• 確信しているのですね奇知外記さん「天の父母」を

    私は現在、カテゴリ不一致ではありませんし、あなたは現在進行形、その違いが横たわっているだけ。ただ、サンク・とうごま氏の件は知りませんでしたので、痛み分けでしょうか、個人の資質の問題なので、これ以上言えませんね、一本取られました。 それで、カテゴリ配分で思ったことは、そもそも互いに向う先が違うということ。 私は強制移動のときに、あとは主義者が残るのみと判断し、興味も無くしたので家庭連合カテを読んでも

  • 奇知外記さん、頑張り過ぎなんじゃないの?

    奇知外記さん、ちょいと頑張りすぎなんじゃないの? 少し、自分の経緯からお話します。 出発当初、私は親方様よりある使命を帯びて、このブログに臨んだ事情があるのですが、それは、家庭連合のカテゴリで頑張って欲しいというものでした。 個人的には嫌々でしたが、なんだかんだ大暴れみたいになってしまって、ある日、ブログ村村長さまから強制立ち退き命令が下り、「サンクチュアリ教会」のカテゴリへ強制移動させられてしま

  • 世界の半分は地獄で出来ている

    幼少の記憶、たしか私は小学校の高学年だったと思います。 ある休日、中学校の体育館裏、通りからは少し見え辛く、言ってみれば、不良がなにかやるには丁度いいところを自転車で通りかかり、かなりヤバイ現場に遭遇してしまいました。 5~6人の小学生(1つ下くらい)が、官舎を背に一列に整列させられ、これも5~6人の中学生くらいに、ナイフで脅され、カツアゲされていたのです。 今、これを書いているということは、よほ

  • 頭翼思想である

    頭翼思想は2千年前のイエス・キリストの十字架から始まりました。 キリストを認めた右の強盗の精神から政治・経済を発展させたのが民主主義。 また、キリストを否定した左の強盗にあたるのが、神を否定し、物質を中心とする共産主義です。さらにそれを両軸としながら、剣とコーランとを持ってやってきたのが中近東のイスラム文化圏。このように、イエスの十字架から世界が分かれてきました。 神主義の本質は何かというと、神中

  • 進撃の左翼!バカは言葉尻だけとらえる

    前稿は、誤解がないように、少し改稿しときました。 より正確に伝えたい為、頭翼思想の文章を付加した内容にしてあります。 現状、この「頭翼思想」という神主義のことを堂々と言えるのは、サンクチュアリ教会以外ないと思っています。家庭連合は左翼に取り込まれてしまっているため、もしこれを声高に叫んだら、ネパールで共産党配下に下った事件などが表沙汰になってきて、いろんな矛盾にぶち当たり、家庭連合は説明困難な事態

  • 日本に右翼はいない、あるのは左翼だけ

    最近思うモヤモヤを、少し吐露していきたいと思います。 みな、言葉や、自身の主観に捉われすぎて、俯瞰した見地で物事が見えなくなっていないだろうか。 思想内容は置いといて、勢力配分はいかほどか考えてみた場合、日本に右翼という存在は、おそらく限りなくゼロに近い・・・と、ある政治学者が言っていました。 これで、頭翼思想(神主義)を掲げてきた家庭連合が左へ舵をきってしまったので、勢力分布図はますます厳しくな

  • 魂(ティヤマスゥィー)の叫び

    7月30日 月曜日 世界基督教統一神霊協会は、文鮮明師の唯一の正統な後継者である文(ショーン)亨進の教団、世界平和統一聖殿を相手取ってペンシルベニア中地区連邦地裁に訴訟を起こしました。 表面上、この訴訟は統一マークに対するものに見えます。しかし現実は、文鮮明師聖和後の教会の教義と、その正当な指導権をめぐる紛争にほかなりません。 争点は「統一マーク」(統一教会は訴状の中でこれを「12門シンボル」と称

  • 家庭連合・日産・それぞれの闘い「泣いて馬謖を斬る」

    みな、それぞれの人生があり、それぞれの闘いがある。 そこで、皆さんに、少し認識を変えてもらいたい内容があります。 それは、大事から小事に至るまで、世界で起こっているあらゆる事件に対し、俯瞰した見地に立って、見て欲しいということです。 例えば日産のゴーン背任事件、そして、統一教(家庭連合)の分裂事件。 日産の社員、あるいは教会員以外の方にとっては、たしかに対岸の火事であり、話題にはなっても、実際、自

  • 言葉とは

    あえて、家庭連合にひとこと言っておきたいことがある。 互いの教会内では、特に教理や、語る内容が対決事案の場合は、とても重要な要素があり、論争するに値しますが、私はこのブログ、あえて一般向けに、庶民目線で提供してまして、そんな目からすると、金栄輝先生の上疏文、あるいは、その反論、とか言われても、たぶん読者の半分は何の興味も無かろうし、「だっじゃ、それは~~」となること受け合いです。 それで、そんな人

  • 共産主義に「身売り」した家庭連合

    「キリスト教を共産化する目的で、偽者の教師が偽(いつわ)りの預言を多く広めています。ちょうど家庭詐欺連合も共産主義になったように。」と、二代王がはっきり仰られる背景は、今の韓半島情勢を分析すれば、一般の人でも、わかる人にはすぐ分かる内容で、家庭連合が共産主義になったというよりは、女王様の大ゴケで、なんの抵抗もなく、自然な形で、共産主義に組み込まれてしまったように、私は感じます。 さて、韓半島情勢が

  • ユダヤ流戦術!家庭連合の猛攻

    サンクチュアリNEWS 皆さんに知って欲しいことは、弁護士に依頼して書類を裁判所に提出したり手続きするごとに12万ドル(約1300万円)掛かるということです。それも一回ごとにです。家庭連合が裁判所にくだらない申し立てをするたびに、12万ドル以上のお金が飛んでいきます。分かるでしょう、これが現在のアメリカの訴訟システムなのです。こうやって人を破産させるのです。家庭連合は、まさしくそれを狙っています。

  • ファンからの苦言

    益々韓国が道を踏み外していく姿を見て、深い憂慮の念を抱かざるをえません。 少しデリケートな内容で、あまり触れるべきことでないのは承知していますが、ネット時代なので、内外問わず、ある程度、知っている人は知っているだろうことを踏まえ、あえて、内向きに書かせてもらいます。 日韓の問題は、本当に根っこが深く、近代史から溯って古代史まで、ちゃんと理解していないと、とんでもない方向に向ってしまうことは、今まで

  • 犬伏の別れ

    交流のある、家庭連合の何人かに、年賀を書きました。 残念ながら「犬伏の別れ」の如くになってしまいましたが、現状、それぞれの立場で、み旨を推し進めるしか道はなさそうです。ご武運を祈ります。 内容はざっとそんなもんですが、自分としては区切りをつけたつもりです。 真田家の生き残りを賭けた、決別の地「犬伏」。 関が原の戦いを前にした、真田昌幸、信幸、信繁の親子は、激論の中、道を模索します。 西軍三成に味方

  • あの聖人も沈没

    一郎さんブログより、気になる稿がありましたので、本編の筋からは外れる内容ですが、こちらで投稿します。 以下、3月投稿「777双のレベルの低さを 渡辺のお兄さんから学ぶ」より引用 マザーテレサも お父様につまずき そのことで クイーンダイアナ 不倫女が死んだことで 栄光の葬式から いつ死んだか判らない 死に方を マザーテレサはしました。  完全な 天の裏切り者であり サタン側人物を持ち出す時点で マ

  • 沈没生活

    本当に久しぶりに、PCに向き合ってますが、いまだ多くの方が、訪ねてくださっていたようで、まずはありがとうございます。 そこで、軽くお知らせをしておこうと思います。 すでにブログ村会員で、足跡を残しながら、よく我が家に訪ねてくださっている方へは、敬意を表しながら、ほとんど逆訪問させていただいております。 そして、世間を知るうえで、大変見聞が広まり、共感することも多く、心情も満たされることが、なんと多

  • 沈没を破って

    沈没を破って一時浮上、そして、潜航モードへ かなり間が空いてしまいました。そもそも、ストレス発散も兼ねて始めたつもりでしたが、あるところで、質の問題に落胆したり、ネットの限界も感じたりと、いつの間にか、逆にストレスを溜め込む結果に発展してしまったので、いったんネットそのものから離脱し、沈没生活を満喫。 おかげで、いろんな作品が仕上がった。 丸ノコ、チェンソー、インパクトドライバーをメインツールに、

  • 撃沈2

    その昔、プロテスタント教会に通っていた時期がありまして、牧師さまに教わったことがあります。 旧約聖書に出てくるバアル神など、当時の人々は、預言者が現れるまでは、その存在こそが唯一絶対の神様であると信じ、決して、カルトな悪魔崇拝者たちが成すように、「ははあ、親愛なるサタンさま~~」と、頭を垂れ、敬拝を捧げていたわけではありませんでした。 おそらく、現在のキリスト者と同じような、礼拝に近い感覚であった

  • 撃沈

    教会関係の内輪話です。 ご指摘があったので、そのことに少し触れます。 以前、書きましたが、このブログは外向きに発信しており、当初から、あまり教会員どうしの交流を想定していなかったため、ぼかす意味も含め、表現も多少、故意に変換してきました。 例えば、亨進さま これは、自身の、アジア人特有のというか、古しき価値観からくるものなのですが、古来より、存命中の尊崇なる偉人に対しては、礼を失しないよう、決して

  • あえて「北斗の拳」で考えてみた

    私がサンクチュアリ教会に来た理由らしきものを、無理矢理、あの有名な作品に当てこすって、ちんまり書いてみたいと思います。 今回は内向きな内容となってますので、ご容赦ください。 もし関心を持つならば、この世には、真理の欠片がいたるところに、散りばめられていることに、気づくはずです。 例えば、世紀末救世主伝説「北斗の拳」 一子相伝の北斗神拳に対し、南斗聖拳には数々の分派が存在する。 ここにもまた真理の断

  • 光の柱、空にかけたる虹の夢

    新潟県上越市内から魚沼へ抜ける道で、周りを田畑に囲まれ、地平線まで一直線に伸びる道路があり、ある日、そこを走行中のこと、前方真正面から、それはまるで、火の柱のごとく立ち塞がったのでした。 2012年、偉大なあの方が聖和される少し前の出来事で、聖和前日の虹の写真も、これとは別にあります。 明らかに、これはメッセージだと感じ、身が振るえました。 「私の知らないところで、いったい何が起こっているんだ?」

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