• 石老山

    今回は相模湖にある石老山に登ってみます。 まずは、プレジャーフォレストの駐車場に車を停めて。 登山道入口まで歩きます。 まず目指すは、顕鏡寺。 途中、懐かしのポストがありました。個人的には今の四角いのよりこっちの方が好き 道路が終わりコースに入ると、石老山って名前だけあって大きな岩が多いです。 みんな岩に木の枝を立てかけ、岩が倒れないようにするようです。 と言うことで、微力ながらやってみた。 とま

  • 縦走 - 陣馬山〜高尾山 -

    前々からやりたかった陣馬山〜高尾山への縦走を決行! スタートは高尾駅。ここから陣馬高原下へバスで向かいます。 臨時バス合わせて3台運行。かなり人が並んでました。シーズンですね。 バスで3〜40分で陣馬高原下に到着。縦走の開始です。 茶屋の日本酒に惹かれるものがあるが我慢してLet's Go! まずは、陣馬山山頂へ向かって、ひたすら登ります。 イキナリこの縦走で1番シンドイところです。 ひたすら登り

  • BOA(リールアジャスト)の靴

    BOA(リールアジャストシステム)という靴紐?について書きます。 BOAとは、 靴紐の代わりにワイヤーを用いて、簡単に締め付けたり、解除したり出来るシステムです。 BOAとの出会いは、登山靴が最初でした。 私は、登山靴の靴紐をきつめに締めることなかなかできず、途中何度も締め直していました。 とっても、不便でした。 そんなとき、出会ったのが、下の登山靴です。 BOAの使い方は、下記の記事とブログを参

  • 山は人間の原点を思い出させる何かがある

    我が家は、子どもが小学生くらいまでは、海水浴、スキーが毎年の行事でした。 上の子が中学生になり、クラブ活動で日程が合わなくなり、自然消滅しました。 そんな中、下の子どもが大学生になった頃から、今度は家族で山に行くようになりました。 (まー、大学生や社会人の子どもと単なる温泉旅行もピンとこないので、山登り、ハイキングという形で一緒に旅をする機会を持とうと思ったという親心ですね) 生まれた時から、家に

  • 登山用品の機能性の良さ

    私の趣味の一つに、トレッキング(ハイキング)があります。 私は、学生のころ、登山部に所属していました。 結婚、出産で中断しましたが、5年ほど前から、ピークは目指さないトレッキングを楽しむようになりました。 尾瀬とか上高地とかが大好きです。 湿原や高山植物の花の写真をとることが好きです。 近年の中高年の登山ブームに乗って、登山用の製品の進化は、目を見張るものがあると思います。 値段は確かに高いのです

  • ハワイ旅行 - ダイヤモンドヘッド -

    ハワイ3日目。 この日は、日が昇る前にダイヤモンドヘッドに向けて出発。 開園は6:00。日の出を見ながら開園を待ち、 時間になり、登頂開始! 娘を抱っこして、すたたたたっ!!! 景色を楽しみながらだと疲れませんね。 山頂直前には急な階段。さらに螺旋階段が続く。 螺旋階段を登ったところで山頂に到着! 山頂からの景色の半分は海で、なんか不思議な感じ。そして海風が強い 景色を堪能し一息ついて下山。 麓の

  • Camelback Mountain(キャメルバック)

    フェニックス空港のちょうど真北(すぐ)にあり、市民のトレッキングの場所として定着しているような場所です。でも、意外と中級者以上向けの山です。結構、手をついて体を支えながら上がったり降りたりしないといけない場面が続きます。単に歩いていると言う感じではありません。でも、子供やお年寄りや犬も登っています。すごいです 標高差は、約400mです。往復で1時間40分かかりました。朝8時にホテルを出て、8時30

  • 高尾山 - 娘 初山登り -

    こんなものを買ったので 早速、娘を連れて高尾山。 と言っても、まだ歩けないので、ずっとおんぶでした。 娘の様子を後ろから嫁に見てもらいつつ、 自分も意識しつつだったので途中の写真はありません。。。 ですので、山頂でランチ!!! 高尾山口駅直ぐのところで買った、 ココね 高尾の天狗のなっぱ寿司 そして、セブンのおにぎり! 娘のご飯中ずっと下敷きだったらしくぺっちゃんこ。 味は変わらず。なのでOK。

  • 高尾山

    今年最後(予定)の高尾山。 紅葉も終わってきて、先月より人も少なくなってきました。 といってもまだ多いけど。。。 コースは稲荷山。 淡々と登って1時間程度で山頂へ。 1人なので特に何事も無く。。。 先週、会社の人に教えてもらったんですが、 高尾山の本当の山頂は、上の写真の看板じゃなくて そのちょっと後ろにある下の写真の石なんですって。 知らなかった。 「高尾山健康登山の証」も満行になったところで、