• デューク、大活躍、期待してるよ!

    Mitch Duke targets 'breakout year' in Japan Jan 23, 2017 12:40:03 The ex-Central Coast Mariners forward reckons the next six months are 'the most important' of his professional career After a tough se

  • コラム 【オトコの弱音】

    3年前。 高校生になる前の春休み、ナーバスになってた息子。 勉強、友人、新しい環境に向かうのが不安だったらしい。 暗い顔で、「ついていけるかな~」とよくクチに。 それで、ああ息子は弱音をオモテに出すタイプなんだな、と。 父子なのに、そういうトコロは夫に似ていないな、と。 夫は、特に面白いコトも言わない代わりに、愚痴も言わない。 何があっても柳に風というか、淡々と事に接している。 私に対してもそんな

  • 動画「人間関係の断捨離」

    いぜん、「人間関係の断捨離」を記事にし、好評でした いい動画を見つけましたので、紹介したいとおもいます 100%共感できませんでしたが、参考になりました 20分 ※幼なじみ4人組は、くされ縁ではありません 人間関係の断捨離

  • 【苦言】「2017シーズンシート チャレンジ6,000!」について

    「2017エスパルスシーズンシート チャレンジ6,000!」について (2017年1月20日オフィシャルより引用) いつもエスパルスに熱いご声援をいただき、誠にありがとうございます。 昨年の11月下旬から販売を開始した2017シーズンシートは、継続・新規ともに、多くの皆さまからお申込みをいただいております。 エスパルスは、6,000席のお申込みを目標に営業活動を行っておりますが、この度「2017シ

  • コラム 【読書の記憶】

    もう3年ほど前になるけど、映画『白雪姫殺人事件』を観た。 湊かなえの原作を読んでいないと思って、観に行った。 そしたら、実は、読んでいた。 それに気がついたのは、ハナシの中盤。 印象的なエピソードが登場して、やっと。 おまけに、結末が全然思い出せなかった。 おかげで、まっさらな気持ちで映画を楽しめたけどw いちど読んだ本を、もういちど買ったり借りたりするコトが、 だんだん頻繁に。 書店や図書館で、

  • 六平、伊東輝ら背負った新背番「7」に「責任持つ」

    【清水】六平、伊東輝ら背負った新背番「7」に「責任持つ」             (2017年1月19日スポーツ報知より借用)  清水エスパルスのMF六平光成(26)が18日、今季もボランチとサイドバック(SB)の“二刀流”で勝負する考えを明かした。プロ5年目で初の1ケタ背番号「7」を託された男は、マルチな活躍を見せるつもりだ。  この日の沖縄は気温20度を超えたが、余裕の表情でランニングメニュー

  • コラム 【角度が問題】

    しょーもないコトで申し訳ありませんが・・・気になる物件をご紹介。 阪急高槻市駅北側、【やよい軒】の隣か、隣の隣のパチンコ屋さんの看板。 他のお店の看板のせいで、見ようによっては・・・ せめてカタカナのほうがまだしも、だったのでは?なんて思います。 しかも、隠してる看板が「くろぐろ」・・・角度って本当に大事w 誠に下品でスミマセン。 人気ブログランキング に参加しています、クリックして頂けると嬉しい

  • 清水JYの「3冠」強さの秘訣は日常のあれやこれ?

    清水ジュニアユースの「3冠達成」。 強さの秘訣は日常のあれやこれ?              (webスポルティーバ 1/18(水) より借用)  昨年末の12月28日、東京・味の素フィールド西が丘で行なわれた「高円宮杯全日本ユース(U-15)」決勝戦――。清水エスパルスジュニアユースが北海道コンサドーレ札幌U-15を3-1で下すと、ゴール裏には「☆☆☆」と描かれた三ツ星のフラッグが振られ、清水の

  • 鄭大世 危機感持て俺!大前移籍でライバル不在の慢心に喝

    鄭大世 危機感持て俺!大前移籍でライバル不在の慢心に喝  清水はキャンプ2日目の17日、西原町民陸上競技場で2部練習を行い、FW鄭大世(チョン・テセ=32)がミニゲームなどで切れのある動きを見せた。昨季26得点を挙げたJ2リーグ得点王は、J1で戦う今季へ危機感を口にし、さらなるレベルアップを誓った。  沖縄本島ではクラブ初のキャンプ第2日は午前が走り込み、午後はミニゲームなど、いずれも約1時間半ず

  • 「昇格請負人」勝負の年 小林監督さらに高みへ

               ■<J1清水>「昇格請負人」勝負の年 小林監督さらに高みへ   (毎日新聞 1/16(月) 12:41配信 より引用)  初のJ2降格から1年でJ1の舞台に返り咲いた清水。昨季に続き指揮を執るのは、Jリーグ監督として歴代最多4チーム目のJ1昇格に導いた小林伸二監督(56)だ。「昇格請負人」が、伝統のクラブ復活に向けてJ1での戦いに挑む。  清水から就任の要請を受けたのは201

  • ダイジナコト

    先日、とある新聞のコラムにあった一文。 大事なことですね!

  • コラム 【刹那の言葉】

    私は、男のヒトが私に、思わず発してしまう、言葉が好きだ。 私を嬉しがらせるための、ちょっとした小さな約束。 「こんど、一緒に〇〇に行こう」 「こんど、一緒に〇〇をしよう」 忘れてしまったり、気持ちが変わったり、事情が許さなかったり。 たいていは、結果的にウソになる、その場かぎりの言葉なんだけど。 でも、その言葉をクチにした一瞬の気持ちは、真実なんだと思う。 その時はホントのホントに、そう思ってるん

  • コラム 【食べログ トホホな新機能】

    2017年1月 食べログさんから次のようなお知らせがありました。 投稿に関して 1つのお店に対して、何度も「行った」(口コミ)が投稿できるようになりました。 1つの「行った」(口コミ)はこれまでと同様の文字数、写真枚数が投稿できるようになりました。 コメントやいいね!は、個別の「行った」に対して投稿できるようになりました。 これまで投稿した内容には、一切変更はございません。 訪問日が「年月日」まで

  • コラム 【みかんと伊予かん】

    新しい年を迎え、果物売場には伊予柑が登場。 いよいよか…、なんてね。 「愛媛の伊予柑、い~予感」というフレーズが、思わず思い浮かんでしまう世代の私ですが、 実際に、出回り始めた伊予柑を目にして感じるのは、良い予感ではなく、一抹の寂寥感。 なぜなら、温州蜜柑がもうすぐ終わるよ、ってコトだから。 まだ今は、果物売場で一番の勢力を誇る、蜜柑。 でもそろそろ、爛熟の時期。 だんだん酸味が消え、甘味だけにな

  • 清水エスパルス2017シーズン新ユニフォームデザインについて

    クラブ創設25周年(四半世紀)を迎える2017シーズン、エスパルス選手が着用する新ユニフォーム(1st)のデザインが決定しましたので、下記の通りお知らせいたします。 ■デザイン概要 「クラブ創設25周年(四半世紀)」を迎える2017シーズンは、“J1復帰元年”でもあります。この二つのメモリアルイヤーに相応しく、これからのクラブの姿勢が注目される中で、もう一度強いエスパルスを創りあげるべく、今回のデ

  • コラム 【アンダーヘア】

    同い年の女友達からの年賀メールに、 「年初め、白いアンダーヘアーを1本発見して落ち込んでいます」、とあった。 あ~、その気持ち分かる。 私も、夫に発見されたときは、超~ショックだった… まぁ、発見したのが夫でまだ良かった、という考え方もできるけど(笑) 同年代の女友達が集まると、この話題は結構盛り上がる。 頭髪以外の部所に生えてくる白髪問題。 白い鼻毛は、暗闇の中でキラッと光ってタイヘン目立つ、と

  • コラム 【ずるい先輩】

    もう長い間会っていなくて、年賀状だけのお付き合いなのですが。 高校のクラブのある先輩、18年ほど前、性別の変更を年賀状で教えてくれました。 そっか~、「住所変わりました」とか、「家族が増えました」とかと一緒で、 こういうコトも広くお知らせするには葉書がいちばんね、などと思った記憶が。 スラリと背が高く、優しげな整った顔立ちの、男性だった先輩。 1コ下の私にも丁寧に接してくれて…、好きにならなくて良

  • コラム 【旧友の改名】

    高校時代の友人からの年賀状。 毎年、かわいいペットと一緒の写真のを送ってくれる。 でも、なんだか、今年のは何かが違う… おぉ~びっくりした!、名前が違うやん!! 結婚したわけではない、変わってるのは姓ではなく、下の名前。 なぜ?、そう、思いおこせば、高校生の頃から彼女、言ってたなぁ… 自分の名前の文字が、とてもイヤ。 漢字の意味がもひとつだし、字面もキレイじゃないし。 なんで親が、こういう名前に決

  • コラム 【鳥の病院と手袋と靴下】

    野見神社に初詣に行く途中、あら、自然食品のお店だった場所が「鳥の病院」に。 阪急高槻市駅と関大を結ぶ道路沿い、【メグマート】さんの近く。 「鳥の病院」って需要があるのね、知らなかった!(☆。☆) で、初詣の帰り道、ミューズデッキを歩いていて見つけたのは、小さな女の子用の手袋片方、まぁ、落っことしちゃったのね。手すりに引っ掛けておきましたよ。 そして、またしばらく歩いていると、また発見、小さな女の子

  • <高校サッカー>藤枝明誠、初戦で涙 全国選手権

    <高校サッカー>藤枝明誠、初戦で涙 全国選手権  全国高校サッカー選手権は31日、横浜市のニッパツ三ツ沢球技場などで1回戦15試合を行い、本県代表の藤枝明誠は東海大仰星(大阪)に1―2で敗れた。藤枝明誠は1点をリードされた後半8分、中道慶人が直接FKを決めて同点とした。しかし、1分後に勝ち越し点を許した。  ▽1回戦  東海大仰星(大阪) 2(1―0 1―1)1 藤枝明誠  ▽得点者【東】OG、松

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