• 人物画「ベルクソン」鉛筆画

    フランスの哲学者、アンリ・ベルクソンです。「創造的進化」の著作で知られていますが、その顔がよく知られている人ではないようです。じつに、端正な顔立ちをした人で、顔を見ただけで、とても深い知性の持ち主だと、感じられる顔です。 この人は、ユダヤ系の血を引いている哲学者で、ユングが、現代にも通用する哲学者として、ニーチェとベルクソンの二人を挙げています。以前は、「ベルグソン」と濁りましたが、現在では「ベル

  • 来年こそ君だ!医学生理学における日本の底力

    大隅良典さんがノーベル賞受賞です。 おめでとうございます。 でも、ちょっとがっかりした気持ちを抱いてる日本人もいるんです。 ノーベル賞候補の日本人24人というリストが毎年だされますが、 なんと!同級生がその一人に!数年前に一度だけノミネート。 残念ながら、その後はノミネートされていませんが。。 この時期になると、密かに期待して、がっかりの繰り返しです。 来年こそ君だ! そう言い聞かせながら、何年に

  • ハンガリーには小ネタがいっぱい!

    Think Hungary -- More than expected この映像の景色、ハンガリーに本当に存在します! 奇麗にとりすぎだろう!と思うかもしれませんが、実際もっと美しいです! そして何より発明大国ハンガリー。 ノーベル賞受賞者も多く、面白い発想をもった国民性。 子どものころよく遊んだルービックキューブもハンガリー人の発明! ハンガリーでは日本では手に入らない面白すぎる様々なルービック

  • natural web

    ▶︎土曜日の田舎で仕事をしたあと、ブログのネタ探しをしました。 走れぬ「おやじランナー」のもがき苦しみながらのブログです。 ▶︎脳内神経細胞シナプス? ハエが、、、 なるほど最近、物覚えも悪く、そして転びやすくなってました。 もちろんそんな訳ではありません ▶︎ハンモック? じっと見てるとなかなか美しいもんですね。 ▶︎web 当たり前なんですが、きれいな放射状で、縦糸、横糸がはっきりしてるものば

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    ▶︎土曜日の田舎で仕事をしたあと、ブログのネタ探しをしました。 走れぬ「おやじランナー」のもがき苦しみながらのブログです。 ▶︎脳内神経細胞シナプス? ハエが、、、 なるほど最近、物覚えも悪く、そして転びやすくなってました。 もちろんそんな訳ではありません ▶︎ハンモック? じっと見てるとなかなか美しいもんですね。 ▶︎web 当たり前なんですが、きれいな放射状で、縦糸、横糸がはっきりしてるものば

  • 昼間、暑うございました。

    ▶︎午後1時過ぎ 外へ出る用事があり自転車で。 30分ほど余裕があったので近くを散策。 ▶︎マラソン完走はノーベル賞受賞の必要条件??? だとしたら僕も夢ではないぞ! iPS細胞 研究の総本山 ▶︎これは何でしょう? 正解は明日! ▶︎疎水3景 ▶︎いやぁ〜暑かった ◼️ today's run 69分 12km 9時前ぐらいから走りました。 10kmぐらいで足がピックとしたので、ペースダウン。