• 銀魂(2回目)

    はい、というわけで友達と2回目観てきました。 初回の感想→  今回は友達を連れて行くという事で、 土方さんの活躍が少ないとか(ミツバ編で観れるからかなあ…一応殺陣はありますが) 総悟のドSっぷりが足りないとか ゴリラのゴリラっぷりが物足りないとか(ケツ毛、蜜立ち、要所の笑いはあるものの) 色々あったとは思うんですが、 お姫さまな高杉(堂本剛)の倒れた時の脚がきれいだったとか(倒れる姿は花魁のよう)

  • ドクター・ストレンジ

    【概略】 突然の交通事故により神の手を失った天才外科医、ドクター・ストレンジが、過酷な修業により魔術師を経て闇の魔術に立ち向かい、壮絶な戦いに巻き込まれていく。 アクション .5★★★☆☆ 突然の事故で神の手を失った天才外科医ドクター・ストレンジ。彼を甦らせたのは…魔術。厳しい修行により魔術を習得した彼は、世界を滅亡から救うため“闇の魔術"との戦いに巻き込まれていく。 主演はベネディクト・カンバー

  • 銀魂

    【概略】 江戸時代末期。宇宙からやって来た「天人(あまんと)」の襲撃を受け、幕府は開国を決意した。天人の台頭と廃刀令により、かつて隆盛を極めた侍は衰退の一途をたどっている。そんな時代に、侍魂を堅持する元攘夷志士・坂田銀時と、剣術道場の息子・志村新八、宇宙最強を誇る夜兎族(やとぞく)の少女・神楽は、「万事屋(よろずや)」を営んでいた。彼らの周囲では数々の事件や騒動が発生する…。 SF時代劇 .0★★

  • 修羅雪姫

    【概略】 現在とは時間も空間も異なる、どこかの未来。冷酷な暗殺集団の中で育った刺客の雪は、自分の母親が一族の長に殺されていたことを知り、独り反旗を翻し、裏切り者として追われる羽目になる…。 アクション .5★★☆☆☆ アクション監修が我らがドニー・イェン、そして音楽が川井憲次氏、という事で、「ふじき78の死屍累々映画日記・第二章」のふじき78さんに教えてもらった作品。存在は知っていましたが、今まで

  • トリプルX:再起動

    【概略】 「パンドラの箱」と呼ばれる制御不能の軍事兵器を奪回するため、エクストリームスポーツ界のカリスマ、ザンダー・ケイジが再び政府に召集される。 アクション .0★★★★☆ このシリーズは1作目は面白く見てるけど2作目は見てない(しかし1作目の記憶はもう冒頭の飛び降りるシーンくらいだ)。主演のヴィン・ディーゼルがあんまり好きじゃないんでね…^;ただ、ワイスピよりこっちのほうが好きではある(実は)

  • モーガン プロトタイプ L-9

    【概略】 人工生命体のL-9・モーガンが研究者を襲う事故が発生する。調査のためにリー・ウェザーズが派遣されるが、モーガンが心理評価中に混乱し始め…。 SFアクション .0★★★☆☆ 究極生命体「彼女(それ)」は完璧なはずだった―。 人間が生命体を作るも、その生命体が人間を超えて…といったある意味普遍のSF。 兵器目的で造られた少女、彼女を中心に話は進むんですが、序盤は説明的な展開ばかりで…。短尺な

  • X-MEN:アポカリプス

    【概略】 数千年の眠りから目を覚まし、人類の堕落に怒りを募らせて世界を滅ぼし始めたミュータント・アポカリプスを止めるため、X-MENが集結する。 SFアクション .0★★★☆☆ プロフェッサーの毛根死滅の原因が本作で明らかになりますが…前作で「おれ、将来ハゲるのかよ…」と思った(はず)のプロフェッサーの大事な頭髪が、アポカリプスによる拉致からの体のっとり途中の生命の代償としてというのは驚き。歳を取

  • アンダーワールド ブラッド・ウォーズ

    【概略】 勢力を強めたライカン族の猛攻により劣勢に喘ぐヴァンパイア族に呼び戻されたセリーン。彼女は行方不明の娘・イヴのため、戦いに身を投じる決意をする。 SFアクション .0★★★☆☆ 前作で「製薬会社とか人間とかなんだかバイオハザードっぽい…。」と記していた自分ですが、やはりその感は続いていて。ダークな世界観が魅力なシリーズですので、なんだかもう興味が削がれてしまってて。これも締め時を見失ってい

  • キング・アーサー

    【概略】 王であった父を殺されてスラム街で生きてきた男が、聖剣エクスカリバーを手に親の敵である暴君に立ち向かう。 アクション .5★★★☆☆ 映画館鑑賞。 スラムのガキから王になれ! 腹に響く重低音の音楽がとかく心地いい作品でした(劇場の音響だから余計に良かった、ほんと腹に響く!)。スタイリッシュだと思います。「コードネームU.N.C.L.E.」ほどではないが、「シャーロック・シリーズ」よりも個人

  • サバイバル・ソルジャー

    【概略】 気の弱い会社員クリスは、いつも同僚に虐められていた。ある時、クリスの勤める職場の社員全員が大自然の只中へ送り込まれる。変わり者の元海軍兵士ストームの指揮下で、体力と精神力のトレーニングを受けることになったのだ。ところが、教官のストームが野生のトラに襲撃され行方不明に。ボーイスカウト経験者の気弱なフィルがリーダーとなるが、残されたメンバーはまとまるどころか大混乱に。果たしてフィルは全員をま

  • 真田十勇士

    【概略】 関ヶ原の戦いから14年。名将として世間から尊敬を集めていた真田幸村。しかし、実は気弱な腰抜け男の幸村はある時、猿飛佐助と運命的に出会い…。 アクション .0★★★☆☆ がっかりです。スペクタクル大作とか書いてる割には正直微妙な作品です。時代劇を求めて鑑賞するとがっかり加減が半端ないと思います。最近の映画とかドラマにありがちではあるんですが、合戦が描けてないし、エンタメと言う事にするにはな

  • サドンデス

    【概略】 謎の組織が主催する女たちの“サバイバル・ゲーム”。光も届かない独房に収容されているのは、ボクサー、武術師範、ケンカ屋など50人の女たち。彼女たちは閉ざされた闘技場へ連れて行かれ、ゲームに大金を賭けるセレブたちが見守る中、1対1のバトルを強いられる。勝利者だけが生き残り、闘いを拒否すれば、最愛の者の命が奪われ…。 アクション .0★★☆☆☆ ドキッ★女だらけのサバイバル・ゲーム! てっきり

  • ザ・タワー 超高層ビル大火災

    【概略】 地上108階建て、6000人あまりの居住者と巨大な商業施設を擁する超高層複合ビル“タワースカイ”で働くデホは、男手ひとつで育ててきた一人娘のハナと楽しいクリスマスイブを過ごす約束。“伝説の消防士”の異名を持つカン・ヨンギ隊長は休暇をもらい、結婚後初のクリスマスを祝うためケーキを用意する。だがタワースカイの上層階で大火災が発生したことから、彼らのクリスマスは死の恐怖と悲劇に包まれてしまうの

  • ザ・ターゲット 陰謀のスプレマシー

    【概略】 巨大組織の陰謀に嵌められ、暗殺予定者リストに入れられた元CIA捜査官・ローガン。生き残るために捜査を始めた彼は、組織に娘を誘拐され…。 アクション .0★★★☆☆ アーロン・エッカートさん主演。アーロンさんアクションも出来るんだと驚き。まあキレはそんなにないですが。 多少地味ではありますが、そこそこ面白かったです。「96時間」や「ボーン・シリーズ」などをイメージした作品類かな。 舞台はベ

  • ザ・タウン

    【概略】 銀行強盗を稼業にしているダグ。彼はある時襲撃した銀行で、止むを得ず支店長のクレアを人質に取って逃走を図るが…。 アクション .0★★★☆☆ ベン・アフレックってちょっと苦手。でも監督としての手腕は良いと思います。前作「ゴーン・ベイビー・ゴーン」も素晴らしかった。 たくさんのしがらみと因縁が、ダグをこの土地に縛り付けている。銀行強盗のリーダー格でブレインであるダグが人質として関わったクレア

  • ザ・タイガー 救世主伝説

    【概略】 アルゼンチン、ミシオネスの熱帯林。そこで一人で暮らす男・カイは、タバコ農場主のジョアンとその娘ヴァニアと知り合う。しかしその夜、農場の土地を横取りしようとしたならず者たちは、ジョアンを惨殺、ヴァニアを連れ去ってしまった。ヴァニアを助けようとカイは単身、ならず者たちの追跡を始める―。 アクション .0★★☆☆☆ ガエル・ガルシア・ベルナルがアクション?救世主??とはてなマークばかりがでてき

  • ザ・サンド

    【概略】 ビーチパーティーの翌朝、浜辺で目覚めた若者グループ。だが、ひとりが砂浜に降りた瞬間、地中から現れた無数の触手に切り刻まれ、地面に沈んでしまう。生き残った6人は砂浜から脱出を試みるが…。 パニック .0★★☆☆☆ 馬鹿なのか?馬鹿なんだろうね。 この主人公達若者グループの面々と、その他の人物がみんなアホだから、全然可哀想って気になれない。 「砂浜」そのものが人間を襲うというのだから、砂浜に

  • ザ・グレイ

    【概略】 石油採掘現場で働くオットウェイたちを乗せた飛行機が墜落。生き残った7人は過酷な状況を切り抜けていくが…。 アクション .0★★★☆☆ リーアム・ニーソン主演。 人間は、大自然の猛威の前ではほとんど無力だ。 マイナス20℃の凍える寒さの中、武器なし、食料わずか、通信手段も救助もなしという状況…自分だったら生き残れるか!?無理! 全てにおいて希望的観測にすぎない極限状態の中、生きる事を選択し

  • 柘榴坂の仇討

    【概略】 安政七年(1860年)。彦根藩士・志村金吾は、時の大老・井伊直弼に仕えていたが、雪の降る桜田門外で水戸浪士たちに襲われ、眼の前で主君を失ってしまう。両親は自害し、妻セツは酌婦に身をやつすも、金吾は切腹も許されず、仇を追い続ける。時は移り、彦根藩も既に無い13年後の明治六年(1873年)、ついに金吾は最後の仇・佐橋十兵衛を探し出す。しかし皮肉にもその日、新政府は「仇討禁止令」を布告していた

  • THE KING 序章~アユタヤの若き英雄~

    【概略】 16世紀のシャム。ピッサヌローク国のナレスワン王子は、ホンサワディー国の捕虜となりながらも民族の誇りを捨てずにたくましく成長していく。 史劇 .0★★★★☆ 「キング・ナレスワン」三部作の第一章です。167分あります。映画も記事も長いですよ! タイ文化ってよくわからないところのほうが多いですが、ムエタイはこのナレスワン王が兵士の訓練のために考案したものといわれています。武芸にも知略にも優

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