• はじめまして。まあまむです!

    はじめまして。 アフリカ滞在中の高校生、まあまむです。 自分の好きなこと 色んなこと 自己満足の範囲でですが書き留めていきたいな〜と思っております。 私、英語が本当にダメで只今苦戦中なんです💭 会話ができないっていう… でも ドイツ人の男の子を好きになり 英語頑張らなきゃ!って思うようになりました。 語学って本当に難しいですね… こんなダラダラで読みにくいやつですが 少しでも目に留めてもらえたら

  • マラケシュからリスボンへ2日間のバス移動

    2016年6月20日の夜 マラケシュからリスボンへ向かいます。 ①まずは​鉄道でマラケシュからタンジェへ移動します。 タンジェへ向かう鉄道はこの駅からでます。 Marrakech 駅内は広々としています。 そしてマラケシュからタンジェ行きの鉄道は写真上で右と左に見えるオフィスで購入できます。 ちなみにこの自販機でも購入可能です。 鉄道チケットには1等車、2等車、寝台車と3つの種類がありますが 私た

  • マラケシュ市内散策

    フナ広場の市場でお土産散策。 モロッコの伝統的な革製スリッパ。バブーシュ! 相場は60〜90ディルハムくらい。 300とか250ディルハムとか言われたりするので気をつけて!笑 言い皮だよとか言われるけど他のお店と比べても大して変わりません(笑) 私たちは2つで120ディルハムと150ディルハムで購入しましたヾ(*'∀`*)ノ うまく値段交渉頑張ってくださいね。 ポーチとかキーホルダーとか色々あった

  • マラケシュでの食事

    フナ広場でお腹を壊してから、食べる気にならず、リピートしたいくらい美味しくもなかったので、近くのケンタッキーやワッフル屋さんで食事をしてました。 ケンタッキー セットで600円くらい。 ワッフル屋さん ひとつ150円くらい。 ケンタッキーもワッフルも結構ボリュームあるので二人で半分こしてました。 フナ広場はエビやイカを頼むと小皿でも300円くらい取られるので、よくよく考えるとケンタッキーのほうが安

  • フナ広場

    フナ広場に行ってきました〜〜 昼間のフナ広場 夜のフナ広場 何番のお店が美味しいのかさっぱり分からず適当に入りました。 とにかくキャッチがしつこいです(°_°) 1番 出逢った日本語の話せるモロッコ人におすすめされたお店。 おすすめされただけあってここは美味しかった(*゚v゚*)! 12番 このお店は頼んでもないのにたくさん来ました。笑 これで2000円。モロッコ価格ではかなり高い。 頼んでないか

  • マラケシュの宿

    2016年6月16日(木)から18日(金) 3泊しました。 マラケシュでは『HOTEL ADAY』というホテルに泊まりました フナ広場から東側のアーケードを通り 真っ直ぐ進みます 右側にこういった道が見えたら、そこを右折します そして真っ直ぐ道なりに進むと『HOTEL ADAY』がみえてきます。 小さめのホテルですが清潔で居心地のいいホテルでした★ 受付は英語が話せるスタッフさんでした(*^^*)

  • メルズーガからマラケシュへ バス移動

    メルズーガからマラケシュへはバスで12時間くらいかかります。 本当は夜行バスで行きたかったのですが、 朝の8時発しかないと言われたので朝出発することにしました。(2016年6月現在) ここが出発するバスターミナルです チケットの手配はリアドマムーシュのオーナー、モハさんが手配してくれました! バスターミナルまでも車で送ってくれました!(歩いたら10分くらい) チケットは1人@220DH(約230

  • メルズーガで4WDのバスツアー

    メルズーガでは4WDに乗ってアンモナイトを見たりフォックス(キツネ)に触れたり、ベルベル人の生活を覗けるツアーに参加しました! まずはベルベル人が住んでいるところへ 畑がたくさんありました。 カエルもいました! そしてここのお水を飲んだりするそうです。 日本人や欧米人がこの水を飲むとお腹を壊しちゃうとガイドさんは言っていました。お、お、恐るべし!笑 そして子供たちが集まってきてなにやら木の実みたい

  • メルズーガで砂漠ツアー1泊2日

    メルズーガの宿『Riad Mamouche(リアド マムーシュ)』から砂漠ツアーが申し込めたので申し込むことにしました! メルズーガの宿ではだいたいが砂漠ツアーを扱ってるみたいです。 そして『Riad Mamouche(リアド マムーシュ)』の砂漠ツアーは1泊2日で1人@350DH(約3760円)でした。 ツアーの流れは 18時発に宿を出発してラクダに乗ってテントまで向かいます。 ↓ 途中19時

  • メルズーガの宿

    メルズーガの宿は『Riad Mamouche(リアド マムーシュ)』にお世話になりました。 実はここのオーナーのモハさんは東京の飯田橋でモロッコ料理を営んでいるんです! しかも何度かテレビにも出演してるみたいで出演動画を見せてくれました!笑 女性お笑い芸人のイモトさんやいとうあさこさんと一緒に出てました(笑) すごい〜!! そしてそのモハさんがちょうど1週間前くらいに日本からモロッコに帰ってきたみ

  • フェズからメルズーガへ

    11日の21時半発の夜行バスでフェズからメルズーガへ向かいました。 ​ バスチケットはFez ville(鉄道駅)の目の前のsupratoursというバス会社から出発します。 1日1本で夜行バスのみのようです(2016年6月現在) 私たちは最初、シャウエンからフェズに到着した民営のバスターミナルでメルズーガ行きのバスチケットを探していました。 そこではam10:00発しかないと言われ、(ちなみに@

  • 世界遺産フェズ旧市街へ

    今日はモロッコ最大級の迷宮都市である世界遺産フェズ旧市街に迷い込んできました。 ブー・ジュルード門。(Bou Jelound) 門をくぐった先には旧市街(メディナ)が。 露店がズラーッと建ち並んでいます。 車が入れないほどの道幅。 アルガンオイルのお店もたくさん 可愛いお皿もたくさん 重いし大変だからってずっと我慢してきた食器類を誘惑に負けてしまい購入… ちゃんと割れないように包んでくれます。 有

  • シャウエンからフェズ

    ​ バスターミナルはシャウエンの中心街から タクシーで5分くらいの距離にあります。歩いても行ける距離です。 シャウエンバスターミナル 歩いてだと10分くらいです。 タクシーだと@5〜10DH(約50円〜100円)で行けます。 私たちは楽してタクシーを。シャウエンは坂道が多いので荷物を持っての移動は少し大変です。 そしてバスターミナルの中はこんな感じ Nejme Chamalというバス会社とCTMと

  • シャウエンのレストラン

    ラマダンの時期だからかレストランはほぼ閉まっていたので とりあえず空いてるレストランへ。 アラブ語が読めずレストランの名前がわかりません。笑 モロッコに来たらオレンジジュースは飲まなきゃと思い注文( ´ ▽ ` )ノ オレンジジュース濃厚で美味しいです〜!! 暑くてさっぱりしたのも食べたかったのでフルーツサラダも注文。 メニューに載っていたボリューミィ〜な写真とは裏腹にこじんまりとしたフルーツサラ

  • 鮮やかなブルーの町・シャウエン

    モロッコの北部にある小さな町 シャウエン。 鮮やかなブルーで包まれた町。 まるでおとぎ話にでもでてきそうで日本でもちょくちょくテレビで放送されています★ シャウエンの美しい青い街並み( ´ ▽ ` )ノ 本当にかわいらしい街並みですね。 歩いてるだけで楽しいです。 私たちが訪れた6月はちょうどラマダンの時期だったみたいで 日中は人も少なくお店も閉まってるところが多かったです。 ラマダンとはヒジュラ

  • シャウエンの宿

    ​ 2016年6月8日(水)〜9日(木) 2泊 シャウエンでは 『Dar touijar ダル トゥイージャ』というホテルに泊まりました。 ダブルベットで1室料金@38ユーロ(約4600円)でした。 WiFiもサクサクでホットシャワーもしっかりでます。 ただトイレットペーパーがなかったので持っていくといいと思います。 (宿の人に言ったらくれると思いますが私たちは持っていたのでもらいにいくのがめんど

  • タリファからタンジェ(タンヘ)へ。そしてシャウエンへ

    タリファからタンジェへ。そしてシャウエンへ1日で向かいます。 まずタリファに到着したらフェリー乗り場へ向かいます。 歩いて10分くらいです。 タリファからまっすぐ歩いて下の写真の門が見えたら右に曲がります。 少し歩くと左側奥にフェリー乗り場が見えてきます。 少しわかりづらいので近くの地元の人に 『Donde esta el puerto ?(ドンデ エスタ エル プエルト?)港はどこですか?』 と

  • アフリカ大陸突入

    ついに来ましたエチオピア。 アフリカ大陸は初めて。 陸移動はかなりビビってるんで、こっからはエチオピア▶︎コンゴ共和国▶︎エジプトと全部飛行機を使っての移動にした。スターアライアンスはアフリカ大陸も強いからそのために決めたようなもんだし。 とりあえずエチオピアは9日間。 ダナキルツアー、行きません。 なんちゃら族、見ません。 完全にノープランでとりあえず首都のアディスアベバにビビってるからさっさと

  • アフリカの言語事情

    こんにちは。 東南アジアは4度目のベトナムなうです。 落ち着いたので アフリカ(エジプト、南アフリカ、モロッコ)での出会いで 心に残ったこと、考えたことを書こうと思います。 エジプトは滞在期間も短かったせいか あまり感じませんでしたが、 南アフリカ、モロッコで感じたこと。 アフリカの方達は言語が堪能すぎること。 南アフリカで出会ったコンゴ出身のジョジョは フランス語、英語、スワヒリ語が堪能でした。