• 番組の途中ですが(ガンバ0-1アルビ)を書かずにいられない。うぉーーーーーーー!!!

    うぉーーーーーーー!!! 14日土曜日。 仕事でした。 友人は吹田ですべてを見届けると旅経ちました。 私はDAZNすらも見ることができない状態です。 一応ポケットにケータイ忍ばせてモバアのルチェック態勢はしていましたけど、結局仕事に集中して(あたりまえですね)、メールの着信には全く気づきませんでした。 仕事を終えて、同僚から声をかけられます。 「結果見た?」 ああ、そういえば見てないや。 恐る恐る

  • (新潟シティマラソン2017 その3)トンネルを抜けるとそこは坂道でした

    今回のレースで一番のウリ、みなとトンネルです。 中央区と東区をつなぐ、1400mの海底トンネル。 歩道は全天候型のランニングコース・ウォーキングコースとして重宝されています。 車道も、空港通りや山の下方面から一気に新潟島に入ることができるので、便利な人には便利なトンネルです。 当然のことながら、普段車道をランニングすることなんてありません。これはまさに貴重な経験だぞとワクワクしていました。 トンネ

  • (新潟シティマラソン2017 その2)最初の頃は快走が楽しかったよね(後悔先に立たず)

    鳥屋野潟沿いに走り、ファミリーテニススクール前の小路を通って、ウオロク女池店やホビーロード、ルーテシアのあるあの通り(新潟市民にしかわからないね)を走ります。 さらにアミング、上所郵便局、オートバックスを超えていきます(新潟市民にしか・以下略)。 女池インターから千歳大橋にぬける通りを大通りとすれば、必ずしもメインストリートとはいえない通りではあります。 それでもお店が多い通りですし、応援の方々が

  • (アルビ0-2ヴィッセル)逆マジック1・・・

    30日土曜日。 ビッグスワンは、アルビレディース対マイナビベガルタレディースとアルビ対ヴィッセルのダブルヘッターでした。 当然ビッグスワン参戦の予定だったのですが、前日息子が38度の熱を出してしまいまして、妻からは「行っといで」と言ってはもらったのですが、やはり子供たちと一緒にみたいよなあという思いからわたしも参戦を断念しました。 その息子、お昼ころから徐々に体調が戻ってきまして、お昼に妻が茹でて

  • (アルビサポではありますが)齋藤学選手と息子のこと

    横浜・F・マリノスに、齋藤学という選手がいます。 足が速くてドリブルが上手でいきなり加速して、闘志むき出しでゴールに向かってきて。 簡単に言えば、敵として本当に嫌な選手です。ゴール裏からの観戦で試合展開がよく見えない状況でも、左サイド、斎藤選手がいるであろう場所にボールが渡るときゃーやめてーってなる。 小学生時代からマリノス育ち。トップチームに昇格後、1年間J2の愛媛FC戦にレンタル移籍しています

  • 関東甲信梅雨入り! ・・・新潟は?

    7日水曜日。 関東甲信、東海、近畿地方などで梅雨入りが宣言されました。 雪がやんで春になって、さあランニングが楽しい季節になったぞと気持ちが乗ってきた矢先の梅雨入りです。 これから晴れ間が貴重になってくるのだなあ・・・と思ったのですが、よくよくみると「関東甲信」。「越」は入ってないんですね。 昔は「関東甲信越」と言っていたような気がします。甲信越とは、甲州・信濃・越後で山梨と長野と新潟のこと。これ

  • ランニングのリズムづくりをしていたら、脳内が大歓声に包まれた

    5日月曜日。 前日40km走った後なので、今日はゆっくり走ることにします。 目標はキロ6分ペース。 私は走るとき、呼吸とかBGMとかでリズム作るようにしています。 一番良くやるのは、子供の頃に教わった「スッスッ、ハッハッ」。2回吸って2回吐くっていう呼吸法。 少しペースはやめるときは、吐くのを1回にしたりします。 逆に、ゆっくり走るときは短いフレーズをリズム取りに使う。 一番わかりやすい(?)のが

  • 初の40kmラン!! サブ4すげえ、モナカうめえ

    4日日曜日。 5時起床予定が6時半になったのはデフォですね。 曇り空の涼しさが心地よい。ランニング出発です。 いつも通り日和山辺りから海岸道路に出て、関屋分水から平成大橋を抜けて、鳥屋野小学校わきを通って堤防へ。 いつもなら親松排水機場で右折するのですが、あえて真っすぐ進みます。 向こう岸にはふるさと村。 今年の新潟シティマラソンは、このふるさと村もコースに組み込まれています。 ずっと堤防の一本道

  • (アルビ0-1ヴィッセル)本間至恩選手と本間勲選手

    本間至恩選手。16歳。 昨シーズン、飛び級でアルビユース入りし、プレミアリーグを戦いました。 そして今シーズン、二種登録入り。さらに今日がトップチームデビュー戦。 素晴らしいファイト、素晴らしいドリブル。 とくに、ヴィッセル守備陣3人を抜き去り、武蔵選手へのクロス。しびれたなんてもんじゃありません。 ゴール裏も大盛り上がりでした。 あのシュート決まってれば、もはや勝ったも同然なお祭り状態になってい

  • (ベガルタ2-1アルビ)アルビユニを着たエスコートキッズ達。その先輩・平松選手らの奮起に期待!

    28日日曜日は、ガリャルド選手の初ゴールで先制して、相手外国人選手の個人技に追いつかれ、逆転されたところで仕事と相成りました。 結果は後にインターネットを通じて知りました。 この28日から29日まで、びっしりと仕事が詰まっていまして、30日になってようやくゆとりが出てきました。 ランニングもできたし、こうして書きたいことが書けています。 さて、このベガルタ戦の選手入場、エスコートキッズが珍しいこと

  • (アルビ0-2ヴァンフォーレ) 伊藤優汰選手、復帰戦! 達磨監督も喜んでいらっしゃる!?

    今日一番の見せ場。 それはもちろん伊藤優汰選手の復帰! です。 伊藤選手、昨シーズンはベルマーレとの開幕戦でいきなりアルビでの初ゴールをきめたことを筆頭に、その独特なリズムのドリブルで局面を打開してきました。 それがセカンドステージの大一番・9月10日のグランパス戦で負傷離脱。 それから8ヶ月間にもおよぶ治療・リハビリ・トレーニングの日々に打ち克ち、ついにビッグスワンに戻ってきました。 昨シーズン

  • 運動会やアルビ勝利へのご褒美ラン! ・・・しかし妻はすべてを見透かしていたのです

    運動会での子供たちの優勝と応援賞。 そしてそして、アルビの劇的勝利。 20日の我が家はお祭り状態でした。 21日曜日、新潟は前日に続いてとてもいい天気。 20日のお祝いに、ランニングすることにしました。 長めにのんびりと。ご褒美ラン、ご褒美LSDです。 妻に「ご褒美ランいってきます!」と告げてから、いざ出発。 いつものごとく日和山のあたりから海岸道路へ。 途中、小道に入っていきます。 海岸道路と平

  • (アルビ1-0コンサドーレ)おめでとうありがとう! 運動会と相まって、我が家はもはやお祭り状態!!

    爽やかな青空のもと、今日20日は娘と息子が通う小学校の運動会でした。 息子も娘も徒競走に綱引きに全員リレーにと頑張りました。 結果は、娘が総合優勝、息子が応援賞。仲良く賞を分かち合い、両親も一安心。 15時、無事に運動会閉会。 その間、握りしめていた携帯電話にモバアルメールは不着。つまり0-0でハーフタイムに入ったということでしょう。 家に戻り、DAZNをつけます。 後半が始まったばかりのところで

  • (コンサドーレ戦前夜)絶対に負けられない戦いが、そことここにある!

    「勝つことだけを望むなら、レアルとかを応援すればいい。僕はアルビとアルビの選手が好きだから声を出す」 「味方へのヤジからは何も生まれない」 「審判のジャッジが正しいかどうかなんて、ゴール裏からはわからないし、僕は審判を信じることにする。審判にヤジ飛ばしたって判定が覆るわけじゃないし、いいことはなんにもない」 以上、うちの息子(小学生)の語録です。 うーん、我が子ながら男前。 明日はコンサドーレ戦。

  • (アルビ1-6レッズ)完敗の中で取り戻したもの

    惨敗。完敗。 前線の競り合いで負け、中盤はがらがら、ディフェンスラインの後ろを面白いように取られる。 完膚なきまでに自分たちの立ち位置を思い知らされる試合でした。 ゴール裏のサポーターも、やつあたりよろしく「オフサイドだろ」「なんでウチばっかファウルなんだ」「シュート決めろよ」・・・ ところどころから野次が飛びます。 とくに同点に追いつかれ、逆転され、突き放されたあたりは荒れてたなあ・・・ だがし

  • (アルビ0-3 FC東京, アルビL 2-1レオネッサ)こういうときこそ声援で後押しするのがサポなのだ!

    23日日曜日は、少しのどが痛いかなって程度でした。 それが24日月曜日は、完全なるダミ声。 あちらこちらで同僚から声をかけられます。 「風邪ひいた?」 「いや、ほら、土曜日2試合あったから」 「あー・・・ (察し)」 慈愛に満ちた視線が冷淡な視線に変わる瞬間。 たまりませんね。 (マゾ・・・!?) レディースの試合は、本当に楽しかったんです。 阪口選手のきれいなミドルシュート、久しぶりに見た気がし

  • (アルビ ダブルヘッター) 新潟ならでは、サッカー三昧・スポーツ三昧の贅沢!! ってか!?

    22日土曜日。 ビッグスワンでは、レディースのPlenusなでしこリーグ1部第4節(12時30分キックオフ)とトップチームの明治安田生命J1リーグ第8節(16時キックオフ)のダブルヘッターが行われました。 ゴール裏入場のための予備抽選開始が10時15分。 トップチームの試合終了が18時。 延べ約10時間。 アルビならではの贅沢なサッカ三昧な一日。 満喫してきました。 ・・・そんで、その日はそのまま

  • (アルビ0-1サンフレッチェ)新風の予感、声援のチカラ

    12日水曜日。 仕事を終えてビッグスワンへ。 前半は既に終了しており、後半も始まっていました。 駐車場からゴール裏席に向う途中で、「セイゴロー」も鳴り止んでしまいました。 カナールの桜。 きれいでしたねえ。 立派そうなカメラを抱えた写真家の方々が思い思いにファインダーを覗いていらっしゃいました。 そのそばで、iPodを構える私。 撮れた写真、ビッグスワンのイルミネーションに映える夜桜を全く再現でき

  • (サガン3-0アルビ)テンプレートのような敗北

    8日土曜日は、家族でおでかけしていました。 試合はモバアルメールでの確認です。 ・・・淡々と無味乾燥に入ってくる、相手ゴールの情報。 なかなかしんどいですねえ。 結局0-3で終了ですかそうですか。 得点だけ見れば完敗ですね。 結局JリーグタイムもDAZNも一切見ませんでした。 家に帰ったらF・マリノス対ジュビロの試合をテレビで放映してたんですけど、もうサッカーを見たくなくて、一家総意のもとテレビを

  • (アルビ2-3ガンバ その2)王様の覚醒が若いチームを高みに上げる!

    この日も先制を許す展開。 前半は本当にハラハラドキドキでしたね。 サイドの攻防と言えば聞こえが良いですが、守りが全体的に下がり気味だったでしょうか。 人数は足りていても、いかんせんゴールに近い位置であれば当然相手のチャンスが増えてしまいます。 更にこの日は、ていうかこの日もまた、サイドをえぐられ先制を許す展開。 宣福選手の左サイド、狙われてましたね・・・。 うーん、デジャブ・・・。 厳しいなあと心

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