• 私の勝ち

    今日もダンナは機嫌が悪いのだろうかと思いながらリビングに行くと、小さい声で「おはよう」と言ってきた。 (¬_¬)ははーん、そろそろ何もなかったふりが始まったな。 そのあともワンズの散歩に行く時「いってきます」 帰ってきたら「ただいま」と小さい声。 ボソボソと独り言も言っている。 元々お喋りだから、もう抑えられないのだろう。 でも私は歩み寄らないよ。 仕掛けてきたのはダンナだからね。 夕方お米を研い

  • 私の気持ちが治まらないので

    昨日の朝からダンナの機嫌が悪い。 いつもウザいくらいお喋りなのに黙り込んでいる。 「眠れなかったの?」と聞いても、こちらを見ずに「べつに」と。 言ってくれないとわからない。 そういう態度をとられると私は話しかけることをやめる。 彼のことを気遣って………というよりも、気に入らないから話しかけないのだ。 ダンナの機嫌が悪くなるのは滅多にない。 うつ病が最高潮の時以来だ。 口撃してくることはなく黙り込む

  • 助け合う家事

    母がまた自宅で入浴するようになるかもしれないので、ダンナの運転でお風呂掃除をしに行った。 浴室の窓が10㎝程開けっ放しになっていて、そこから雨風が降り込んだのか壁や浴槽に砂埃がたまっていたが、カビは全く生えていなかったので助かった。 換気扇、窓のサッシレール、ドア、排水口と磨いている間に、ダンナがシャワーのメンテをしてくれて浴室が生き返った。 家に帰ってからはガーデニング。 今日は駐車場の除草とハ