• 虚しい。

    今日はお昼からお仕事の日。 だから、お弁当はふたり分。 仲良しさんAちゃんに教えてもらった、「冷媒で冷やしながら 方式」。 簡単で、効果バツグン❗️ まずはご飯冷ましておかないとね〜(((o(*゚▽゚*)o))) 昨夜の夕ご飯や、常備菜も使って30分で出来上がり。 ヨシっ❗️色味も綺麗で、今日のは上出来〜。 はーい、じゃ気をつけていってらっしゃい〜(((o(*゚▽゚*)o))) 行った、行った。

  • 楽しみに待っててくれる義両親がいる。私は幸せなんだと思う。

    朝、起きるとちょっとすずしい。 空気の変化を感じる。 まだまだ暑い日は続くだろうけど、やっぱり、お盆なんや。 お墓まいりも済んだ。 義両親も元気に、美味しいご飯作って待っててくれた。 一緒に食器洗って、コーヒー飲みながらおしゃべりする。 帰りは、野菜いっぱい、お菓子いっぱい、素麺なんて2箱も〜。 残ったご飯も、夕ご飯にと持たせてくれる。 お嫁に行って、毎年の風景。 たいせつにしてもらってる。 私は

  • そう、お母さんは甘いんです。

    日曜日は、東京に行った娘ちゃんと電話の日。 知らんうちに出来た暗黙のルール。 お互い用事のある時はパス。 「今日はお出かけ〜」って、Line。 また、翌週って感じ〜。 定期的に決まって連絡あるから、安心(๑˃̵ᴗ˂̵) 家事しながら、何でもないことを話す。 スピーカーで話してるから、旦那も何となく聞いてる。 途中、息子が2階から降りてきて、「またか!」みたいな顔しながらビーやんを撫でる。 そんな何

  • 「おでん食べたいなぁ〜。」今日の夜のご飯。

    珍しく、息子ちゃんからリクエストです。 息子「おでん食べたいなぁ〜。」 私「何入れて欲しい?」 息子「じゃがいもとタコと鶏肉。」 はい、息子ちゃん大好き母ですから、リクエストもらえれば喜んで作る〜(((o(*゚▽゚*)o))) 出来たよ〜❗️ あっ、写真撮り忘れタァ〜‼️ あかん、どんどん減っていく〜((((;゚Д゚))))))) 嘘やろ〜。取り皿にじゃがいも2個‼️ この後、もう2個食べてた。

  • 特別のことなど、起こらない。これレトルトだよね。

    遠藤憲一さんのカレーのコマーシャル。 ちょっと、気になる〜。 ハウスのプロクオリティ ビーフカレー 「これレトルトだよね、これレトルトだよね。」 でもね、レトルトカレーを食べるタイミングって、なかなないのよね〜(ㆀ˘・з・˘) そんなある日、ご褒美が〜。 旦那が、ちょっと申し訳なさそうに言ってきた。 「あのコマーシャルのカレー食べてみたい。 今日、あのカレーにしてくれへん。 俺が言い出したから、俺

  • 物ではなく、気持ちが受け継がれる。

    まだ、娘ちゃんと一緒に住んでた頃。 東京に出すつもりやけど、覚悟が出来ていない頃。 「この子は、家が大好き。 お母さんが大好き。 でも、出した方がいいよ」 半信半疑だけど、その言葉は心の隅に居ついた。 娘が東京に旅立った。 それが良かったのか、悪かったのか、まだ不安に思ってた頃。 「この子は、近くにいないんじゃないかな。 ああ、その方がいい。 大好きだから、離れてる方がいい。 大切だから、それでい

  • 楽しい出費。お支払いは笑ってバァ〜ンとね(((o(*゚▽゚*)o)))

    仲良しさんAちゃんが、海外旅行から帰ってきた。 楽しい話とお土産を携えて〜。 たくさんありがとう〜(((o(*゚▽゚*)o))) 旅行中もLineしてくれたので、何だかちょっと旅行気分も味わえた〜。 いっぱい使ったけど、コレは楽しい出費。 時には、楽しい出費をしながらしっかり貯めてく宣言。 うんうん、メリハリ大事よね〜。 Aちゃんの楽しみ上手な所、見習いたいなぁ〜(((o(*゚▽゚*)o))) お

  • 娘ちゃん、おかえり〜(((o(*゚▽゚*)o))) 「進撃の巨人 season2」

    進撃の巨人 season2も、終わりました。 応援ありがとうございました。 東京のWIT STUDIOで、アニメーターをしている娘も、我が家に無事に帰って来ました。 進撃放映中は、音楽にワクワク。 ストーリーにワクワク。 映像にワクワク。 娘の仕事ぶりを想像してワクワク。 エンドクレジットで名前見つけて、テンションMAX。 分からない事も多いけど、なんだかワクワクする〜。 長い休みもいただけた。

  • 暮らしを大切に〜、娘ちゃんに救援物資送付。

    先日、久しぶりのコストコに行って来ました。 会員の仲良しさんAちゃんも、卒業検討中。 最後になるかもしれないので、ハッスルしちゃった(笑 娘ちゃんにも、コストコ送ってあげたい。 そろそろ、シーツとかも新しいのに替えてあげたいしなぁ〜。 日常の暮らしは自立しましたが、きっと後回しになっちゃう部分は手伝ってあげたい。 ちゃんと暮らしを整え、自分自身を大切にしてもらいたいなぁ。 箱詰めしたら、スキマがあ

  • お子たちの経済観念を育てる。

    ご機嫌に老後を迎えるために、日々小さく暮らす。 私だけの心構えじゃ、あきません。 当然、生計を共にする旦那さん。 そして、お子たちの自立がポイントに。 介護職という仕事を通じて、様々な家族に出会いました。 お子たちが自立してないと、わずかな蓄えや、年金などすぐ底をつきます。 そして、親は先に旅立ちます。 お子たちの経済観念を育てる。 これは、ひらがなを教えたように普通の事。 どんな風に教えるか、正

  • お子たちは、社会が育ててくれる。

    仕事から帰ってきた息子、ボソボソ言います。 息子「もうすぐ、母の日なんちゃうん。」 私「うんそうやで、なんか買ってくれるの?」 息子「いいで。」 え〜⁉️⁉️ まさか⁉️⁉️ そんな子じゃないんです。 そんなこと、自分から言って、プレゼントしてくれるような子じゃないんです。 自慢じゃないけど、分かりやすい感謝を表現する子じゃないんです。 息子「車、使わせてもらわれへんだら困るしな。」 なるほど、気

  • 親の思う親孝行は、親切で優しくしてもらうことばかりじゃない。「進撃の巨人 season2」

    東京で一人暮らしの娘ちゃん。 早いもので、アニメーター4年目です。 中学生の頃、思い描いた夢を実現するため、 美術科の高校に通い、アニメ系の専門学校に進学。 描き続ける毎日。 日々努力をし続ける娘に、東京行きを反対することは出来きなかった。 出来ることなら、お嫁に行く日まで一緒に暮らしたかったのが、正直な気持ち。 なかなか、食べていくにも厳しい職種のため、仕送りも必要。 そんな娘は、親不孝かという

  • 子供が大人っていうのもイイね〜!

    仕事の日の昼休み、LINEチェックすると 息子から「熱が38.6ある。帰るわ。」ってはいってる。 LINEしても、電話しても、連絡取れない〜((((;゚Д゚))))))) 車の運転 大丈夫⁉️ 寝てるだけかなぁ〜⁉️ 熱がどんどん上がってきてるの⁉️ もしかして、嘔吐⁉️ 水分補給してるかな⁉️ インフルエンザやったら、早よ病院連れて行かないと❗️ あ〜、心配。気になる〜。 でもね、22歳の息子が

  • お母さん、いつもありがとう〜。これ少ないけど生活費。

    そんな妄想しちゃいますよね〜。 でも、現実はそんなに甘くない。 あわよくば、少なく払いたい息子と決戦の金曜日。 私「30000円は欲しいなぁ〜」 息子「それは高すぎ〜。内訳は⁉️」 私「朝5000円 弁当10000円 夜 15000円」 息子「はあ〜 そんなにかからへんやろ〜」 私「いやいや、本当はそれ以外に、電気代、水道代、プロバイダー代とかもいるねん。 そしたら49825円(テキトー)になるけ

  • 娘ちゃんへ救援物資の送付。

    娘の湯沸かしケトルが壊れたらしい。 ちょっと水漏れ〜。 息子の一人暮らしの時に用意した分が余ってたので、送ってあげることに〜。 そうなると、ついつい聞いちゃうよね〜。 私「他に何か欲しいものある〜⁉️」 娘「うーん、特にないよ〜」 そんな遠慮しやんと、言えばいいのに〜(о´∀`о) 私「もうすぐ、花粉よ〜。薬も送ってあげよか? お米はあるの? 」 娘「あ〜、欲しい。嬉しい」 今度は、調子に乗ってく

  • お子たちに与えられること。自由な選択。

    お子たちがまだまだ小さい頃、私も新米お母さん。 まわりをキョロキョロしながら、ちゃんと良い子に育つように頑張ってきた。 自分の苦手な習い事をさせたり コツコツお勉強することを求めたり お利口さんを求めたり 可愛くカッコよくおしゃれさん求めたり 運動も出来る求めたり……。 様々なものを求めてた。 ごめんよ〜(T ^ T) 本当はそんな事、そんなにたいせつじゃないってっ、思ってた。 でも、ちゃんと自分

  • 溜め込まない生き方は、お子たちに伝わってるかなぁ〜。

    もう必要ない本、漫画、DVD、CD 、ゲームなんかは当然買い取ってもらってます。 一年に一度くらいのペースかなぁ〜。 ゲーム大好きの息子ちゃん 新しいゲームは、使わないゲームを売ってから〜。 ついでに、その時は家中の本類も買い取ってもらう。 コレ、もう20年以上続く基本ルールです。 誕生日とクリスマス以外は、「お母さんは知りません」が基本ですから、 おこずかいの少ない少年にとって、素晴らしいシステ

  • お母さんのそういう所が嫌やねん。

    お子たちが 小学生の頃、家族旅を決めるために召集。 「さぁ、どこに行きたい⁉️」 仕事や塾、友人との約束、予算、ホテルの空き状況。 問題は山積み。 旦那さんと娘と息子、それぞれのどんな事をしたいか聞いてみる。 すると、最後に娘から私に 「さぁ、次はお母さん! どこがいいの?」 私は正直に答える。 「お母さんはお子たちにの行きたい所が いい〜。」 喜ぶ顔が見たいから、行く場所なんてどこでも良い。 行

  • カエルの子はカエル。生きる力はありそうです。

    東京で一人暮らしの娘ちゃんから、LINEが〜。 ブログ見たよ〜って。 娘ちゃんも安いから 洗顔は牛乳石鹸だって〜。 匂いもいいし、今のボディーソープなくなったら牛乳石鹸にしょうかと思ってるんやて〜。 同じ事 考えてて 笑った。だって〜。 すごい 私と一緒やん…。 今、豆苗育ててるんだって〜。 1週間経って、そろそろ食べれるらしい。 マジか❗️ めっちゃ育ってるやん。 マネしよ〜。 「ちゃんと毎日水

  • 母として出来ること。邪魔しないこと〜。

    職場に自転車で向かう道。 最近出来たお家の庭先に私と同じ年頃の女性。 通勤の人たちの中で、心配そうに立ってる後ろ姿。 目線の先には、電動車椅子に乗ったお嬢さん。 歩いてる人。 自転車の人。 車の人。 アスファルトの道も端の方は傾斜があり、車椅子がゆらゆら。 左へ曲がる所まで、ずっと見てた。 走って手助けしたい気持ち抑えて。 あー、そうだったのね。 家の前の立派なスロープ。 お嬢さんは 新しい未来に