ホノルル

  • ハワイ地元のペットショップ ハワイ地元のペットショップ

    地元のペットショップへ行きました。 ハワイのオーナーが1店舗だけ経営している、地元のショップ。 ユキが元気無く、くしゃみをしていたので、ビタミン剤を買いに。 野菜を与えても全然食べてくれないので、ビタミンが不足して風邪をひいたかなぁと。 地元のペットショップは、大手ペットショップに比べると、全体的に値段が安いです。 でも、販売するペットの数が少なかったり、商品の陳列が汚かったりします。 鳥関係だけ

  • ウロコインコ描きました(2) 水彩画 ウロコインコ描きました(2) 水彩画

    また、ウロコインコを水彩画で描きました。 モデルは 静岡でインコの育雛をされている ひなふト~ルさんの ウロコインコちゃん。 もっふもふのウロコインコちゃんを表現しようと 細かい部分を気にしすぎて、筆を入れすぎたかなぁ。。

  • レモンの鉢植え、レモン(油絵) レモンの鉢植え、レモン(油絵)

    私は家でレモンの木を栽培をしています。 約2年前に種を撒いたもので、部屋の中で鉢植えにしています。 スーパーで買ったカリフォルニア産のレモンがあまりにも美味しかったので なんとなく撒いたものです。 天井に到達して詰まった枝を2本切っただけで、 枝は伸ばしたい放題で成長しています。 レモンの花も実も未だつけませんが、 葉がレモンの香りがするので、とても気に入っています。 レモンの葉でハーブティーをつ

  • ハワイで最も小さい鳥 オナガカエデチョウ ハワイで最も小さい鳥 オナガカエデチョウ

    ハワイで最も小さい鳥(のひとつ) オナガカエデチョウ Common Waxbill。 アフリカ原産とのことですが、ここオアフ島にはたくさんいます。 顔の赤いラインが特徴的。 大人の鳥でも親指くらいの大きさで、とっても小さいです。 公園、ゴルフ場、道端のフェンスや雑草の茂みに 群れを成しているのをよく見かけます。 たくさんのオナガカエデチョウが一斉に飛び立つ姿は、風で落ち葉が舞い上がるよう。 今日は

  • ウロコインコ描きました 水彩画 ウロコインコ描きました 水彩画

    ウロコインコを水彩画で描きました。 モデルは 静岡でインコの育雛をされている ひなふト~ルさんの ウロコインコちゃん。 ひなふト~ルさんのブログは、 雛鳥が並んでいる写真がたくさん掲載されていて、 とっても可愛い!! もっふもふのウロコインコちゃん。 この可愛さを なんとか水彩画で表現したい。。。 試行錯誤は続きます~

  • ホテルの朝食とスズメ ワイキキ ホテルの朝食とスズメ ワイキキ

    今週末は、ワイキキの某ホテルで朝食。 オープンテラスで朝食ビュッフェです。 レストラン内には、スズメさん達が飛び交っています。 ちょっと席を外すと、、、 スズメさんに朝食を取られます。 テーブルで席について食べていると スズメさんが側に来て上目遣いで催促します。 食べている姿を じーーーっと、見つめてきます。 追い払わないでいると 「この人は優しい人」と思うのか テーブルまで上がってきます。 残飯

  • インコの手作りおもちゃ  インコの手作りおもちゃ 

    インコアプリで紹介されていた インコの手作りおもちゃを作ってみました。 <作り方> ストローを適当な長さに切る 端をピンセットでつまみライターであぶって溶かす 中にシードを入れる もう一方の端も同様に、ライターであぶって閉じる 以上 ストローは太めがおすすめ、とのことでしたが、 太めが手元になかったので普通のストローで。 ライターもピンセットも手元になかったので アイロンで当て布をあてて。 シード

  • 鳥の巣探し ワイキキ 鳥の巣探し ワイキキ

    鳥の巣探しがマイブーム。 宝探しのようで、発見出来ると嬉しくなります。 今日の1個目。 ワイキキの某ホテルのエントランスに鉢植えされた低木に発見。 おそらくメキシコマシコの巣。 雛は未だ羽化しておらず、メスが卵を暖めている様子。 メスは地味な色ですが、近くにオレンジ色の頭のオスがいたので おそらくメキシコマシコ。 よくもこんな人通りの多い場所を選んだなぁと、 この先、心配です。 あまり近づくと警戒

  • キマユカナリア Yellow-fronted Canary キマユカナリア Yellow-fronted Canary

    私が好きな鳥のひとつ。 キマユカナリア、別名セイオウチョウ(青黄鳥)英名Yellow-fronted Canary。 かわいい顔、綺麗な黄色。 鳴き声は高く、ピーッピョピョと美しく鳴きます。 カナリアという名前ですが、カナリアとは近縁ではありますが別種。 日本ではペットとしても売られているそうです。 一羽1万円近くすることもあるらしいです。 ここホノルルでは、空き地や草むらなど、どこでもたくさんい

  • ニワトリ描きました ニワトリ描きました

    ハワイでは、空き地や公園など色々な場所にニワトリがいます。 飼っていたニワトリが逃げて野生化したものや、 飼主(餌を定期的に与える人?)が居ても野放し状態のものなど、事情は色々。 <たくましい母親とその子供たち。カピオラニ公園で。> どんどん増えて、 最近ではワイキキ中心の交通量が多い路地でも 餌を探しているニワトリの親子を見ます。 見ていて微笑ましい反面、交通を妨げて、人間もニワトリも とっても

  • 荒れた春の海 ワイキキ 荒れた春の海 ワイキキ

    今週も天気が良くないホノルル。 山側は雨。 ワイキキは晴れ間も多いのですが、海は荒れています。 波が短くてサーフィンも無理。 ワカケホンセイインコが木の枝に止まって、不機嫌そうにしていました。 何がそんなに不満なのか。天気が悪いから? 楽しいこと、考えよう。ほら、笑って!・・・? コーレアがアラスカに行く日は近そうです。 体のエネルギータンクは満杯です。 これ以上太れないくらいに太ってます。 まる

  • セキセイインコ おもちゃの色移り セキセイインコ おもちゃの色移り

    白かったユキの顔が黄色くなりました。 おもちゃの黄色いボールを齧っていたので その色が顔に移ってしまったのです。 このおもちゃは、 ボールが3つ(赤、オレンジ、黄色)連結した既製品を 私がアレンジし直したもの。 既製品のものは怖がったので、黄色を残し、他に適当なものをつなげました。 とても喜んで遊ぶので、取り上げるのも気が引けて、そのまま設置。 色が移るということは、 水溶性で無害の色素を使ってい

  • アマサギ Cattle Egret アマサギ Cattle Egret

    ホノルルでよく見られる鳥のひとつ。 アマサギ。 日本でも見られるのですが、 私がKCC大学に通っていた時に、大学キャンパスでよく会ったので 私には印象深い鳥。 キャンパス内にあるサボテン公園に、黒いゴミムシ様の昆虫が地面を埋め尽くすほどいて アマサギがその昆虫を食べていました。 また、芝刈り機が稼働すると、たくさんのアマサギが集まって来て 芝刈り機の後を追って歩き周り、跳ね回る虫を食べていました。

  • 動物園前のカップル 動物園前のカップル

    ホノルル動物園の入園ゲートで いつも イチャついている 特定の鳩のカップルがいます。 この2人。 いつも一緒にいて、 グルーミングし合ったり、 まったりと寄り添って日光浴していたり。 私が近づいて、三脚を立てカメラ構えると 一瞬、警戒して2人の動きが止まるのですが 私がそのまま動かずにいると イチャイチャ再開。 もう誰にも止められない、恋に落ちる2人。 平和で幸せな光景です。

  • 九官鳥の親戚、インドハッカ Common Myna 九官鳥の親戚、インドハッカ Common Myna

    ホノルルでスズメや鳩に次いで多く見られるのが、このインドハッカ。 最初、私はこの鳥が好きではありませんでした。 たくさん集まって、カラスみたいにうるさいし、目の周りの黄色い部分が気味悪くて。 しかし、調べてみると、 この鳥(Common Myna )は九官鳥(Hill Myna)の親戚。 深く知るほど魅力満載の鳥だったのです。 単独やペアでも見られるのですが、5羽、10羽、50羽、100羽以上の色

  • インフルエンザにかかりました インフルエンザにかかりました

    ここ数日、熱があり全身が怠かったので風邪をひいたと思っていたのですが 今朝は明らかな高熱が出たので、近くのクリニックに行きました。 検査の結果、インフルエンザでした。 すでに症状が出てから数日経過しているのでタミフルは有効ではないとのことで、処方されませんでした。 検査と診察で約480ドル。 保険適用され、支払額は約50ドルでした。 今日1日中、ベッドで眠っていたので夕方になって少し回復。 ブログ

  • 文鳥を描きましたが.... 文鳥を描きましたが....

    ハワイでは野生の文鳥がたくさんいます。 水彩画でハワイらしく文鳥を描こうと思い、描いてみました。 適当な写真が手元になかったので、半分自分のイメージで、 細かい部分はいろいろな写真を部分的に見て描きました。 しかし、何か違う。。。。 あまり文鳥らしくない。。 木に止まっている文鳥の写真が必要と思い、 外に出て、文鳥を探しました。 モンキーポットの木にたくさんいました。 20~30羽! 2羽ごと、体

  • 鳥のスケッチは楽しい 鳥のスケッチは楽しい

    私は、鳥を写真撮影し、写真を見て絵を描いています。 私は、鳥のスケッチをするのが好きです。左右対称で、曲線、凹凸がはっきりしているので立体感を出しやすいからです。 大学時代のDrawing のクラスで、恐竜をたくさん描かされたのですが、それと似ています。 最新の進化論では、恐竜が進化して鳥になったとのこと。呼吸法が同じで骨格が似ているそう。 鳥をスケッチして恐竜を思い浮かべてしまうのも納得です。

  • 雄雌の色が違うメキシコマ̪シコ House Finch 雄雌の色が違うメキシコマ̪シコ House Finch

    野鳥観察に出かけると、目に留まった色鮮やかな野鳥ばかりに気を取られ 後で後悔することがあります。 日本で見かけないオレンジ色の鳥を見つけて興奮し、オレンジ色の鳥ばかりを写真撮影し、帰宅して名前を調べている時に雌雄の色が違う事を知りました。 メキシコマシコ、House Finch 。 私はオスばかりを写真撮影していた事を知りました。 観察時に茶色い鳥も一緒にいるのが分かったのですが、後で写真を確認し

  • アラスカへ旅立つ準備中のムナグロ(胸黒)Kōlea アラスカへ旅立つ準備中のムナグロ(胸黒)Kōlea

    10月、野鳥の写真を撮影し、名前を調べていた際に しっくりいかなかったのが、このコーレア。 解説書に記載してあった背中の色や形からしてコーレア、日本名:ムナグロ(胸黒)だと思いましたが、私が撮影した鳥は全く黒くありません。 3~4月には色が変わると書いてありましたが、 あまりにも大きな変化なので想像つきませんでした。 〈10月撮影のコーレアは、胸が明るいグレー〉 2~3月に入ってよく見ていると、だ