• あとがき 「心中の道連れ」

    お久し…ぶりで…ございます…。 フェリシティ檸檬でございます…。 お忘れになってらっしゃる方がほとんどかなあと思うところではありますが、申し訳なさと羞恥を抱えつつ、皆様の前に出てきた次第でございます。 とうとう、「心中の道連れ」のあとがきを書けることとなりました。 感無量でございます。 書きたい書きたいと思いながらもキイボードが壊れ、そんな状態で毎日が過ぎ、書けない中、覗くのも怖いやら悲しいやらで