• 愛と気遣いの違い

    夫の言動のちょっとしたことに引っかかって、つい本音がもれてしまう。 夫がある日、休日の散歩がてらの買い物で歩いているとき、言った。「なんで最近そうつっかかるの」 そうかも。つっかかってるかも。 たぶん、比べてしまっているんだと思う。 外で出会ういろんな男性たちに。 別にその人たちはわたしを特別視しているわけではなく、恋愛感情があるわけでもなく、でも異性だから多少の気遣いがある。 女性が強い関係もあ

  • やっぱり人間を想像で創造するのは大変じゃないか(夫との意見の相違)

    夫はいつもわたしに言ってきて怒らせるのだが、「人間が役を演じるのではなく、すべてCGでまかなう時代も近いのではないか」というのだ。 でもやっぱりさー、演じている人間も込みで魅力が出るってこともあるよ。 そういうような反論をすると、「じゃあ『アナと雪の女王』などは、どうしてあんなにヒットしたのか」と言ってきた。 別にCGオンリーだからヒットしないとは言ってない。 ただときおり、人間が演じているからこ

  • 好みは人それぞれだからレギュラーは複数いて可(夫との意見の相違)

    「ゲーム・オブ・スローンズ」がとても面白い話をしたら、夫はもう10年以上言い続けているセリフをまた言った。「でもそれ、群像劇なんでしょ」「群像劇はおっさんだからついていけないんだよね」 ――もう何回も聞いているから分かったよ。 夫は1人の視点で物語が描かれるのが好きで、複数のレギュラーメンバーのそれぞれの視点からかわるがわる描かれたり、場面が転換したりするのはついていけないから楽しめない。と主張す

  • 通信制で学習するには(なるほどと思ったこと)

    通信教育による挫折経験あり。2度ほど。 1つは大学の通信教育。 3年次編入を希望したけれど、単位が足りなくて2年次編入となった。 結局、初期のやる気だけでは進められなかった。やる気ばかりが大きすぎてもうまくいかない。 もう1つは校正の通信教育。 こっちは期間も短くて、金額も安かった。 サービス業しかしたことがないので、サービス業でない職種に就きたかった。 やる気も少なかったし、内容自体も面白みがな

  • 大学卒業資格がほしい

    取得したかった資格の受験資格は、サイトに図式化されていた。 一般の四年制大学を卒業している → 1年以上の養成コース → 受験 11通りの道があったけれど、普通の人だったらこれが一番いい。 わたしの場合は四年制大学卒業ではないので、ベストは―― 相談援助実務4年 → 1年以上の養成コース → 受験 でもそういう施設であっても、従事していた業務が「相談援助実務」かどうかが問題で、違うのだ。 相談援助

  • 資格取得を目指そうと思った

    職場って、いろいろ変わる。 自分のいる部署がなくなるかも?なんてことも起こるし、他の部署がなくなってそこの人員が押し寄せてくるかも??なんてことも起こる。 わたしは今の通称「職場」に雇われたとき、思った。 もうこれまでみたいなフリーの立場じゃないから、仕事はルーチンでつまらないだろうな。でももうそれでいい、年なんだし、そのまま10年20年勤めて、そこそこの仕事で安定を求めていこう。 安定たって、正

  • 再開までの経緯

    5月になったら再開しようと考えていて、4月からあれこれ考えていた。 考えるほどのことがあるのかというと、そんなこともなさそうなブログに見えると思うけど、わたしの趣味ってブログだったのだ。いくつもある。その全部について考えるとなると・・・・・・ ・・・・・・ 考えちゃう・・・・・・ これまでのような更新は無理――気持ち的にも時間的にも。 ネタがなくなって書けないものもある。具体的には、たとえば食べ歩

  • Amazonて信頼できるんだなと思った

    気に入った石けんがあって、それを購入した。 Amazonマーケットプレイスで購入。 販売者からメールが届いて、「製造元に在庫商品がないから、発送が遅れる」とのこと。 もし製造元がつぶれたとかになったらどうなるのかな。返金とか面倒そう。なんて思っていたけれど、しばらくして商品は届いた。 その間にAmazonからもメールが来た。 「まだ商品が発送されていないようだから、発送されるまで代金が引き落とされ

  • 好きな服を着るさ

    ローラアシュレイは花柄ロマンチックなイメージ。だからおばさんが着てるとみっともないのじゃないかということ。 答えの中にいくつも、「ローラアシュレイはむしろおばさんが着るブランドというイメージがある」「若い人は着ないんじゃないかな」という意見があった。「店を覗いても高年齢の人しかいない」「若い自分から見て、欲しいと思う服はない」 確かにわたしもローラアシュレイの店には年齢層高めの女性客が多くいると思

  • 今日も何もない

    思うことはある。 でもそれは、観念的で、具体的なエピソードに欠け、自分以外の人にとって面白いかどうか分からない。 そういうことを書いても、そんなの公開することもないのじゃないかと思える。 でもそもそもこのブログは日記で、公開することもないようなことを書いていただけのものでもある。 ふぅ。 つまり何かを書こうというほどの気になっていないみたいだ。

  • 泣いてしまう日

    今日は実家に行って来た。 悲しい出来事っていうのは、現実感がなかったりする。 それが日を追っていくと、少しずつ現実だと分かってきたりする。 今日は泣いてしまう日。

  • とりあえずの日記ととりあえずの抱負

    やはり昨年度後半のような、長かったり、考えて書いたりするものは無理だと分かった。 今年度のはじめも、不満がいろいろあったのでぶちまけていた。 でも無理だ。 きっとまた不満だらけになったら、ほかのやらなければならないこと、やりたいことを後回しにして書きなぐるのだろうけど。 不満がなくなったわけではないが、ほかの世界で楽しかったりすると、あれこれ書かなくても解消されるようになる。 で、時間はないので、

  • サボっていた

    しばらくサボってしまっていた。 できるだけ毎日書こうと思っていたのに。 書くことがない日でも、「書くことがない」と書こうと思っていたのに。 やっぱり仕事がフルで始まるとサボりがちになる。 こんな書き飛ばしているようなブログでも、書くとなったら時間がそれなりにはかかるからだ。 でもやめたくないので、・・・・・・もう少し続けたい。

  • 頭の中のおしゃべり

    頭の中に話したいことがたくさん浮かんでくる。 あんなふうに言ってたあの人に、こう言ってあげたいな。とか。 あの人たちに説明するとき、こういう体験談を交えて語りたいな。とか。 頭の中でその人たち(聴衆)を相手に、講演会が始まる。 ぼんやりとパソコンの前に座って、頭の中で講演してる。 でも実際には話さないだろう。 わたしの体験談なんて聞きたいかどうか分からない。自分の頭の中の講演会では、ところどころ笑

  • 今日の日記

    本当は「今日という日」にしようと思ったタイトルだけれど、何か素晴らしい哲学的な内容に聞こえかねないので、やめた。 今日は(職場で)朝から、とてもとてもとてもとても頭に来ることがあった。 アメリカドラマでいえば「ピストオフ!」することだ。 キレて、どこかで15分くらい頭を冷やしたかった。 でもそんなことはできなかった。仕事は容赦なく始まってしまうからだ。 こんなに頭にきたのは久しぶり。 じわじわと怒

  • 日記

    今日は都知事選があった。 以前の職場の女性上司が、ずーっと以前の都知事選で熱く語っていたのを思い出す。 千葉県民だったのに、どの人であるべきで、どうして今の都知事はダメかを毎日ずーっと力説し続けていた。 以前、目黒区という都心部に住んでいたため、都心とはいえない土地に現在住んでいる人よりもよほど都民だ、と思っていたフシがある。 あの人はまた熱くなっているのかな。 携帯で撮ったランチの写真を見ていて

  • 日記

    始めてみたいことが1つ2つある。 でも、余裕がない。時間とか、気持ちのゆとりとか。 とはいえ、なんとかやってみたい。 仕事は――よく分からない。 昔からいた同じ立場の契約社員的スタッフに対する以上の期待を、わたしにはしていると上の上の上くらいの人から言われた。 どういうことですか? 安い給料のまま、高度な仕事までこなせることを期待しているってこと? 仕事はでは、いろいろな利用者さんに接するわけだが

  • 飲み会、飲みすぎ(よしなしごと)

    昨日は飲み会があって、飲みすぎた。 まあいいか。 酒の恥はかきすて―― 今の偉い人は酒好きなので、許される率が高いと甘く見ているふしもある。 気をつけないとクビになってしまうかも。 ふう。やれやれ。 次からは気をつけよう。

  • 夏ハイボール

  • 7/16~7/18 夏休み

    海の日連休、このブログもお休みします。

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