• トランプの自分らしさ

    過激だけどやっぱりトランプも置かれた環境にある程度迎合しながら自分らしさを貫いています。言いたい放題のように見えて、自分の応援団からははみ出さないようにしているもの。 どんな時も自分らしいアスペン。❤️ 自分らしく生きるツボを心得ているからなのかな、トランプがどう言うわけか人気があるのは。きっとあんな風に迎合しながらも自分らしく生きる事を望んでいる人が多いのでしょうね。 xo Shigeko

  • トランプランドの真っ只中で

    「Natoはもう時代遅れだ!と言ったけど、もう時代遅れではない」ってどう言う事?昨日の記者会見でのコメントだけど、これを真面目な顔で言っちゃうところがすごい。トランプって本当に自分の間違いを認めない人ですね。真逆の事をなんのてらいもなく言っちゃうのだから。 そう言う意味では本当にすごい人です。自分らしさを貫いていますよね。 ボーク重子今日のハピネス17:Who Cares?  xo Shige

  • 火宅!

     安倍首相が偏狭なナショナリストであり、アメリカ追従の政治家であることは最初からわかっていたことだ。それでも、日本国民は彼を選んだ。  トランプ大統領が政治の素人であり、彼の愚かな言動が世界を混乱させることは最初からわかっていたことだ。それでもアメリカ国民は彼を選んだ。  トランプ大統領がシリア政府軍空港を爆撃させた。それによって何が起こるか、考えればわかりきったことだ。  今や日本は火宅の国とな

  • 桜まつりとトランプ

    毎年恒例のワシントンDC桜まつりですが、日米協会が主催する桜まつりストリートフェスティバルが今年は4月8日に開催されます。 今まではモールと行ってワシントンモニュメント付近でずっと開催されていたのですが、近くにトランプホテルが出来てからホテル側から賛同を得られなかったようで昨年から場所がちょっと遠くに変更になっちゃったのです。 だけど人気は変わらず。福島県人会もブースを出すのですが私は会長なので朝

  • 不思議の国のアリス*

    大好きな童話です 大人になって読み返してとみたら、こんなイメージを感じました Copyright © 2017 Yoshiko Takatsuka. All rights Reserved. 無断転載を禁止致します

  • 禍福は糾える縄のごとし

     「人間万事塞翁が馬」を英語で言えば、「lnscrutable are the ways of Heaven.(天の配剤は不可解である)」。  これまでの人生を思い起こせば、悲しい出来事が続いたかと思うと、急に展開して、少々身に余るような幸福を味わったりする。それが突然不幸に転じたりする。予測し難い幸と不幸の繰り返しだ。  似たようなことわざに、「禍福(吉凶)は糾える縄のごとし」がある。幸福と不幸

  • 『2016年関連の歴史』

    2016/12/30 『今年関連の歴史』 ● 目次 1.『現在』(2016年)                              P 2-5 2.『未来』(2017~2022年) P 6 – 9 3.『過去』(1517年・1917年 ・ 1967年 ・ 2007年 ・ 2015年 )         P10- 19 『何があったっけ!?2016』 ●自然災害 中南米でジカ熱感染拡大(1-2

  • 権力分立!

     「イスラム圏7か国からの入国禁止」というアメリカ大統領令が、ワシントン州シアトルの連邦地裁によって、差し止められた。これは権力分立こそ民主主義の根幹だと思う。権力の一極集中、それも一人の人間が保持するなんてほかだ。  だが、大統領はツイッターに「もし何かが起きたら、彼(判事)と裁判所の制度を責めろ」と書き込んで、今度は裁判所に脅しをかけ、すべてを自分の手にしようとしている。これは反民主主義的行為

  • トランプに負けるな!

     世界で一番愚かな大統領は誰? 日本よ!賢くなれ!  アメリカから来た国防長官マティス氏は昨日は安倍首相と、今日は稲田防衛省と会談し、日本の防衛費について、適切だとし、尖閣諸島の問題も安保条約が適応するとしている。  安保条約第5条にある規定によると、日本の施政下にある、米軍および日本領土に攻撃があった場合、日米が共同で日本防衛に当たるというものだ。  「駐留経費は当事国が全額負担すべきであり、払

  • 米国民の号泣に思う!

     東京都では都知事が「都民ファースト」を掲げたが、世界の警察を自認してきたアメリカでは、新大統領が「アメリカファースト」を掲げた。この日、ワシントンでの就任式を前に、インタビューされて、まるでこの就任式によって世界が終わるかのように泣いている女性がいた。  2017年1月20日のアメリカ大統領就任式は、世界の国々が保護主義へ向かう最大の画期的大事件だ。世界一巨大な国が、世界平和も地球保護も顧みない

  • トランプ!

     今月20日に、アメリカで新大統領が誕生する。喜びと悲しみがアメリカを二つに分断する。聞く所によると、新大統領就任時の不支持率はトランプ氏が過去最低だという。 ・トランプ氏(2017) 支持44%、不支持51% ・オバマ氏(2009) 支持83%、不支持12% ・ブッシュ氏(2001) 支持25%、不支持25% ・クリントン氏(1993) 支持68%、不支持18%  新大統領を国民の半分近くが支持

  • 花粉 アレルギー 風邪

    最近は結構自分の中では 色々充実出来てると思う とりあえず仲間の存在って 本当に大事だなって思った 自分の事を気にしたり心配してくれる人が 1人でもいればまだ頑張れるなって思った 前のブログでも同じようなこと 言った気がするけどね。 なんか、相変わらず寂しかったり病んだり 愚痴ったりしてるけど 最近は些細な事だけど、嬉しい事のが 多い気がするんだよね 孤独だった18 19の頃はさ もうこの先何もや

  • さぼってました

    4日間ブログ自粛してました。 若干色々あっての… 最近の俺の心境こんな感じ 多分今の歳って人生でいったら 1番楽しい時期なはずなのに 毎日毎日仕事の事や時間や将来の事に追われて 全然気が休まらない… 自分で自分の首締めてるような事ばかりだから 嘆いてても仕方ないんだけどね… ただこの悩む気持ちさえもなくなったら 本当に人間として終わりだと思うから なんとかしないとね… この前はさいだがインフル復活

  • トランプさんは、政治の素人だよね?

    おそらく、ビジネスを通して信用のおける沢山の人を集められたとしても 大統領になった後。 信用のおける政治に詳しい人や、 政治の専門分野で味方になってくれる人を揃えられない? アンチも多いし、政治活動を通して味方になってくれる人も少ない。 だから、身内で固めたのかもしれないね? 敵か味方か 多くの人を敵に回す人物。 アメリカで選挙後。 暴動が起きているみたいだしね?

  • ハエ

    今日は職場のハエを退治しました。 素手で殺さずに外に逃がしてあげました! 最近小さい虫なら 結構触れるようになってきた! 俺んちさ、小さい蜘蛛はよく出るのよ でも蜘蛛ってGとかの害虫を駆除してくれたり 蜘蛛は殺しちゃだめって言うから 蜘蛛は見つけても絶対スルーか外に逃がす 蜘蛛は俺にとっての守り神みたいなもん だから蜘蛛もさわれる さすがにタランチュラ急の大きさになると 怖いけどね てか多分前に釣

  • 1111111111111111

    そんな夢が叶うはずがない 売れるはずがない 成功した途端に 手のひらを返す者共に告ぐ 俺たちが… No.1 誰がトランプや! 今日はハロウィン🎃 最近怖い事が一つある。 この前の人格障害のブログの日から 考え方や切り替え方を少しだけ変えただけで、 職場は職場、プライベートはプライベート って少し割り切れるようになっただけで 自分のテンションが何かおかしい。 良い意味で? わからんけど なんかあの

  • トランプの脳内革命

    今日はトランプって単語を 何回聞いたかわかんねえw とりあえず思ったのは ついに人類に トランプの時代が来たんだなと思ったよ 俺が最後にトランプをしたのは 多分四年前くらいかな? で、ここ数日で発表された この人が世界で最も トランプが強い人物らしい 確かにギャンブルが強そうな風貌だ ポーカー、ババ抜きに関しては 一般人が挑んでも全く歯が立たないらしい これから日本では トランプが流行するから 俺

  • 大ピンチ!

    ▶︎快復に向かっていた腰が! 今朝は腰もほとんど気にならず。 三条で地上に出たら、綺麗な虹が。 今日は良いこととあるかも? が、 午前中1時間程、ダンボールを開けたり、中を確認したり、またガムテープで閉じたり、運んだり、積んだり、、、 ん?んん?んんん? おかしい。 確かにおかしい。 夕方になるにつれ、張りもきつく。 あ〜〜ぁあ〜。 ▶︎神戸マラソン大ピンチ やっぱり歳のせいでしょうか。 いろいろ

  • アメリカ大統領選挙

    2016年11月8日 (ニュージーランドは11月9日だったけど)、アメリカの大統領選挙だったね。 事前の予想では、ヒラリークリントンが優勢だったのに、蓋をあけてみると、トランプが圧勝だった。 これから日本も舵取りが難しくなっていくね.. いろんな人の見方があるから、一概には言えないけど、いい意味での新しいアメリカに期待したいな。 ニュージーランドでも、この話題でもちきりだったしね😀 為替が今後ど

  • トランプさんが、アメリカ大統領に当選しました。結果は尊重しましょう。

    アメリカ大統領選挙、 トランプさんが勝利しました。 こういう時には、 にわか政治評論家がぞくぞくと 出でくるものです。 批評的、批判的意見も、 ネット上に、たくさん出て来ます。 私は、特別なことを言うつもりは 全くありません。 なんだかんだ言っても、 アメリカの人たちが、アメリカのルールで、 いろいろと考え、悩んだすえ、出した結論です。 尊重すべきです。 クリスチャンも、なんだかんだ言うよりも、

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