• “ツインあるある”で慰め…

    "ツインに出逢った男性は相手の女性への愛を2度と閉じることが出来ない" "ツイン女性との別れは『死』を意味する" "ツインと出逢うと魂が喜びに満たされるので、無駄に食べ過ぎなくなり、急激に痩せる"(これは本当に実感。27~28歳の一番鍛えていた頃の体重&体脂肪率に確かになった!) ――なぁんて記事を見つけては一人で納得。 普通ならいい加減彼女を諦めて、次に行かなきゃいけない所だけど…何をどうしたっ

  • それでも好きなあの人(時々憎たらしい!)

    小笠原・父島の話は完結していないけど、またいつか。 あの娘と音信不通になってちょうど1年。 結局何も変わらない。忘れることも出来ない。彼女はツインレイじゃないのかな?プレ・ツインなのかな?だとしたら、もうそろそろ「本物」のツインレイが現れてもいいんじゃね? 思えば3年10ヶ月前――。彼女と出逢った頃、俺はまだツインソウル・ツインレイなんて全く知らなかった。彼女は彼氏の後を追って他所の地方から俺の職

  • 神とは…

    ツインレイに出逢うとは神の世界に触れる事なのか? ツインレイの相手を通して神を見るのか? 人は誰しも神を見たことがない。ツインレイと見つめ合い、目合った時、数秒間相手が透けて見えなくなり、時が止まった様な、「無」のような何とも言えない不可思議な感覚を味わった。 人は誰しも皆、神を見たことがない。だからツインレイと出逢って「神」を感じても、それが何か分からない。だから、"神=宇宙=真空=無"の様に感

  • エネルギー交流について

    ツインと思われる人との衝撃的な出逢い。そんな自分自身や他のツインブログ諸氏の体験談でもっとも気になるのが、見つめ合うことと、あともう1つがエネルギー交流(テレパシーセックス)。 俺は彼女とよく見つめ合った。それはこのブログで何度も紹介した。エネルギー交流のことを書いたこともあったとは思うが、彼女との幸せなひとときを振り返ってみたくて、書いてみる。 エネルギー交流している時の女性側の体験談はいくつか

  • 去年の今頃は…

    彼女との"何か"を期待して、邪魔者がいない彼女の地元で働いた3ヶ月弱。彼女の生まれ育った街は、都会過ぎず田舎過ぎず、短い間だったが暮らしやすい街だった。(仕事は俺に合わなかったが…😅) 彼女は少し遅れて"帰って"来た。仕事前や終業後しか話す時間はくれなかった。やっと会話できても、「じゃあ次は1ヶ月後くらいに!」なんて言われる始末😓それはまるで俺が何故この土地へやって来たのか全て分かっていて、俺

  • やっぱりまだ想ってる…

    彼女に連絡も取れない今、もしかしたらもう2度と会えないかもしれない現実。でもふとした瞬間に想う愛おしい○○ちゃん。 朝仕事場に向かうバスの中、すれ違う車のナンバープレートに目が行く。あっ、"22-22"まあこれくらいじゃ驚かない。その後、追い越して行く車。立て続けに" 1-11""11-11"。その後もぞろ目のナンバープレートがやたらと…。「今日はやけに多いな!」極め付きは大きな交差点を曲がる時、

  • 君との時間

    昨年の立春の日 日差しがいつになくキラキラときらめいていた 新しい季節が到来するかのような明るい陽光のなか、職場へと車を走らせた 休日 向かう先には君がいる 休日出勤なのに苦になるどころか心が踊っている いつもより人も少ないから 話をするチャンスだってあるかもしれない キラキラと輝く日差しに心は踊っていた 職場へ着くと、いつものように席に着いている君の姿がある それだけで嬉しかった 普段、君とは言

  • 都合の良い(悪い?)夢

    最近は彼女のことを想う回数がずいぶん減った。彼女以外にも魅力的な女の人はいる。たとえ僅かであっても、自分からチャンスを逃すみたいに心を閉ざしてはいけないと。 実際、ツラい気持ちは感じなくなった。 それなのに… 昨日の夢――ある場所で彼女を見かけた。話しかけたかったが、すぐに見失った。「あ~ぁ!」と落胆していると、後ろから誰かが抱きついてきた。「!この感触は!」と、振り返ろうとした瞬間、ハッと目が覚

  • 手足が冷える辛さの欠片

    インターネットが無い時代に生まれていたら、ツインという概念に気づかなかっただろうか。ツインの相手とは何度も何度も輪廻転生を繰り返し出逢う、と言われる。ならば太古の昔、男と女はどうやってツインと出逢い、結ばれたのだろうか?興味は尽きない。 むしろ、文明がない時代の方が人々の魂は純粋無垢で研ぎ澄まされていて、ツインの相手を感じるアンテナ📡が今の俺達よりも優れていたのかもしれない。 俺は彼女と出逢って

  • タイトル戻しました‼

    彼女に出逢って一番衝撃的だった、見つめ合った時の不思議な感覚。やっぱり"瞳"という言葉は外しちゃダメですよね!😅

  • 謹賀新年🎍

    今年はどんな1年になるだろうか?昨日久しぶりにあの娘が夢に出てきた。会話はなかった。彼女は何も言わず、ただ俺をじっと見つめていた。想っていたから出てきたのかな? 今年は彼女のことを考えないようにすべきなのか?でも、無理にそんなことをしても仕方がない。いつになったら、けじめがつくのか?卒業🎓できるのかな…!? 平成30年(2018年)も宜しくお願いいたします!

  • 今年(、というかこれまで)を振り返る

    彼女と会えなくなって、9ヶ月。いつもなら諦めの早いこの俺が、あの娘のことが頭から離れない。一見ツラそうに思えるかもしれないが、当の本人は"それほど"でもない。もう慣れっこになってしまったのか? 「今頃言うな!」と言われるかもしれないが、実は彼女、一昨年の5月頃に、付き合っていた人と結婚した。彼女の口から直接聞くことは残念ながら!?なかったが、他の人から大分前から聞いて知っていた。結婚直前の彼女は、

  • ツイン!?と出逢った意味が分かる日まで…

    最近ツインのネタがあまり書けなくなった。なので、あまり無理せず好きなことを書くことにした。椎間板ヘルニアのことを書いたら、同じヘルニアで苦しむ方からコメントを頂いた。ひょんなことからコミュニケーションの輪が拡がった。これもまた"出逢い"なのだ。 ここにきてくれる人達は、その多くがツインのことが気になっている人達。そんな人達とツインに出逢えた幸せを分かち合いたいけど、現実の俺は何も変わっていない。進

  • 満たされない気持ち

    久しぶりの更新。色々思うことはあるのだが、ブログに書こうという所まではいかなかった。 ツインソウル・ツインレイの定義――『~だったらツインだ。』『…それはツインではない。』皆それぞれ色々なことを言う。それは当たっているかもしれないが、当たっていないかもしれない。人の魂の中に入って確かめることなど誰にも出来ないのだから… ある方のブログにあった。 ――ツインの人にありがちなこと。他人との距離を取るの

  • 「きみに読む物語」久々に見た…

    夜中にテレビでやってたので、DVDは持っているけど、録画した。2年前くらいにツインのこと分かって欲しくて、彼女に理由は言わずに「これ見てみて!」渡したっけ。 色々思い出しながら眠りにつくと、久しぶりにあの娘が夢🌃✨に。後から「だ~れだ💕!?」みたいに俺の顔に指を当ててきた。いつもの優しい○○ちゃんだった。

  • 11・11 ポッキー、いやツインの日

    相手との関係が急速に進展したなら、それはツインレイじゃないとか、相手への執着が無くならなければ、魂が成長していないから、相手との"統合"はない…など色々言われている。 宇宙全体から見て、今ツインの世界はどんな現状なのか?自分の今の状態や他の方のツインブログを見ていても、「うらやましいな!」と思う様な展開になっている人は見受けられない。「自分と向き合え」とか「周りの全ての人や物に愛を!」とか、精神論

  • 俺のテーマ?

    ツインに出逢うということは、己と向き合うということ。 最近は嫌なことばかり。薬の副作用!?で年がら年中咳をしている親父についつい文句。大枚叩いて空気清浄機買ったのに、効果あるかな?親父は昔は怖い存在で煙たかった。その反動で大人になってからはいつも反発していた。そんな俺を気に入らなかったようだ。俺はアダルトチルドレンなのかな? 今の職場もずっと居たら心が病みそうな所。交代制勤務なのだが、そこにいない

  • 腑に落ちないまま…

    サイレント期間が長すぎる場合、その相手はツインじゃないとか。俺は全くの音信不通。やっぱり違うのか? 職場にキレイな娘が入ってきた。チラッと見る。向こうも俺を見る。通路ですれ違う。俺が先に挨拶する。向こう挨拶なし。所詮その程度の職場。 やっぱり○○ちゃんを越える衝撃的な女は居ないんだ…🌠 2度に渡り、洗面所で俺が振り返るまでジーッと見つめてきた○○ちゃん。その後俺がゾッコンになる。嫌がるどころか、

  • なんかやっと…!

    魔法というか、呪縛というか、"ツイン~!?"から解き放たれつつある今日この頃…!詳しくは追々。

  • 眠っている間に…〽♪(さだまさし!?)

    今朝目覚めた時、不思議な感覚がした。「あれッ、○○ちゃん夢に出てきた?」しかし、どれだけ思い出してもそんなシーンは出てこない。 それでも、さっきまで彼女と近くで話していたような感覚が残っているのだ。これって何? 魂で交信していたのだろうか? 愛しい女(ひと)へ…

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