• 割り切って生きるということ

    コンビで買った「折れない心を手に入れる」アドラー心理学 Q&Aで、読みやすいです アドラー心理学「幸せになる勇気」の合間に読んでいます 「割り切って生きるということ」 抜粋 結局、自分の生き方、自分の人生というものは、自分自身で決めるしかないのです。他人は責任をとってくれないのですから。他人の言葉に左右されやすい人は、自分の人生から逃走しているようなものだと言えます。 別な表現を使うと、自分の人生

  • 追記 ドラマ「嫌われる勇気」心理学会が抗議!

    今日、本とドラマの感想を書き終えたあとにニュースをみつけた 香里奈「嫌われる勇気」に放映中止要求  本家・アドラー心理学会の抗議理由 ドラマ「嫌われる勇気」に対して日本アドラー心理学会は アドラー心理学の理解を妨げるとして第5話の翌日 2月10日にホームページに抗議文を掲載 「私はただ、感じたことを口にしているだけ」 と言っている主人公を 「ナチュラルボーンアドラー」 としているなど、 「相互理解

  • 「嫌われる勇気」本とドラマの感想

    一昨年からロングセラーとなった「嫌われる勇気」 心理学の3大巨頭 フロイト、ユングに並ぶ アルフレッド・アドラーの心理学書である 一読後の感想は  当たり前と思っていた感覚がまっこうから否定されて 少し混乱してしまった w(`o`)w 今の自分は過去の経験に縛られていることが当たり前だと思っていた 「すべての悩みは人間関係である」と断言するアドラー これは・・・ちゃんと読まなきゃいけない 今の自分

  • 親友とアドラー心理学「嫌われる勇気」感想会

    きょう、親友とアドラー心理学「嫌われる勇気」感想会をした 彼は、ありがたいことに、わざわざ、病院の最寄り駅のサイゼリヤまで来てくれた 彼とは、あるコミュニティーで知り合い、ハーフで気が合い、親しくしている 彼は、双極性障害は寛解、苦しんだアルコール依存性を克服している 現在は、訓練校に通い、介護福祉士を目指し、大手有料老人ホームにも内定している そして、かなりの、読書家だ もともと、彼は「嫌われる

  • 白瀧先生の見解

    親しくさせていただいている、アドラー心理学の白瀧先生が、「嫌われる勇気」への抗議文について、記事を書かれました http://ameblo.jp/kiduki-in/entry-12247303333.html

  • フジ「嫌われる勇気」に日本アドラー心理学会が抗議 放映中止・脚本見直しを要求

    相談支援専門員のかたからは、就労移行事業所でのブログの投稿はいけないとアドバイスされています きょうの、デイリーチェックの気になるニュース「エンタメ」で、注目の記事があったので、特別に投稿します ちなみに、ぼくは、ドラマを観ていません

  • 【アドラー心理学】課題を分離してストレスを無くす方法

    NLP(神経言語プログラミング)やアドラー心理学を活用したコーチングセミナーなどを開催されている心理カウンセラーの安田先生(うつを患った経験あり)のブログより(承諾を得ています) 先生もぼくのように、アドラー心理学を知って、人生が変わったとおっしゃいました わかりやすい記事です 記事でも取り上げている 「馬を水辺に連れて行くことはできるが、水を呑ませることはできない」は ぼくがアドラー心理学「嫌わ

  • 「デイケア」「幸せになる勇気」と「頭の切れる、就労準備コース、双極性障害の女性」

    きょうは、デイケアの日 午前は、選択プログラムに参加せず 作業室にこもって、アドラー心理学「嫌われる勇気」の続編「幸せになる勇気」を読んでいた 午後は、ストレッチだった 「頭の切れる、就労準備コース、双極性障害の女性」とぼくは、コースがちがう ぼくは、退院後に参加する「再発防止コース」だ 話すきっかけになったのは 土曜日の「絵画教室」だった 就労移行支援事業所の話しで盛り上がった それから、よく話

  • 「嫌われる勇気」アドラー心理学と最新の脳科学との関係

    ぼくの愛読書、アドラー心理学「嫌われる勇気」 この動画の解説のかたは、神経症(軽いうつ病)を完治されたかた そんな、解説のかたが アドラー心理学「嫌われる勇気」は、最新のうつやニートを完治させてしまう、実用的な脳科学の内容とマッチしていると紹介しています コンパクトにまとまった動画です 約8分 「嫌われる勇気」アドラー心理学と最新の脳科学との関係

  • 家では音楽を聴かない生活を選んだ

    ぼくは、就労移行支援事業所に通うにあたって 家での過ごしかたを見直した 家では音楽を聴かない生活を選んだ きっかけは「B'z」 聴いていて、耳にとまる アドラー心理学の本を読む時間もほしかった あとは、気分転換にニュースを観てリ ラックス 仮眠したりもしている ブログ投稿やブログチェック、ランキングチェックはほどほどになった まいにち、平穏な時間が流れている いい意味の考えごともできるようになった

  • 親友との、アドラー心理学「嫌われる勇気」感想会、日程決まる

    ぼくには、幼なじみのほか、あるコミュニティーで知り合った親友がいる 双極性障害を寛解し アルコール依存を克服 現在、介護福祉士を目指し 訓練校に通っている すでに、大手有料老人ホームに内定 かなりの読書家で元ブロガー 年下のハーフ(アメリカ) 厳しいところもでてきたが フランクで気が合う 恒例の正月いらいだ 就労移行支援事業所リスタート祝いも兼ねている 彼は、アドラー心理学「嫌われる勇気」をすでに

  • アドラー心理学「嫌われる勇気」完読

    『嫌われる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教え』は、岸見一郎と古賀史健の共著による、アルフレッド・アドラーの「アドラー心理学」を解説した書籍 2013年12月13日にダイヤモンド社より出版された アルフレッド・アドラー(精神科医、心理学者)の「アドラー心理学」を哲学者(哲人)と若者の会話を通して、分かりやすく解説をしている 2014年にビジネス書ランキングの年間2位、2015年には1位を獲得した

  • スタイリストも「アドラー心理学」を学んでいた

    きのう、デイケアのかいりに 行きつけのヘアサロンにいった スタイリストの青年とは5年以上の付き合いだ まじめなかたで、話しも合う 再発入院を機にカミングアウトした 技術を信頼している 傾聴もきちんとできる シャンプーは至極のひととき いつも、身もこころもすっきり きのうは、アドラー心理学の話しになり 彼も、生き方の手本にしていることを知った なんでも アドラー「嫌われる勇気」が発売されたとき チェ

  • 「デイケア」作業室にこもって、アドラー「嫌われる勇気」午後は、節分会

    「デイケア」先週に引き続き 作業室にこもって、アドラー「嫌われる勇気」読書中です なかなか、読み進みませんでしたが もう少しで、完読します 午後は、節分会だそうです

  • いま、ぼくにとって、大切な存在「ブログでの出会い」

    ブログをはじめて、6ヶ月をすぎた ありがたいことに、交流させていただいているかたが、数名いる いま、ぼくにとって、大切な存在だ リアルよりも、ほどよい距離感 それが、いいんだとおもう アドラー心理学研究家の先生との出会いは おおげさかもしれないが、生き方をかえた みなさま、ありがとうございます こんごとも、よろしくお願いします

  • 「嫌われる勇気」を持てば自由に生きられるというのは、何も、他人に嫌われれば自由に生きられるということではありません

    親しくさせていただいている、アドラー心理学研究家の、白瀧先生のブログより とてもわかりやすい記事です http://ameblo.jp/kiduki-in/entry-12243221649.html?frm_src=favoritemail

  • 自分の足りない部分を埋めるために努力しようとするのか

    アドラー心理学の研究家の白瀧(しらたき)先生のブログより アドラー心理学の基本 「目的論」です

  • ハローワーク「トータルサポーター」カウンセリング

    きょうは、トータルサポーターのかたとのカウンセリングだった カウンセリングは2週に1度 予約制で1時間、無料 1.睡眠時間と体調を報告 2.就労移行支援事業所について 軽作業の訓練をしていて、たのしかったといったら よろこんでくださった 話しを聞いていると 大手就労移行支援事業所や新宿の事業所とはちがい かつさんに、あっている感じとも 3.プライベートなこと 4.「人間の断捨離」を、どうおもうか

  • ずっと自分にないものを探しては、嘆き続ける

    親しくしていただいている、アドラー心理学研究家の白瀧(しらたき)先生のブログより おおいに共感しました 双極性障害のかたに是非、読んでいただきたい内容です

  • 腑に落ちるアドラー心理学「課題の分離」の解釈

    親しくしていただいている、アドラー心理学研究家の白瀧(しらたき)先生のブログより いままでの解釈に、すこし違和感を持っていました アドラー心理学「課題の分離」について、わかりやすく、腑に落ちる解釈です

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