• メロンドリーム🍈♪

    楽しかった、メロン🍈育てるの。 雨降ったり、 酷暑もあったけど、 やっぱり、楽しかったな。 大きなメロンができて、 嬉しかったんだ。 ね♪ see you! 🍈・。*☆*。・☆・。*・☆・。・*☆・。*・☆・。*・☆・。*・☆。・*☆・。

  • そろそろ、メロンも終わり・・・

    そろそろ、メロンも終わりの時期がきたよ。 最後は、撤収作業だ。 腐ってるのとか、いっぱいあった~ 帰る時、白猫が切なそうに見送ってくれたんだ。 あと、ちょうちょも沢山飛んでたよ! ありがとう また来年ね~ またね!

  • 江戸を見れば 37  タンポ・コタツ・据(すえ)風呂

     1639年 寛永16年己卯(つちのとう) 明正天皇在位11年、3代将軍徳川家光在位17年。時の権力者は大老の土井利勝(16万石)、酒井忠勝(12万3千石)で、ポルトガル人を放逐し、ポルトガル船の来航を禁止する。  江戸城大火で二丸・天守閣・櫓だけが残る。恒常的に日本列島は大火と地震と洪水に見舞われてその対応だけでも大変であった。  江戸の町では無頼の徒が徘徊し、盗賊の出没が続いた。  和歌山藩主

  • マイ どくろ💀!

    黄色い マイどくろだよ。 メキシコのカラフルなガイコツだ。 ちょっとかわいく ドレスアップしたよ! ちなみに、貯金箱だよ。 see you!

  • パプリカの赤!

    パプリカの赤がきれい! ニンニクの芽の緑も鮮やか! お気に入りのキッチンツール・・・ いつものメロン子の辛子漬けだよ。 今年は、メロン子食べられるのも、 これで最後かな。 see you!

  • 花かるた 色は匂へ 「の」の3 野蒜の花(のびるのはな)夏

       花つけて野蒜の先ややゝたわむ   す み 女           季節の花300より  ずっと以前、軽く茹で酢味噌で食べた記憶がある。味の方の記憶はない。それ1回きりだったようで、今なら焼酎に合うのではと思う。               季節の花300より 春に、球根の部分を生のまま味噌をつけて食べる。辛味あり。葉や茎も食べられる。「野に生える蒜」の意味。「蒜(ひる)」は、ネギやニンニクの

  • ツイッター@ポンコツぶやき

    こもでつぶやきを書いているくせになのですが、 いや、さすがにブログに上げるほどのことでもないでしょう!? 「今じゃないでしょ!」 「これじゃないでしょ!」 というような内容は、 バカッターTwitterでやってます。 @ponkotu74155802←これ 正直面白いことは全く呟けてないと思います。 うん、意識してないですから。 そもそも、始めたの、ここ1ヶ月くらい前からですから! 今だに使いこな

  • 江戸を見れば 36   大老とは何者ぞ

     1638年 寛永15年戊寅(つちのえとら) 2月28日に島原の乱はようやく鎮定された。2万5千の謀反に対して12万5千の募兵を動員しての勝利であった。  キリシタン禁制はますます厳しくなっていった。  11月7日に老中の上に大老を置き将軍の政務一切を裁断させるようになった。幕藩体制における大きな転換でる。  時の権力者として、大老 土井利勝と大老 酒井忠勝が表舞台に登場した年である。  大老=大

  • 江戸を見れば 35  立ち上がる農民

     1637年 寛永14年丁牛(ひのとうし) 10月に島原の乱が起こる。農民・キリシタン信徒たちの抵抗は頑強で、年内に鎮圧できなかった。 幕府が直面した最初の試練で、農民の力の強靭さを身をもって知った。  島原の乱のきっかけは「圧政と重税」であった。  乱が勃発してからはキリスト教が一揆のよりどころとされて、歴史上日本最大規模の一揆となった。まさに内戦状態であった。  この一揆の乱を招いた島原藩主の

  • 7月21日

    今日はなんか体がだるくて一日中寝ていました… よくもまぁこんだけ寝れるなってかんじで。 深夜3時頃に寝て昼の2時に起きてご飯を食べてまた寝て…みたいな生活。 勉強とかしたいことは山ほどあるのに体がそれに追いつかないといった感じです… それでしんど過ぎてお風呂に入れないのがまた困りもの。 さっぱりしたいんだけどなぁ~ あと私カフェイン依存症でエナジードリンクを飲まないとほんとにやってけないくらい依存

  • 江戸を見れば 34  銭形平次の投げ銭ができる

     1636年 寛永13年丙子(ひのえね)6月に一文銭と四文銭の二種類の寛永通宝が鋳造・発行された。  日常生活の通貨として、貨幣体系の整備がなされて、これまでの乱雑な通貨が統一された。  一文銭は銅銭で四文銭は真鍮銭と鐵銭があり、真鍮銭は1768年(明和5年)から、鉄銭は1854年から1860年の安政年間からである。  銭形平次が投げている銭は、 原作者の野村胡堂は、寛永通寶四文銭としている。 四

  • いい天気だ

    しかし今日はいい天気だ・・ 空気が透明できらきらしている。 生きるってさいこーーー!!とか、叫びたい気持ちだ。

  • 花かるた 色は匂へ 「の」の2 鋸草(のこぎりそう)夏

       国境に鋸草などあはれなり   山口青邨           季節の花300より    花言葉は「真心を持って」「戦い」「治療」  地味で可憐な花が「国境」という言葉と重なるとあわれさを誘うのか。               季節の花300より   用途は広く、葉は歯痛、偏頭痛対策に使われる他、乾燥して粉にし、タバコの代用品にすることもあった。スウェーデン西部のダラカールリア地方では、ビールに

  • いないかなぁ

    うーん いい人いないかなぁ、 ボーイフレンド。 彼氏とか、そんな重めのじゃなくていい。 結婚してるし、 婚外恋愛みたいな、小難しいことに巻き込まれるのは、イヤだし。 もっと軽く楽しくお付き合いできる人がいい。 なんかねー、 前はもっと意味深な人がいたの。 (ここでは、紺君と、呼びます。紺色が好きだったから。) プラトニックだったけど、 気持ちでは凄く好きだったから、 苦しかった。 連絡一つ取るにも

  • つぶやき 84   なつかしい往復びんた

     中学2年生だったと思う。大の仲良し、小学校からの友達と私は大柄なN先生に呼び止められて、「往復びんた」をもらった。何故、「報復びんた」をもらったのかその時は分からなかった。  それからも友と「往復びんた」の話になると理由がわからないままに大人になった。  二人ともおとなしくまじめなタイップで清掃時間もしっかりと働いていた。あの時、周りに中学校きっての悪ガキが居て大騒動をしていた。本当はその悪ガキ

  • 江戸を見れば 33  参勤交代の制度化

     1635年 寛永12年乙亥(きのとい) 鎖国体制と諸大名に対する統制の引き締め。武家諸法度の改定と参勤交代の制度化、寺社奉行の設置、評定所制度の新設と幕藩体制の基礎は徳川家光13年目にしてほぼ形が整ってきた。  参勤交代と一口で言っても一度に形が整ったわけではない。初めは外様大名に対して4月交代の参勤が確立した。これより30年ほど前に諸大名の妻子を江戸に留置することを実施していた。  参勤交代の

  • がっこうをやすんだ日には

    風邪をひいて家で休んでたりすると 不意に、子供時代学校休んだ時みたいな感覚に陥る。 あの現実と自分の世界の狭間の、優しい世界。 ただ家にいるだけだったらこうは感じない、独特のあの感じ。 本とか、絵とか自分の好きなものが たまにはおいでって呼んでるみたいな。  こんな時も、あぁ、あの人は今日も働いて、仕事の帰りにセブン寄ったり明日のこと考えたりしてんのかなって、想像するだけで暖かな気持ちになって、

  • つぶやき 83  暇つぶしを支える「落語と蕪村」 

     落語が好きで、何本かはおしゃべりができるようになっていた。ちょっとした会合や宴会の時にその一部を披露して楽しんだ。  この落語の人物描写と「まくら・展開・さげ」の構成がコントを執筆するときに自然に生かされたようである。  それに蕪村の俳句作法が私の表現活動の原点となった。 俳人蕪村にある人が俳諧とはどうしてつくるものですか。と尋ねたときに、蕪村はすかさず窓から外を指さして「あなたにそこから何が見

  • せかいじゅうにねこがいる

    せかいじゅうにねこがいる けのながいのや みじかいの いろんなもようのねこがいる みんなちがってみんないい

  • 絵のこと

    心を開放するような絵を描きたい。 大判用紙に思いのまま描きつけるような。 そういう自由な描き方がしたい。

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