• ソフトテニスしてます!

    久し振りの週末の天気。風は強いですが、ソフトテニスを楽しんでいます。

  • ミズノ ジストZZ

    様々なラケットを試打してきたのですが、 やはりこのラケット ミズノ ジストZZが一番打ちやすいようなのです。 このラケット以外を使いこなせないのか? 拘りがありすぎるのか? 柔軟性がないのか? ネガな部分を散々考えましたが、 結局、思うところは本人はきちんと自分に必要なラケットを分かっているということです。 逆にどんなラケットでも器用に使いこなす子供もいます。 その子はそれでいいのです。 親や指導

  • 桜吹雪

    日曜日 桜吹雪舞う中でのジュニア練習でした。 あのゴツゴツとした岩肌のような幹から、 こんなにも見事な花を咲かせる桜~ 自然の神秘、驚異、偉大さを感じます。 同じように私たち人間も、偉大な力を持って生まれてきたのです。 私には私の あなたにはあなたにしか出来ない使命を持って生まれてきたのです。 ナンバーワンではなく、 オンリーワンなのです。

  • 届け、この想い!

    ソフトテニスマガジンより引用 ダンロップ教訓タオルというものがあるそうです。 子供たちに大好きなソフトテニスを思い切りやらせてあげたい! 自分を信じきれる人間に成長させたい! ただそれだけです。 どうか気付いて下さい。

  • 思い出~

    小学生の娘が作品バックを持って帰って来ました。 バックのデザインにラケットを描いていました~ ソフトテニスが本人にとって大切なものになっていれば幸せです。 いつになっても 楽しく、そして真面目にソフトテニスに取り組んで下さい。 誰のためではない、自分のためだけに楽しんで下さい。

  • ソフトテニス効果~

    毎年受けている人間ドックの結果です。 2012年には中性脂肪の数値が330を超えていました。 今年は血中脂質検査の数値がすべて正常となりました。 10月頃からジュニアの練習に参加したこと。 運動することの大切さを感じました。 サプリメント好きのために、その効果もあるかも知れません。 とにかく適度な運動をすることが一番大切で根本なのです。

  • 指導者に送る言葉

    あなた、その指導間違ってますよ~ 試合中に何度言ったら分かるんだ!と怒鳴っているあなた、 その指導間違ってますよ~ あなたがうるさいから選手が萎縮しているのですよ。 いい加減気づいて下さい~ あなたの言葉は指導ではありませんよ。 罵詈雑言 (きたない言葉で、悪口を並べ立ててののしること。また、その言葉。▽「罵詈」は口ぎたなくののしること。「雑言」はいろいろな悪口や、でたらめな言いがかり。「言」は「

  • 流した汗こそ真実

    何か一つのことに打ち込める時間は限られている。 分かりきったことだが時間は有限なのである。 必ず終わりが来る。 今生きている人も100年たったらほとんどいない。 その限られた時間を何に使うのか? 自分で決めればいいんだ。 何か一つのことにトコトン打ち込めた人間は最高の宝を手にしている。 その瞬間に戻ることは二度と出来ないけれど、 永遠に自分を励まし支えてくれるはず。 さぁ新しい挑戦を開始しよう!

  • ソフトテニスの練習

    今日は久し振りに練習試合も参加しました。 暖かくなるこの時期は、このコートに来るとなぜか花粉症が酷くなります。 特種な植物があるのでしうか?

  • 最高の名誉

    自分と全く考え方や生き方が合わない人間がいる。 そんな人間に誉められることは、 最大の恥である。 そんな人間に貶されることは、 最大の栄誉である。

  • 観戦

    久し振りに観戦します。

  • テニスの町だね!

    さすがテニスの町! http://www.chibanippo.co.jp/news/local/392791

  • そうだ!

    君なら出来る! 絶対に出来る!

  • ダブル後衛としての戦い方

    とにかく球を繋ぐ、 相手後衛を動かしまくり疲れされる。 相手前衛に仕事をさせない。 とにかく粘る、繋ぐそれしかない! なのに自分たちがネットしたりアウトしたり・・・ これでは勝てません~ 細かいことを言われなくても分かっているはず、 ならば、それを実行する為の努力をするべきだね。 君たちの才能の開花を祈っています。

  • 真っ芯で捉える~

    しっかりとラケットの中心で球を捉えています。 子供って凄いんです。 まじめに楽しくソフトテニスに取り組んでいる子は急成長しています。 ある子供の話です。 練習の合間にお菓子が配られたのです。 子供たちは皆喜んでいたのですが、お菓子をもらいに行かない子が一人いました。 お菓子をもらわなくていいの?と聞くとその子は、 だってここにはテニスの練習をしに来ているんでしょ~と一言。 そして休憩時間に乱打をは

  • 大中小~

    ラジオペンチ大中小です。 新しく導入したラジオペンチ大にラケットのグリップテープを巻きました。 適切な力を入れられることを想定してのことです。 道具を大切にすることを心掛けています。 すべての者に魂があると信じます。

  • 何が自分を妨げているか

    最後はやはり心の問題なのでしょうか? 自分を信じる心。 子供たちの成長を見守る。 子供たちと一緒に夢中になって楽しむ~ 指導者、親、上司の資質が問われています。 ミスをすると直ぐに指導者の方を見る選手がいます。 その選手は指導者の顔色を伺っています。 その話を友達に話したところ、 その選手はペットだな、と一言。 その場にいた一同は大笑いとなりました。 選手が悪いのではない! 指導者が悪いのです。

  • 基本中の基本

    様々指導論はあると思いますが、 変わらない、不変な基本があると信じます。 その基本をベースに その基本の先に応用があり、オリジナルがあり、 新しい技術の進歩があると思うのです。 カットサーブを打つ前の左手の手首、 これが全てです。 我がジュニアのコーチは、この手首の重要性を語ります。 とても大切にしているのです。 ここから全ての技術がスタートするのです。

  • 富士山

    富士山が見えるテニスコート 羨ましいですね~ 色んなテニスコートに行けることが幸せです。 テニスコートに萌えてしまう~ なかなか理解されないかも知れませんね。 テニスコートは美しいのです。

  • 恩師

    小学校の卒業文集です。 担任の先生からの言葉、 何かのタイミングで思い出す素敵な詩を紹介してもらいました。 あの日から、かれこれ35年位過ぎてしまいました。 大切なメッセージを送ってくれていたのです。 私も子供たちや後輩に接するとき、 対等の一人の人格、人間として接することを決意します。 自分より後に生まれてきた、 その事実だけで尊敬に値するのです。 先生、 やっと私も少しは先生の言うことが分かる

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