• 猫ざんまい。

    何みてるの?  おいしそうな鳥さん... あ。そうですか。 るいちゃん みかん用の籠をみつけて とりあえず入ってみた。 なんか 籠がちっちゃいんですって。 入らないんですけど!! っていう目をする るい。 無理やり納まりました。 ある日のるいちゃん... 前足が納まりきれてませんな.....

  • るいの朝顔と夜の顔

    興味をもって見つめる、るい。 媚びを売る顔?....失礼 遊ぼ〜の顔かな。 冷たいおめめの、 朝の顔。 でもロシアのお嬢さんっぽくてかわいい。

  • いつも猫と。

    とりあえずお天気。 毛づくろいごっこ。 眠いんですって。

  • 頑固にゃんら。

    私がしっぽを触ったらガシガシと毛づくろい。 「も..もぅ...触んないでよねぇ!!」 私の匂いは許せないらしい。 ガシガシっぷりが早すぎて撮れない。 も、もぅ 臭いが取れないじゃない....って感じ?......^^; で、何をしてたのか忘れて....我に返ってきょとん....。 いつもの うにちゃんのねぐらを そらが占拠。 うには追い出しもせず じっと待ってる。 10分ほどして いつもの うにの

  • 息子と息子。

    長男帰省してきた。 次男...土日は毎週実家ニート。 長男「俺も辞めて帰ってこようかな...ここ、楽」 二男「あぁ? ニートは俺様でたくさん」 私「え。...増えるの? 我が家のニート」 旦那さん「働かざるもの食うべからず..」 二男「猫 働いてないじゃん」 私「この子たちはいいの。私を癒してくれてるから」 二男「俺様だって癒してるじゃん」 私「卑しい...てる?」 二男「似たようなもんだ」 私「

  • 脱走猫。

    いつかやるとは思っていたが.... 今朝3匹脱走していなくなってた。 デッキ側の掃き出し網戸のガムテープの付きが甘かったらしい。 うにはデッキで佇んでた。 そらも旦那さんが見つけてくれた。 問題は るい。 あわてた。 あの子は小さい。 カラスの声がぎゃあぎゃあ.... カラスに目をつつかれたら... 車にはねられたら..... 団地内を 朝5時なので 静かに名前を呼んでみた。 1時間ほどたって ず

  • 猫らの性格。

    そらちゃん、 るいちゃんに付きまとわれて不機嫌。 るいちゃんは 末っ子猫さんなので 何かとお姉ちゃん猫さんたちに構って欲しいらしい。 そらにシャーされると うにに行く。 うには そらにはシャーするけど るいにはしない。 なんか この3猫関係が面白い。 うには るいが小さいってわかってるみたいだ。 一応相手をしてあげて 舐めてあげて 一緒に寝てあげて るいが寝ちゃうと、 そーっと場を外す...という

  • 平常運転。

    弁当つくる。 昨日の暴言は忘れたらしい... 「しゃぶしゃぶ弁当がいいなー」だと。 1000円いただきます。 って言いたい。 るいちゃん。 すりすり。 6:40にいってらっしゃいしてから30分寝る。 早朝出勤して 帰りも早く帰ってくるようになったら トラブル絶えない。 熟年夫婦にはある程度の距離が必要なんだよー。

  • おめざ。

    まずは、 私が寝ている足元の布団を るいが掘る。 しゃりしゃりしゃり..... 最初は優しく、そっと掘る。 たぶん これをやり出すのは3時30分。 あとは1分おきに 足から顔に近くなって だんだん力がこもってくる。 るいからの「起きて!!」の気持ちがよーく伝わってくる。 そして最後は私の鼻か指を噛む。 「起きろこら!!!」と。 それまでが4時。 その間、 そらは私の顔の上を何度か飛ぶ。 何か言いな

  • 片想い。

    るい。 心が穏やかでないご様子。 視線の先は 電線に留っているキジバト。 ほっほーと鳴く。 どんなに伸びても るいの手は届かない。 諦めなさい。 片思いのほうが 現実をしらなくて済むから楽よ〜。 ソース? わたし....^^;

  • とりあえず。

    箱があって 前足が入ったら 入ってみるらしい。 たとえ おけつが余っていたとしても。 そして 順番を守る末娘のるい。 今朝、家の裏をうろうろしてた雉さんご一家。 おとーさんです。 奥様は見当たりませんでした。 ご家庭の事情でしょうか。 深くは追及しません。 お子さんたち。4羽ほど。 無事に大きくなるといいです。 猫たちは家の外には出しませぬゆえ ご安心ください。

  • そらと るい。

    ネタがないので。 いつもはケンカを売ってるような目つき なのに ちょいと可愛く撮れたんで。 けど、たぬきっぽい。 この子も同じ放置猫さんなのに なんかの血が混じってるのか ゴージャスな感じ。 まけじと....そらの肉球なんぞを撮ってみたが.... なんか、きちゃない。^^; そら、頑張れ。  なかよし。

  • 片思い。

    家の裏を雉が通る。 繁殖の季節なのか 何度もうろうろ。 うちのどの猫さんより鳥好きな るいはガン見である。 台所の小窓からや 2階の階段窓やら 雉さんが見えるところを探しては 後追いしている。 おかげで 「鳥さん」という単語も覚えた。 「るいちゃん」「ごはん」「おみず」「おとーさん」 「うにちゃん」「そらちゃん」の次に「鳥さん」である。 鳥さんを見つけると 「かっかっかっかっか...」と興奮。 い

  • シャー専用。

    3番目の娘猫の るいちゃん.... 二男坊が大嫌い。 だから 帰ってくる土日はリビングに降りてこない。 2階の吹き抜けの窓から リビングのソファーに寝ころんでゲームを楽しんでいる二男坊の様子を 訝しげにじーーーっと監視している。 こいつ、きらーーい!! が、全身からあふれている。 ある日、何時間か るいがいない事に気付いた。 あれ? もしかして、お外に出た?? けど、お外に出した覚えはないし るい