• Antonio Carlos Jobim アントニオ・カルロス・ジョビン

    [10] Antonio Carlos Jobim - Wave [2] Antonio Carlos Jobim - Desafinado

  • 番外 大好きなバンド

     旅の追憶記の第一章が終り、第二章に入る前に休憩、、、っと  「旅」も「自転車」もまったく関係のない話で カテゴリーが気にはなるけど まぁ いっかww 大好きな音楽について書いてみよう  このバンドとの出会いは今から何年前だろうか、、、両手 両足の指で数えてもとても足りない  中学の頃からバンドを始め ベースなどと言う地味な楽器を弾いてました  「バンドやろうぜ」 と集まった仲間は 経験者のドラム

  • Wes Montgomery ウェス・モンゴメリー

     ピアノトリオを検索していたら、ウェス・モンゴメリーに行き当たりました。 Wes Montgomery Trio - Days of Wine and Roses  酒とバラの日々、、、、カフェでかかってほしい曲  三連休はミサイルと台風の日々になるのか。 Wes Montgomery - Round Midnight  ラウンド・ミッドナイト

  • Primo piatto 脱出

     朝、目が覚め窓から外を覗くと、昨夜から降りだした雨がまだ残っている。  盗難の件もあり、憂鬱でこの地からいち早く出たい気分だ。何と表現していいのか適切な言葉が見つからないが、とても不思議な感覚なのだ。何しろこの地に留まることが嫌で嫌で仕方なく、逃げたいに近い感覚である。  朝食を済ませ、駅まで数百メートルを自転車で走行し、袋詰めにした。  路線図を確認しながら南に下ることも考えたが、適当に1,0

  • クレイジー・キャッツ

     ザ・芸能人といえばクレイジー・キャッツです、いい意味で。  各人が楽器に関して力量を持っていたからこそ、コミカルな芝居やギャグが光っていたわけで、昨今の悪ふざけ似非芸人とはわけが違います。  10周年 \"HANA Hajime & Crazy Cats\" - The members' solo performances  ハナ肇はジョージ川口の弟子ですが、同じ弟子であったフランキー堺のほうが

  • Bossa Nova ボサノバ~アストラッド・ジルベルト

     自室をカフェのようにして残暑を乗り切りましょう。 Astrud Gilberto & Stan Getz ◊ The Girl From Ipanema ◊ 1964  スタン・ゲッツも映ってます。 Astrud Gilberto - AGUA DE BEBER - 1965 Stereo!  空耳で変なこと言ってません? Astrud Gilberto - Corcovado  このライヴでの

  • ブラジル音楽のメロディ・メイカー、イヴァン・リンス

        明日は海の日。まだ夏が始まったばかりというのに 連日 30度超えの猛暑で ほんまあついですなあ~!!ということで 倒れそうになっております。 そんな時は ほんのひと時の間 ブラジルの音楽に耳を傾けて 涼しい気分を 味わってみてはどないですか!(笑) ということで 最近 ブラジルの音楽が聴きたくなり 色々と聴いております。有名どころでは ジョアン・ジルベルト、アスラット・ジルベルト、マルコス

  • Jaco Pastorius ジャコ・パストリアス  カバー

    Portrait of Tracy - Jaco Pastorius - Bass Cover Michael League, Cory Henry, and Nathaniel Townsley - Continuum The Star-Spangled Banner, played by Gabriel Severn (G7 Bass) age 11. Inspired by Jeff Ber

  • Jan Hammer  ヤン・ハマー サントラ

    Jan Hammer - Crockett's Theme (Miami Vice)  音大きめ JAN HAMMER - Miami Vice Theme  ジェフ・ベックと共演した曲に似てます。   Jan Hammer - PAYBACK

  • 高槻ジャズスト見聞録2017!

       GW初日 今年も 高槻ジャズストリートに 参加してきました。入場料が すべて 無料で 63会場ある中から 選んで 観ることができる 関西では 一番大規模な ジャズ・イベントです。一つのバンドの持ち時間は、45分で アンコールはなしというスタンスです。プロのミュージシャンも大勢参加していますし 審査も厳しくてレベルも高いですし 地方から 出演しにやってくる凄腕バンドも多いです! どの会場に行っ

  • 眠れない夜のカルテット&トリオ

     就寝後2時間ぐらいで起きてしまい、デパス飲んでも効かないので仕方なくスピリタス(96°)を愛媛の真面目なポンジュースで割って飲んでここに来ました。 Pat Metheny & Brad Mehldau - Unrequited PAT METHENY BRAD MEHLDAU QUARTET Pat Metheny & Brad Mehldau - Find me in your dreams

  • Keith Jarrett Solo

    K. Jarrett, Köln Concert - Part I (score) Keith Jarrett - Paris Concert Transcription  再生できない場合、青い文字(YouTube)をクリックしてください。 K.Jarrett. "Staircase" ozzi_ch Keith Jarrett - TOKYO SOLO 「Part 2d」  ラストの拍手が一瞬

  • Mood Vocal Night Club

    Peggy Lee "Why Don't You Do Right"  音大きめ JULIE LONDON - CRY ME A RIVER Doris Day - Tea for Two Helen Merrill - You'd Be So Nice To Come Home To - live 1960  Ida Lupino in "The Man I Love" Song by Ella

  • The Silence of a Candle

    Ralph Towner - The Silence of a Candle The silence of a candle.wmv Ralph Towner-The Silence of a Candle-Adriano Sebastiani Р.Таунер - "The Silence of Candle" ( "Арсенал" в клубе "Форте" 1998 г.) Ralph

  • Jazz Fusion Crossover

    Herbie Hancock and VSOP - Eye of The Hurricane 1979  FMで聴いた覚えがあります。ハービーは一人ひとりにザ・グレイテストとつけてメンバー紹介していました。田園コロシアムに観に行った方も多いのでは? Stuff - Live at Montreux '76 (1978)  レコードを買わなくてもジャズ喫茶に行けば「スタッフ」はほとんど毎回かかりまし

  • Jazz Live

    PAT METHENY ANTONIO SANCHEZ CHRI MC BRIDE Enrico Rava Quintet Standards "Scrapple From The Apple" - Ristopub Moro - Cava de' Tirreni - Salerno Harvest Jazz Dexter Gordon McCoy Tyner Stan Getz 1983

  • 60年代ジャズ 続々

     ウェイン・ショーターは70年代ウェザー・リポートとかVSOPの活動でサイドメンとしか捉えられませんでした。  ところが60年代は自らのバンドで活躍していました。ブルーノートに移ってからのアルバムがいいです。64年ごろです。  コルトレーンはコルトレーンがソロで他は伴奏というイメージがありました。ショーターはバンドのアンサンブルを感じさせます。  まあでも、ぼくらの世代だとズージャと聞くとモードと

  • Piano Trio Jazz  ピアノトリオ ジャズ

     マーク・コープランド・トリオとボボ・ステンソン・トリオを紹介します。 M.Copland-G.Peacock-Massimo(excerpt).wmv  夜のパリを車で突っ走りたいです。 Bobo Stenson Trio ~ Snowbound  癒しのジャズ

  • 癒し サントラ ジャズ クラシック

     寒い日が続いています。何か温かいものを飲みたいです。 Cinema Paradiso Soundtrack  癒しにもなるしクラのおネエさんも中々なもんです。 Haden / Metheny - Cinema Paradiso  メセニーとヘイデンのこのアルバムはリラックスして聴けます。 Aaron Copland: Concerto for Clarinet and String Orches

  • 幻の名盤 Renata Mauro<Ballads>を聴く!

     今回は イタリア・ジャズ・ボーカルの秘宝的アルバム、幻の女性歌手レナータ・マウロの<Ballads>というCDを 知り合いから聴かせてもらうことができましたので 紹介したいと思います。  このアルバムは 1971年頃の録音で 全編が スタンダードのバラードばかりで よくまとまっていて 落ち着いて聴いていられるような安心感が 漂ってきます。バックは ピアノとストリングスが少々入るのみのシンプルな構

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