• ①-2『聖人様を棄てることができない神様』

    ①『聖進様と自分の子供を一族にしないと・・・』のみ言と同じようなみ言を四つ紹介します。 ーーーーーーー ①-1 天聖経『真の父母』  二 メシアと真の父母 一)歴史と真の父母  ーーーーーーー 『今日、我々が暮らすこの世界に、真の父母を迎えましたが、この地には真の父母の息子娘だけが暮らしているのではなく、堕落した父母の息子娘も暮らしています。 本来は、真の父母の血肉を通して神様の愛する息子娘になる

  • ①-1『聖進様と自分の子供を一族にしないと・・・』

    ここに決定的なみ言が語られています。「平和の主人、血統の主人」の解読によってこのみ言も理解できるようになりました。 ( )はみ言が理解しやすいように私が解読したものです。 ーーーーーーー ①『真の父母と重生』 「過って生まれたのだから再び生まれなければならない」   ● 1993/12/20 訪韓修練会御言集(女性) (1-6)補2) ーーーーーーー  『だから、その女〔=お母様(平和の主人、血統

  • ①-3『日本のエバ国にはお母様の基盤がなかった』

    ーーーーーーー ①-3『家庭における女性の使命』   「最後にエバの蕩減すべきこと」     1995/1/11-19男性訪韓修練会 ーーーーーーー  『歴史上で誰も聞いたことのなかった大変な話を皆さんは聞いているのです。それで家庭を収拾するには、このことを学んで、男なりに女なりに、子供なりに行くべき道を知ることです。・・・・・  エバは「平和」と言うのです。エバは何をするかというと、エバは女とい

  • ①-5『エバは堕落のために・・・アダムをだました』

    ーーーーーーー 『蕩減復帰の峠を越えましょう』    「神の創造と人間の堕落」       訪韓修練会御言集(女性) 1993/12/20 韓国・済州研修院 ーーーーーーー 「だから、植えたとおりのことが結実されるのです。アダム、エバの堕落の実です。・・・・・結果は動機があるからそうなったのであり、その動機を知らなければなりません。動機がこういうものであり、その堕落の結果、このように乱れてきたとい

  • ①-2『怨讐(=サタンの堕落)を植えてしまった家庭』

    ーーーーーーー ①-2『蕩減復帰の峠を越えましょう』    《神の創造と人間の堕落》      1993/12/20 訪韓女性修練会 アダム・エバというのは遠い過去のアダム・エバのことではなく、お父様ご自身の中心家庭のことを語られていますので、注意してお読みください。 ーーーーーーー     『そういう観点から見た場合に、神様の命令をアダムがエバに命令すれば、それで下が完成されるのです。 エバ(=