• 無題

    何も叶わないなら、彼女に対して色々感じた事…すべてなかった事にしてしまいたい。 俺に対して感じた事を何も話してさえくれないのなら…

  • こんなんじゃダメなんだろうけど…

    最近他の女の人を見ても、皆じゃがいもにしか見えない。見た目が多少綺麗とかあっても、所詮それまで。単に性欲が無くなったのかな?まあ、それはそれでヤバいけど…

  • 新たな土地から…

    ブログ更新怠ってスミマセン‼ 今生活環境がガラッと変わってバタバタしています。ツイン論を語る余裕もありません💦 しばしお待ち下さい!

  • 寒い夜、気持ちは暖かく…

    彼女とのしばしの別れ。最後に一目だけ○○ちゃん見たかったなぁ、と思いながら駅に向かいとぼとぼ歩く。以前立ち話した改札口の前。いつもより20分以上遅れて退社したのに、そこに彼女の姿が!他の女の人と立ち話してた。アイコンタクトしたかったけど、また「全然気づかなかった!」って言うんでしょ! ただの偶然だよね、でもちょっと嬉しかった! 寒い夜、柚子風呂が気持ちよかった~♨

  • 決着つかず、延長戦へ

    二人が本当にツインであるならば、無理をしなくても宇宙の「采配」により、結ばれるらしい。とはいえ、ここぞという時アクションを起こさなきゃいけないのは、いつも男性の役目なのだとか。(…なんかちょっと矛盾…彼女へのツインほのめかし・手紙による告白・その後改めて口頭で告白…全て俺からでそれなりにエネルギーが要った!) そんな俺も彼女と縁が切れそうになり、もはや諦めるしかないか、と思っていた矢先、不思議な事

  • 酔った勢いで書いたよ…

    ツインブログを色々見ていると、「ツインレイは結婚できない」とか「魂レベルではすでに結ばれてるから、現実的に男と女として結ばれる事は意味がない」みたいな意見がある。 もしかしたらツインはこの世では男と女として結ばれないのかもしれないし、でも逆に結婚できて結ばれることもあるのかもしれない。どちらが正しいかなんて決して誰にもわからない。 俺は彼女と、この世でちゃんと男と女として愛し合いたいし、ちゃんと結

  • 心地よい彼女の香り💜

    朝、ロッカーの前で挨拶を交わす。彼女は自分の行く方向とは逆の位置にいる俺に近づいて、また戻るという不思議な動きをして、少し話をして離れて行った。俺の「匂い」でも確かめに来たのかな? ツインは体臭が似ている、と言われる。これまで彼女にあまり「匂い」を感じなかった。最近は石鹸だろうか、ボディーソープだろうか、いやそれだけじゃない、あま~い彼女の女の「匂い」がして来るのだ。(それは決していやらしくない、

  • やっぱり彼女は「特別な女(ひと)」

    ツインレイの男性が女性と出逢うと、その女性の「磁力」に引き寄せられて、離れられなくなるという。 俺もその一人なのかな?今度こそもうダメだと思っても、何故かギリギリの所で縁が切れない。 でも、戸惑いつつも、「やっぱり彼女は特別だ!」と思ってしまう、悲しい俺。 でも、もうこの際逆らわず、もう少しだけ、流れに身を任せてみようと思う。 昨年末からしばらくブログを休んでいましたが、年末年始にかけても毎日2~

  • しばらく休みます

    俺が想定していなかった展開が、来年早々訪れるかもしれない。詳しくはまだ言えないが、報告できる時が来たらこちらにて必ずや! しばらく新たな文章のアップがなかったり、あっても「一般論」的なものになるかもしれないので、御容赦頂きたい。 今ツインレイ(とおぼしき人)と出逢っている人は、魂を押し潰される様な思いをしているかもしれない。気の利いたことは言えないが、どうかご自分の感じる喜怒哀楽をそのまま受けとめ

  • 魂だけが気づいてても、何の意味もない!?(by小島よしお(笑))

    俺は、もしかしたら近々来るかもしれない彼女との「別れ」を前にもう一度だけ、俺の本当の気持ちをぶつけたくて、メモ用紙1枚に思いの丈を書いて渡した。 「今でもたまに俺をジーっと見つめることがあるけど、自覚があるのか?」「あの世に行くまで俺は知ることができないのか?」「言いたくなかったら言わなくていいよ」等と… 彼女は律儀に応えてくれた。「ジーっと見つめるのは、私が近視だからかな?」「…覚えてないなぁ…

  • なんだろう…

    う~ん、この感覚初めてだ。彼女への愛しさは何も変わらないんだけど、俺の中の「何か」がピタッと止まった! 目覚めている時間、彼女への性衝動が無くなった。(逆に夜中目覚めた時に彼女を想うととても興奮して、彼女が欲しくなる)エッチな映像等、他の女の裸とか見ても興奮しなくなった。でも決して性欲そのものが無くなったのではないが…。歳のせい? 俺の中で、いや彼女の中で何か「変化」があったのかな?

  • ツインであっても、なくても

    最近文章を書く気が起こらない。 もしかしたら、彼女はツインじゃないのかもしれない。でも何故かわからないけど、彼女への特別な想いは消えるどころか、ますます揺るぎないものになっている。 もうツインとか範疇付けするの面倒くさいよ。彼女との間柄が別にツインじゃなくてもいいよ。"💫♥∞"でいいよ。 もう何もかなわないから、諦めの境地なのかと言われると、そうでもなかったりする摩訶不思議な気持ち。 この先彼女

  • 普通の…

    ああ、こんな出逢い方じゃなくて、普通にフリーの彼女と出逢い、普通に恋に落ち、普通に付き合い、愛し合いたかった…!でも宇宙の神様はそうさせてはくれない。 もし、もうすぐ「別れ」が来るとして、こんなに衝撃的な出逢いの次に、これを超えるステキな出来事って一体何なんだろう!?っていうか、もうこれ以上はないよ、絶対‼今まで40数年間なくて(勿論いわゆる恋愛はしたけど)、立て続けに3年おきにこんな事が起こるは

  • あと俺はどうすればいい?

    俺はそうは思いたくないのだが、現実的には「別れ」が近づいている。 でも、彼女はもう俺との特別な関係に気づいている。 瞳の奥は嘘をつかない。 今でも彼女は周りに他の人がいない僅かな一瞬をついて、俺に訴える様な瞳で見つめてきたり、泣きそうな瞳で見つめてくる。俺に何か言いたそうだけど、言うと俺のツインの話を認めることになるから、とても言えない…そんな心境だろうか? 別れの時までに俺は一体どうすればいいの

  • スムーズに行かないのね…(苦笑)

    ふと、ツインソウル・ツインレイの概念って何なんだろう!?と思うことがある。ツインレイとこの世で出逢う場合、それが最後の転生だと言われている。何回も転生を繰り返した末にやっと出逢える、らしい。何回も転生しているということは、いわば成熟した魂ということだよね!?なのにツインレイと出逢ったら、何故にこれ程までに己の弱い所や嫌な部分と「これでもか!」という位に向き合わなければならないのか?成熟した魂ならば

  • 今頃になってやっと夢に出てきた彼女

    彼女が一時も忘れらない存在になってから2年半、今まで一度も夢に出てきてくれなかった。だが、きのうの夢に初めて🔰 はっきりと彼女とわかる形で出てきた。夢の中の彼女は穏やかで優しかった。目を反らしたり、素っ気なくしたりしなかった。俺も優しい気持ちだった。現実の世界みたく、彼女に訳もなくイライラしたりしなかった。二人ともいつも夢の中みたいに穏やかで素直だったらいいのに… 今まで全く夢に出てこなかったの

  • アクセス数が…!

    10月より始めたこのブログ、本日totalアクセス数が10,000を越えました。ありがとうございます! 何か楽しいことを文章にできたらいいんですが、現状は厳しく膠着状態です。今日、彼女への気持ちがプツン!と切れかかっています。どうやっても手にすることができそうにない女性より、他の女性にも視野を広げてみたらいいんじゃないかと思い始めています。何故か敬語になりました…! このブログは自分の気がすむまで

  • 「もう、いいよ。」

    俺と彼女は現実世界で「男と女」として、俺が望む様に愛し合い、結ばれるのだろうか?俺が想い続けることは無駄なのか?これだけお互いにとても強い想いで繋がっているのに、現実は表面上には何も起こっていない(ことにされている)。彼女には相手がいるし、別れて俺を選ぶことは普通に考えたら、あり得ない(悲)他に素敵な女性と出逢えれば、彼女を忘れられるかもしれないが、彼女との間に起こった強烈な出来事の数々を思えば、

  • 彼女はツインって最初から知ってた!?💫

    ツインレイと出逢うと相手を通じて「自分自身」と、とことん向き合わなければならなくなるようだ。しかも大抵自分の嫌な部分とだ。 ここ最近俺は彼女に対して、穏やかな気持ちを抱いていた。でも宇宙は何故か、俺にそんな気持ちで居続ける事を許さない。俺の嫌いな例の男、そう彼女に惚れてる癖に玉砕する覚悟もなく、ダラダラデレデレつきまとう、いけ好かないアイツだ! あの野郎、本来なら仕事で直接関わることはないハズなの

  • "性衝動"抜きにしても愛してる!

    いつもこのブログを読んで下さる方ならお分かりかと思うが、彼女に対する想いが日によってプラスに支配されたり、マイナスに支配されたりする、まるで振り子の様に。でも基本的に彼女の事が愛しくてたまらないのは全く揺るぎない。 一時まえは彼女への"性衝動"が凄すぎて堪らなかった(笑)でもここ数日は、彼女への想いが単にオスメスの感情じゃなくて、何かうまく説明できないけど「そういう感情」抜きにしても愛しくてたまら

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