん)は島根県松江市の塩見繩手にある、小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)を記念する松江市立の文学館。指定管理者制度により、NPO法人松江ツーリズム研究会が管理・運営している。 概要 弟子の落合貞三郎と岸清一の働きにより小泉家から寄贈された22点の原稿をコレクションの基礎とし、小泉八雲記念会から寄贈された書籍350冊を加えて、小泉八雲と妻セツが明治24年5月から1

  • 島根県 枕木山 廃ラブホテル 島根県 枕木山 廃ラブホテル

    あなたは霊が見えますか? ここは危ないとか怖いとか、感じますか? 私はサッパリです(*´ω`*) 今日行って来ましたよ! ■場所 島根県松江市枕木町 県道252号線沿い ■地図 ■心霊スポットとされる概要 ・ホテルで殺人事件が起き、経営不振となったためオーナーも自殺した。 ・肝試しにきたグループが、煙草に火をつけようとしたらライターが壊れた。   ・記念にと撮った写真に、うすぼんやりと人の顔が小さ

  • 9日ぶりに、天井が高い^^; ~9日目~ 9日ぶりに、天井が高い^^; ~9日目~

    いよいよ出発して間もなく二ケタに^^; この辺り少々疲れが。。と思って、玉造温泉に一泊を計画(結果:大正解) 翌朝、道の駅「阿武町」のモニュメント発見。間に夫婦島と言われるらしい島が二つ見える。 円満祈願にカメラをカシャ!。ババちゃんこれからも宜しくです! 「石見銀山」って、こんなに広範囲だったとは。(時間が足りません。。) 石見銀山世界遺産センター内で「なるほど、なるほど」 ヤマトタケルノミコト

  • 1621 小泉八雲旧居(ヘルン旧居)(島根県松江市北堀町315外) 1621 小泉八雲旧居(ヘルン旧居)(島根県松江市北堀町315外)

    怪談『雪女』『耳なし芳一』でなじみ深い、明治の文豪・小泉八雲 ( アイルランド名 ラフカディオ・ハーン )。 英語教師として松江に赴任した八雲は、セツ夫人と結婚した後、かねてからの念願であった「武家屋敷」を求めて借りて暮らしました。 当時のこの屋敷は旧松江藩士・根岸家の持ち家で、あるじ干夫は簸川郡 ( 現在の出雲市 ) の郡長に任命され、任地におり、たまたま空き家であったのです。 部屋をぐるりと取

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