• なんかやっと…!

    魔法というか、呪縛というか、"ツイン~!?"から解き放たれつつある今日この頃…!詳しくは追々。

  • 眠っている間に…〽♪(さだまさし!?)

    今朝目覚めた時、不思議な感覚がした。「あれッ、○○ちゃん夢に出てきた?」しかし、どれだけ思い出してもそんなシーンは出てこない。 それでも、さっきまで彼女と近くで話していたような感覚が残っているのだ。これって何? 魂で交信していたのだろうか? 愛しい女(ひと)へ…

  • エンジェルナンバーって意味あるよね!

    曜日に関係ないシフトの仕事場なので、昨日今日と休み。腰(というより臀部)が痺れるので、近所の整形外科へ。「患部に熱を当てましょうか!」と言われリハビリの部屋に移動して、マイクロ波を患部に当てる。されている最中、隣の機械にふと目をやると時計らしきデジタル表示に"11:11"が!そんな所に時計があるとはつゆ知らず…。「今時間⌚11:11かな、22:22かな?」と思って時計を見ても意味がない。何も考えて

  • 存在を感じるだけで…

    彼女は近くにいるのだが、見かけることはまずない。夢にさえ出てきてくれない。 時に「いつまでこれは続くのか?」と途方にくれることもあるが、それよりも彼女を思い出したふとした瞬間に「あれだけ想い続ける相手がこの世にいるんだ、俺には!」と思うだけで、何かよくわからないけど、それだけでホワ~ンと幸せになることのほうが多い。今は別にそれでいいと思う。そのままの自分を受け止めてあげたい。きっとその先に何かが…

  • 動悸?

    今朝通勤途中、手を重ねて彼女を想っていると途中で胸が苦しくなった。手を離すと治った。これって彼女からのサイン?それともただの動悸?この前の健康診断で、心電図異常なかったんだけどなぁ!このまま野垂れ死んでたまるか‼‼

  • ここ、いつまで続けるか?

    彼女がここを見つけてくれるまで? 彼女が「ツインだと気づいた」とハッキリ口で言ってくれるまで? ――そうなれば一番いいけど、現実は…😅💦 ツインであるにせよ、ないにせよ、俺の本心が納得行くかどうかだ。「なるほど、こういうことだったのか!」とちゃんと腑に落ちれば、その時が終了の時としたい。

  • 相手じゃなくて、自分が変われ

    変わらない相手に期待ばかりして、「自分はどうしたいのか?どうありたいのか?」が抜け落ちていたかもしれない。 もう相手のことはいいじゃないか!自分だけ変わればいいじゃん! いい歳をして実家暮らし。親に依存していないか?精神的に自立していないんじゃないか?もっと自立しないとね…! ――ケロッと生きる強い人になりたい。

  • また振り出しに戻る(笑)!

    俺は彼女に出逢う半年前位から、小太りな自分に嫌気が差し肉体改造を始めた。でもジョギングとか激しい運動は嫌いなので、ストレッチや食事療法だけでやろうと思った。そういうことを続けていることすら忘れる頃に効果は出るものだ。ある日何気無く腹を触ると、ペコっと凹んでいた。 今年のはじめ、もしかして振り向いてくれるかもしれないとの思いだけで、彼女を追いかけ、彼女の地元で働くこと数ヶ月…。職場で俺の姿を見かける

  • 一期一会…

    ここ最近、このブログにコメントをくれる女の人が数人いる。彼女達は俺のブログを読むと、「まるで相手の男性が書いているんじゃないかと思った」という。「相手の男性はこんな気持ちだったのか!」と参考になったとも――。 逆に俺はツイン女性の心の奥底が垣間見えてよかった。「相手の女性も苦しかったと思いますよ。」のコメントに救われた。別の人からは「相手の女性は貴方と接して"身悶え"していませんでしたか!?」とツ

  • なんか疲れた…

    今日は職場も平和で、通勤の道中も(帰り人身事故があって遠回りしたが…)まあまあ無難な1日だった。なのに何故だろう、無性にダルい。彼女、疲れてるのかな?と無理矢理シンクロニシティにする(笑)⤵ ☆★☆★いつも内容の濃いコメントを下さる方、今日は疲れて気の利いた返信ができなくてごめんなさいm(_ _)m 後日送ります。もうすぐツインの彼と会えなくなるんですね。想いを伝えてもわかってくれるかどうかわから

  • もう逢えないのかな…

    彼女のことを想わない日はない。テレビで綺麗な女の人を見ても、すぐにあの娘と比べてしまう。 でも最近、少しずつ俺の中で彼女が薄れてきている。もう二度と逢えないのかな? ツインブログで、「ツインの相手に執着している間は再会できない」とか、「自分と向き合わないと再会できない」とか言われている。 仮にそうだとして、そのことに一体何の意味があるのだろうか?世の中のほとんどの人達は、ツインなんか知らないし、全

  • 回顧録⑥(彼女のやさしさ)

    俺は他の男と話している彼女に対して、「嫉妬してイライラする」ことを伝えた。本来なら旦那でも彼氏でもないこの俺に、そんな事を言われる筋合いはないのだ。数日後だったか、 「なるべく口利かんようにしとるから!」 と彼女は俺に言ってくれた!俺に配慮してくれて、とても思いやりのある人だと思った。 俺は引っ込み思案で慎重な性格だけど、すきな女の人にはちゃんと想いを伝えるタイプだ。正反対に彼女は自分の感情をハッ

  • 回顧録⑤(最大の嫉妬)

    俺のこのブログをずっと見てくれている方なら分かると思うが、彼女が俺の大嫌いな野郎(かつての同僚)と接している時の、俺のジェラシーたるや、そりゃぁもう凄かった(笑)! 以前、自分たちのラインの生産が減り、他の現場に手伝いに行くことになった。複数のチームに別れての作業。各チーム男性3人、女性1人。案の定、野郎は彼女に引っ付いて、一緒にする気まんまんだ(怒)彼女も若干鬱陶しそうにしつつも仕事だし、またい

  • 俺の女神

    最近は夢にも出てきてくれないけど、今朝通勤中のバスの中で目を閉じていたら、ふっと 彼女の顔が浮かんできた。クリッとした瞳、束ねた黒髪、30歳代半ばすぎとは思えない、乙女のような出で立ち…そう、君は俺の最高の女神❤!(な~んてね😃) ★★「非公開」でコメントを頂いた方へ~~ 「非公開」の場合、こちらから返信できないようになっているので、返信無しになることがあります。ご了承下さい。 (グッときたコメ

  • 男として堂々としていられる唯一の女

    俺は仕事等でいつもあれこれ考えてしまう慎重な性格だ。失敗を恐れ、他人にとやかく指摘されるのが嫌だからかもしれない。前の同僚に「○○は自信無さそう」と言われたっけ(苦笑) そんな俺も、彼女にアドバイスを求められると瞬時に的確な発言ができるから不思議だ。彼女は上司が苦手だ。でも作業でミスをするとソイツに報告しに行かなければならない。そんな時彼女は俺の所にやって来る。「…どうしよう、ミスしちゃった!」俺

  • アレがしたい❤

    絵に描いたようなサイレント。あの娘は何事もなかったように暮らしているのか? このまま一生逢えなかったら、死んでから「あの世入国管理局」に文句言ってやりたい。 『あの時のあのツラい設定は一体何だったんですか‼(怒)』と。 そしたら、担当者にあっさりと―― 『あ~それねぇ、お宅が地球に生を受ける前に、ご自身で設定されたプログラムなんすよ~(書類にはんこドン!)…ハイ、次の方!』って言われそうだよね!(

  • 111回目。

    この文章が俺のブログ111回目になる。ちなみに、昨日のスマホのアクセス数が1111。 おかげさまで、最近ツインソウル部門の上位にランクインするようになった。 彼女にはブログの事は話していない。いつかここを探し当ててくれたらいいなあと思っている。ハンドルネームや写真に意味を込めて…

  • 回顧録④

    ある週末の仕事終わりに、事務所の近くであの娘とすれ違った。その少し前に仕事場で別れる時にも挨拶を交わしたのだが、彼女をもう一目見たかった俺は、いつもは通らないわざとすれ違う通路を選んだ。俺は彼女に「お疲れ様!」と笑顔で挨拶した。すると彼女は、嫌な顔をして、フン!とそっぽを向いた。しつこかったのかもしれないが、この仕打ちは俺を凹ませ、次の日からのせっかくの3連休はずっと落ち込んでいた。 休み明け彼女

  • ツインに年齢という概念は通用しないのかな?

    彼女が他の男と喋っていたり、俺に対して素っ気ない態度を取ったりすると、かまってちゃんの俺は子供みたいに拗ねて、わざとそっぽを向いたりして気を引こうとした。すると彼女は背を向けた俺の背後を通るとき、さりげなく(さりげなくないか!)俺のお尻にちょんと手を当ててくる。それはまるで「もう、また怒ってるの?しょうがないわね!」と言っているようだった。あの娘の前でだけ、俺はたとえみっともなくても、子供みたいに

  • "性"抜きでは語れないツイン!?

    ツインと出逢うと、男は自分の"男性性"を意識し、女は自分の"女性性"を意識せずにはいられないようだ。 俺は彼女と今は逢えないけど、やはり男として彼女を「悦ばせたい」という願いが強くある。それは俺の男としての唯一無二の存在意義である。 一方、彼女も俺と接する時、とても女らしい仕草になる。仕事中、俺の所に定規📏を借りに来たとき、もじもじと恥じらう少女のように、下腹部に両手を重ねて「ものさし貸して欲し

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