• ストックホルム日記①

    帰国2日目。 まだまだ時差ボケが抜けず、頭はぼーっとしております。 時差7時間、しかも時間を逆行する時差の厳しさを初体感しております。 駄文がさらに駄文になる事をお許しください。 忘れないうちに色々記録しておこうと思うのですが、自立を重んじるスウェーデン人はファッションも洗練されています。 この様な洋服店がいくつもありますが、中途半端なブティックは見当たりません。 ビジネスを開始するには国の支援を

  • ハイステータスである事は意外ときつい?

    ようやく日本に帰ってまいりましたが、 まだ時差ボケでフラフラしながら書いています。 ストックホルム市内を歩いていて気づいたのは、メタボの人が皆無に等しい事。 体を鍛えている人が多い様子で、至る所にジムがありました。 背が高く、スタイル良くて、体も鍛えて、頭も良くて、おまけに年収高い。 鬱病率の高い国らしいですが、こっちが鬱になりそうでした涙 スウェーデン人は「ヨーロッパの日本」と言われる事を、かつ

  • Naomi?

    晩餐会場にて。 現地で、有名な(IKEAのデザイナー曰く)フォトグラファーの作品です。 直美さん?or Naomi?

  • 書く暇がなくて笑

    たくさん写真はあるのですが、フリーWiFiが使えるのがホテルだけなので。 大学病院の売店で買いました。コカコーラライト。自分はこれ、大好きでした。 何故か日本ではなくなってしまいましたが、一番秀作でした。

  • 北欧スウェーデンの首都ストックホルム

    どうも。「あの風に吹かれて」です。 私ごとですが、 次週6日間の日程で行って参ります。 実はヨーロッパ行く事自体初めてでして。 というよりも海外に行くのが実に13年ぶりでして、 慌ててパスポートの再発行申請してきました。 言葉も文化も分からず一抹の不安はありますが、 今回も「なんとかなるさ」 のハッタリ精神でいってまいりやす。はい。 妹から聞いた話では、 スウェーデンはデザイン先進国だとか。 ヘボ