• プレーオフにうおー、ヤドクガエルにきゃー、体重計には蓋をする・・・

    ここ数日は忙しくって、全然走ることができていません。 月100kmにさえ到底及びません。 これから一層走りにくい季節になるし、いまのうち走っておきたいんですけどね。歯痒いですね。。。って、禁断症状でる程度にランニングにはまってる自分にビックリです。 体重も心配ですが、最近は体重計に乗ってないので分かりません見えません(臭いものに蓋をする、いちばんよくない例) 来週半ばくらいで忙しさも一段落すると思

  • かっずなり かっずなり おっとこまえ!! 来年はあの高みに一緒にのぼろう!! そして田村社長、お疲れ様でした。

    私が新潟シティマラソンの新コースに思いを馳せてうだうだ言っているその脇で、新聞を眺めていた妻が息子に話しかけます。 妻「和成アルビに残るって!」 息子「え? 見せて見せてー」 (新潟日報, 11月23日より, 以下同じ) センターバック、上越市出身の大野和成選手。 サガンからのオファーを断っての残留。 下位に甘んじているクラブの立ち位置を変えたいと思い、留まることを決めてくれたのだそうです。 男気

  • 新潟シティマラソン新コース! フルへの誘惑・・・

    2017年の新潟シティマラソン、新コースが発表されましたね。10月9日開催だそうです。 (新潟日報, 11月23日) デンカビッグスワンをスタートして萬代橋を渡り、NEXT21からみなとトンネル経由で新潟島をまわり、ふるさと村まで出てからやすらぎ堤に戻り、県庁を眺めながら新潟市陸上競技場でゴール。 これは楽しそうなコースですね。みなとトンネルでGPSが効かなくなってしまうってのが問題ですが(そこか

  • ブラジルに帰るだけ・・・なんだよね???

    【緊急告知】レオ・シルバ選手帰国に伴う写真撮影会実施のお知らせ これはいったい、どういうことだってばよ????  ブラジル人の中で写真撮影会がブームなの???   でも去年はこんなことなかったじゃんよ。 アルビの情報統制の徹底ぶりは毎年凄まじいものがあります。 過去に情報リークから選手移籍がご破産になった経緯があるからですね。 移籍情報について言えば、まるおは新潟日報様に載らない限り信じません。

  • 新潟1周ランを早めに切り上げて、Jリーグ悲喜こもごも。反町さんはやはり男前でした。そしてマツケン、ほんと頑張れ!!

    今日は久しぶりに新潟市1周+α。20kmを走ってきました。やっぱりやすらぎ堤最高! 新潟は曇り空。 やすらぎ堤の木々も枝ばかりになっていました。 旧新潟税関。 船着き場も再現されています。 再現された早川堀。 税関から街に向かうお堀でした。 本当は、道中にある喫茶店でジュースでもいただこうかと思ってたのですが、訳あってそのまま帰路につきました。 --------- その訳というのは・・・ 今日はJ

  • ブラジルに帰るってだけなんだからね! (またもや涙) 一方で関西学院大の11番!!

    16日、ラファとの写真撮影会。 公式ウエブサイトによると、涙を浮かべるサポーターもいらっしゃったそうですね。 おいおい、ラファはただブラジルに帰郷するだけですよ。 そんな、涙浮かべるだなんて・・・・(涙) なんて思ってたら、再び緊急告知。 【緊急告知】コルテース選手帰国に伴う写真撮影会実施のお知らせ おいおい、皆さん、どれだけサポーター思いなんだ・・・。 コルテース選手もラファエル選手も、聖籠やサ

  • 久しぶりに代表戦を見た月夜の晩。それから、ラファの粋なファンサービス(涙)

    ※(11/16 付記) やっぱりむりやりはっちゃけるとかえってしんどいので、タイトルと文章の一部変更しました。 昨日(15日)は月が綺麗でしたね。明るい夜でした。 聞けば、14日がスーパームーン。 15日は新潟もそれなりにいい天気で、「ほぼ満月」を堪能しました。 こういう月夜は、流れる雲も綺麗ですよね。 (ほんとはこの何百倍も綺麗。スマホ+私の腕では限界もありますよね) さて、なんでこんな高く上が

  • (マリノス1-0アルビ) アルビらしく

    前線からのプレス、カットからの速攻。 (ツジトモ・綱本将也, "GIANT KILLING"16巻, モーニングKCより) (相手選手にうるさがられるようなプレスをお願いします!!) まるで全盛期のヤンツー時代。おまけに吉田達磨さんのお陰で足元がしっかりしたせいか、キープ力も上がっていて、面白いようにボールを支配する。 前線から攻めるように守り、そこからの速攻。 中盤からも積極的にゴールを狙う。

  • (J1最終節後日談) 我々も生き残ったけど、風邪ウイルスも生き残りやがった!

    タイトル、汚い言葉はよろしくないですね。 訂正します。 「我々も生き残ったけど、風邪ウイルスもとまりはべられた」 ・・・なぜ古文? さて。 声を枯らして薄氷の残留を決めた11月3日。 その後も、喉の痛みが続きました。 最初は声枯らしただけかなと思ってたのですが、熱はないもののなんとなくだるさがある。これは風邪を引いたっぽいぞと現実を受け入れたのが5日(土曜日)。 あれだけ注意したつもりでしたが、結

  • (アルビ0-1サンフレッチェ)縁起物や大声とともに、我々は生き残った!

    11月3日。 起きると風が強い。おまけに小雨模様。 厚着をしてダウンを着たうえにポンチョを着てと、重厚な構えで息子とともに家を出発です。 9:10 ビッグスワンに到着。そのままゴール裏席の予備抽選会場へ。 ここでは、入場する順番を決めるための抽選が行われます。 開門後、ここで引いたくじに書いてある番号順に入場できるシステムになっています。つまり、小さい番号を引けばそれだけいい席をゲットできる可能性

  • (最終節前夜) チャントにうなされ寝不足。それでも声を枯らす!!

    昨日(1日)は、12kmのビルドアップ走。 雨が降ってましたが、なんだか気にならなくなっちゃいました。あれだけ毛嫌いしていたのに、一度一線を越えると感覚が麻痺しちゃいますね。風邪にだけは気をつけなければいけませんが。インフルエンザもぼちぼち騒ぎ始めているようですし。 インフルエンザ様疾患発生報告(学校欠席者数) 走った夜は大体ぐっすりと眠れるんですけど、きのうはよく眠れませんでした。 3日(木曜日

  • (ガンバ3-1アルビ)声を枯らします。空気を共有します。

    昨日(29日)は東京出張のあと、そのまま職場へ。そして宿舎で泊。 今朝新潟に帰ってきて、家族と交わした第一声が「うーん、困ったねえ」・・・ 仕事中は試合を見ることができないので、携帯の速報メールが頼りです。 携帯が震えるたびに「ちょっと」とかなんとか言って席外してメールをチェック。 いきなり先制食らったよ。おお、追いついた。ああ、引き離された。なんだよ、勝ち点差考えればロスタイムの失点は痛いよ。

  • 寝落ち。29日のガンバ戦と出張。そして、出張バッグにひそむランニングシューズの謎・・・

    ランニング、最近だんだん楽しくなってきました。 深みにはまってるのが嬉しいような恐いような・・・。 走りやすい季節になったってのもあるんでしょうかね。 新潟は気分良く走れる期間が短いので、気持ちも入ってる今のうちにたくさん走っておこうかなと思います。 ・・・なんて思ってたら、昨日(27日)は夕食後寝落ちしてしまいました。爆睡。 夕食摂ったあとなんか眠いなーって思ってたんですよね。 んで、気づいたら

  • (アルビ1-2レッズ) 赤とやり合う"快感"。我々は絶対生き残る!!

    午前中ちょっと用事があって、いつもより遅めにスタジアム入り。 アウエイ側ゴール裏席への入り口前は、スタジアムの敷地内に収まりきらないほどの行列になっていました。外の通りにまではみ出すほどに赤い方々が並んでいらっしゃいました。 レッズ戦では毎試合、ゴール裏全体を埋め尽くす赤い軍団と対面することになるわけですが、脅威を感じると同時になんだかわくわくします。 埼玉スタジアム、ぜひとも行ってみたいスタジア

  • 決戦前夜! に見かけた鳳翔閣とダイヤモンドのエンブレム。自由走でストレスを十分に発散させて臨戦態勢。

    20日木曜日。 この日の仕事は早めに終わってくれました。 この日、仕事は確かに早く終わったのですが、結構頭を使った1日でした。おまけに前日は遅くまで働いていました。 ストレス発散! 今日こそランニング敢行です! 私のバイブル「ゼロから始めるフルマラソンの本」。 平日は10km前後のペース走やビルドアップ走、休日はLSDというスタイルが基本になっています。 ・・・ペース。 以前にも書いたけど、どうも

  • ヤマザキビスケットさんとJリーグの美談。末代まで語り継ぐべき昨シーズンの思い出。そしてルヴァンとルパン、まさかの公式

    今日はYBCルヴァンカップの準決勝ですね。 Fマリノス、ガンバ、レッズ、FC東京がここまで勝ち上がっています。 昨年までは「ヤマザキナビスコカップ」と呼ばれていました。Jリーグのカップ戦です。 ヤマザキナビスコさんといえば、明治安田生命さんと並んでJリーグのファンにはお馴染みの会社さんです。 1992年よりリーグカップ戦の冠スポンサーをつとめてくださっています。 今年の9月1日、ヤマザキナビスコさ

  • (ジュビロ1-2アルビ) 片渕監督の男気とジュビロ様の心意気。そして帰ってきた躍動感!

    磐田スタジアムでは、片渕監督がスタンドに入ってサポーターに挨拶されたそうですね。 男気あふれる新監督です。 これは実は簡単なことではなくて、クラブがジュビロ様にお伺いを立て、ご許可をいただき、実現したことなのだそうです。ジュビロ様の心意気に感謝です。 試合は、今シーズン1・2を争う楽しさでした。 選手たちの前へ進む躍動感。 これまで押さえつけられていたものを吹き飛ばすかのようでした。選手たちもきっ

  • 我が家の片渕浩一郎監督と内田潤コーチ

    内田潤コーチ。 娘と息子が、サッカースクールでお世話になっていたことがあります。 最初のレッスンのときの挨拶で「ウッチーと呼んで下さい」とおっしゃるのを聞いてから、我が家では今もなおずっとウッチーです。 子供が相手でも、真剣に練習のコンセプトや注意点を説明してくださる。 そうかと思うと、現役時代にピッチ上で見た表情からはとても信じられないほどのくしゃっとした笑顔で、子供たちとのゲームに興じられる。

  • (アルビ0-2アントラーズ)ボールは丸い

    うーん、困っちゃいましたね。 お出かけから帰ってきたのがちょうど16:30。 テレビをつけたらちょうどキックオフ。 前半は、ラファを起点にという戦略がそれなりに上手く機能していたと思うんです。 小泉なんかもうまく中に切り込んでたし。舞行龍の前線へのフィードは流石と思ったし。 (グランパス戦、なんで舞行龍出ないんだと書いてしまいましたが、怪我していたんですよね。遅まきながら本当に失礼いたしました)(

  • (アルビ1-0レノファ) 勝つと嬉しい。もう一度言います。勝つと嬉しい

    この日も私用にて試合をみることはできませんでした。 試合開始後しばらく音沙汰なかったケータイが振動します。 試合が動いたっぽい。 なかなか勝てない今日このごろ。しかも相手はレノファさん。アルビでコーチを務められ、黒崎さんの辞任後には代行監督もなさっていました。 波に乗れないチーム状態に加えて、「恩返し弾」ということばにめっぽう敏感になっているアルビサポとしては (笑え・・・ない)、とても気楽にメー

1 2