• 未来旅行 いざ高原へ

    先に食べ終わった私はクルマに乗り込んだ。 相変わらず混んでいる駐車場であったが、回転が早くクルマの出入りが頻繁である。 こんなのんびりした森の中の民家なのにそのギャップが・・・都会の彼女にはより新鮮に感じられたのであろう! しばらくして二人が戻り後部座席について・・・ M「とっても美味しかったです〜!」 久しぶりながら、食べなれた美緒子さんが、さらりとまるで初めて食べたような感激コメントを連発・・