• 書籍:「フツーのおばさんが見た北朝鮮」

    この本も図書館で借りました。著者は他の本も出版しており、「フツーのおばさん」でははありません。内容は、2002年の出版なので拉致問題がマスコミで最も取り上げられていた時期だと思います。訪問目的については明確に書かれていないですが、2002年のアリラン祭に訪問できたことは嬉しかったようです。訪問したり写真を撮っている建物などについては、「フツーのおばさん」が北朝鮮内で許可されている観光コースです。

  • お墓まいり

    母とお墓まいりに行ってきました。 おじさん、おばさんとも現地で待ち合わせて! ものすごく暑いけれど、おばさん達を待っている間は、吹く風がとても気持ち良かったです。

  • 脳がおばさんだから、バーゲンには手を出さない。

    流行が始まる頃、おばさんの私は、「ちょっとね〜。」とピンとこない。 こんな服、着れないと思う。 若い子ならいいけど〜(ㆀ˘・з・˘) なのに時間が経つと、目や脳が慣れてくるのか着てみようと思う。 案外、いいやん❗️まんざらでもない。 もう、この時点で流行に敏感な若者は次の流行へ。 バーゲンが始まる。 良かったので、安いしもう1枚同じようなの買う。 来年のために買っといたら、お得やしね〜(((o(*

  • おばさんと喧嘩になった→自己嫌悪 最後取り乱しました

    こんばんわ。 入院の用意、できましたよ。あとは、ゴミ出しとかするだけです。 おばさんと買い物、行きました。 おばさん、家にも来ました。 そこまではよかったんですよ…。 なんか、また喧嘩になりました。 私はその喧嘩の中で、何を話したのか。マジで記憶にない(記憶の改ざんはもういい!byユキテル) いやぁ〜。まいりますわ。 私もうやだよ嫌だ嫌だ嫌嫌嫌嫌死死死死死。 ヒートアップして覚えていないだけなのか

  • 家政婦は見た...いやいや

    家政婦ではございません。 お気に入りのコースをいつものように お散歩しておりました。 とあるアパート管理の人なのか、 下請けで派遣されているかわかりません。 彼女は、アパートの敷地内を箒で掃いているようでした。 フェンス越しに何度もゴミを掃き出していて、 そのうち... 火挟で、お菓子のゴミか何かをフェンスの外に ポイッと、捨てたのでした... 人の敷地にゴミを捨てるなんて、 後ろ側から来て見てし