• Goethe-Institutの授業の復習 A1.1 Lektion5

    Lektion5:Was is das? - Das ist ein F. この章では不定冠詞(indefiniter Artikel)について学びました。 英語で言う「a」ですね!(a computer, a book) ドイツ語の名詞には性別がついちゃてるので、性別によって名詞が変化するといった内容でした! A: Entschuldigung, wie heißt das auf Deutsc

  • Goethe-Institutの授業の復習 A1.1 Lektion4

    Lektion4:Der Tisch ist schön! 家具屋さんでの会話です。今回の内容は特に突っ込むところもない感じ。。かな?笑 Verkäufer: Brauchen Sie Hilfe?(助けが必要ですか?) Frau: Ja, bitte. Wie viel kostet denn der Tisch?(はい、お願いします) Verkäufer: Der Tisch Kostet 1

  • Goethe-Institutの授業の復習 A1.1 Lektion3

    Lektion3:Das ist meine Mutter. Lektion3も会話が結構面白かったので、今回はシーンの写真を貼っちゃいます。 左男性Herbertと右女性Elviraの会話。 HERBERT: Elvira!(エルビラ!) ELVIRA: Wer ist das? Ist das deine Frau?(これは誰?これはあなたの奥さん?) HERBERT: Nein. Das i

  • Goethe-Institutの授業の復習 A1.1 Lektion2

    Lektion2:Ich bin Journalistin. Lektion2でちょっと面白かったのはこの会話。 Audio CDを聴きながらの会話なのですが、設定がクラブ。さすがヨーロッパ! クラブで、男子Aが女子Bに声をかけてみるものの、女子Bが完全にあしらう会話。 20代男子A:Hello..! Super Music, was?(ハロー!この音楽いい感じじゃない?)         ahm

  • Goethe-Institutの授業の復習 A1.1 Lektion1

    私のクラスで使用している教材MenschenA1.1では、各レクチャー(Lektion 1〜12)ごとに場面が設定されています。 Lektion1-12は、私の復習を兼ねて書いていきたいと思います。 まずは、Lektion1:Hello, Ich bin Nicole... 「Wo wohnt Winfried?」(ヴィンフリートは何処に住んでいるのか?)という独特な音楽を聴くことから始まります。

  • Goethe-Institutの授業について A1.1①

    タイGoethe-Institutの授業に関して少しご案内します。 いつも「Hallo〜〜!」といい感じのテンションで教室に入ってくるタイ人のペン先生(女性)。明るくてちょっとロックな感じで、とってもいい人です。 私はまだ習いたてほやほやなので、ドイツ語ネイティブの発音に関してはちゃんと判断ができませんが、日本の中学校・高校にいる英語の先生のような「日本語訛りだけど気にしない!文法!!テスト!!」

  • 書籍:「ドイツ語 ベルリッツ海外旅行会話ブック」

    この本も図書館で借りました。1993年版の海外旅行会話ブックです。表紙写真からいい味を出してます。旅行用の会話ブックですがこの本のサイズでかなりの量の会話例文が載っています。初歩的な文法についても少し載せてあります。ドイツ語を知らない人でも丸暗記または、例文の読み方、発音は全て発音は全てカタカナで表現してありますので、この1冊を持って行けば旅行においての会話には役立つと思います。手のひらサイズなの

  • 書籍:「わかるドイツ語」

    これはドイツ語学習でお勧めの参考書です。使い過ぎて表紙カバーは無くなってしまった。この参考書は今でも売ってるようです。ドイツ語の面白い特徴は、日本のカタカナ発音で十分ドイツ人に通用するため、この参考書では発音記号ではなくカタカタで記載されています。この参考書は基礎文法の内容ですが、英語で言う仮定法過去、ドイツ語の文法用語では「非現実話法」についても記載されおり、この参考書を完璧に学習すれば、ドイツ

  • 書籍:「ニューエクスプレス ドイツ語」

    この本も図書館で借りてきました。内容はドイツ語の基礎でCD付きで、例文にはカタカナで発音が載っていて初心者には分かりやすいと思います。ただ、基礎の内容とはいえ、文法部分は説明が粗いです。例えば、ドイツ語は語尾変化の学習がまず第一歩で、この部分は基礎とはいえ詳しく解説が必要です。でないとあとで、スピーキングのときにも困るのです。しかしながら、変化形の解説で、例文は混合変化したものが載っていますが、「

  • 書籍:「新ドイツ語の基礎」

    この本も図書館で借りました。ドイツ語を本格的に学ぼうとする人にとって最適の入門書。説明はすべて英語との緊密な関連のもとで行なわれていますが、例文はすべてドイツ語です。せめて、ドイツ語文と並列して英語文を載せるべきだと思います。この借りた本は1992年度でかなり古く、もう販売していないかもしれませんが、この復刻版がは現在、販売されているようです。図書館で見つけたら内容を確認しようと思います。参考です

  • 書籍:「キクタンドイツ語入門編―独検5級レベル 聞いて覚えるドイツ語単語帳」

    この本も図書館でかrました。内容は、ドイツ語学習にも単語力の強化は必須です。この本の単語レベルは初級です。(あいさつを含む456語) 付属のCD1枚(55分)は一つのトラックに(50秒弱)で、本の見開き2ページにのっている八個の単語です。例文なしで、ドイツ語単語が二度繰り返され(間に日本語の意味が挟まります)て、四個が終わると、その四個の単語がドイツ語のみで連続して(繰り返しなしで)読まれます。四

  • 書籍:「日独おもしろ表現」

    20年程前の本です。図書館で借りてきました。内容は古さをあまり感じないです。表現の難い日本語をドイツ語ではどう表現するか解説しています。ドイツ文化と日本文化の違いで表現の仕方が異なる点なども解説していますので知識として役立ちます。ドイツ語には「なつかしい」に相当する言葉がありません。と著者は説明し、それでもあえてそれに近い表現、Ach ja...! (Du bist es.) を載せて詳しく解説し

  • 書籍:「新・役に立つドイツ語会話 ドイツ滞在・ドイツ旅行」

    この本も図書館で借りてきました。学生時代、ドイツ語を専攻していたのでドイツ語関係の本はよく読みます。この本は初版が1982年で、それを改訂した本ですが、1995年版です。英語関係の本にくらべ、ドイツ語関係の本は載っている内容が古いものが目立ちますが、この本は約20年前の本としては古さはあまり感じないです。初歩のドイツ語、入門書なので本のタイトルにもあるように、初めてのドイツの滞在、旅行のレベルには

  • 書籍:「これならわかるドイツ語文法 入門から上級まで」

    この本も図書館で借りてきました。この本は文字が大きく見やすいのが特徴です。ドイツ語の文法事項について、必要なものはほとんど載っています。説明もわかりやすい言葉で解説しています。日本語、ドイツ語から調べることが出来る索引が本の末にありますのでとても便利です。本のタイトルには、上級までとなっていますが、初心者向けと思います。また、この本の厚みから最後のほうはもっと詳しく文法について例外や特殊な使い方な

  • 書籍:「250語でできるやさしいドイツ会話」

    1996年度版と20年ほど前の本ですが、図書館で借りてきました。それでも載っているドイツ語は基本的な表現ばかりなのでそれほど古さは感じません。内容とは関係ないですが、ドイツ人の特徴を表しているのかイラストがちょっと変わっていて面白い。 発音の解説ところで面白いと思ったのが、著者が「美しいドイツ語」のところで、rの発音は「コンニャロウ」「バッキャロウ」 のrです。と解説しています。。。(笑) あと、

  • 書籍:「新訂よくわかるドイツ語 SANSYUSYA」

    図書館で借りたドイツ語文法の解説書(1986年度版)です。内容は思った通り、例文や引用しているドイツ語文はかなり古く、実用的ではありません。この本の内容は基本的な文法事項に的を絞ってあります。そのわりにはページ数は多く、例文の文字大きく余白も十分ありますので読むことにおいては見やすい本です。ドイツ語を初めて習う人向けだと思いますが、この本が今、販売しているのかどうかについてはわかりません。

  • 書籍:「ドイツ語 (ひとり歩きの会話集)」

    この本の図書館で借りてきました。ドイツへ旅行する目的において、おそらくこれ以上手軽で役に立つドイツ語の本はないと思います。サイズはコンパクトですが内容なとても濃いです。カラフルで写真も多く、文法、基本的な単語の辞書、温度や換算表まで解説されています。会話文は右に英文が載っています。そして左にドイツ語文が載っています。さらにそのドイツ語文の中の1つ1つの単語に対応する発音をカタカナで表記しています。

  • 書籍:「英語でわかるドイツ語入門」について

    この本も図書館で借りてきました。今まで習ってきた英語をベースに、簡単な英語でドイツ語と対比することによって学習効率を上げるようになっています。英語での例文を見れば「なるほど、ドイツ語はこう表現するんだ!」という頭に入りやすい発見があります。 簡易なドイツの例文や日常会話にそのまま使える表現で、文法の基礎はこれで充分ではないかと思います。英文法での基礎から仮定法、完了形にあたる文法までしっかりと網羅

  • 書籍:「ドイツ語翻訳教室」

    この本も図書館で借りてきました。この本はドイツ語の翻訳上のポイントを解説しています。第1部では、エッセー、評論、説明文など様々な文体別の翻訳の基礎について。第2部では、かなり古い書籍の文を使ってさらに詳しくドイツ語の翻訳について。 ところが、実際、この本は全体を通して、長文を載せてそれに使われている単語などの意味を載せているだけで「解説」ではないです。もっと文法的なぜこう翻訳するのかの詳しい解説が

  • 書籍:「ドイツ語ことばの小径 言語と文化の日独比較」

    この本も図書館で借りてきました。内容は、系統的にはまったく関連のないドイツ語と日本語との比較対照をして、お互いの国の文化、言語、人、社会、歴史などについて解説した本です。また、現代ドイツとドイツ語の違いや、ドイツ特有の事情についても解説されています。ただ、この図書館で借りてきた本は1993年度版と古いので、1990年のドイツ統一の話題がまだ大きく取り上げています。借りたので読みましたが、イラストや

1 2