• amazarashi 季節は次々死んでいく

    amazarashiさんの「季節は次々死んでいく」を弾いてみました。 んー右手がうるさすぎる気が… 卒業式のライブに向けて練習中です まだまだ改良の余地あり。 弾き語りverなので、メロディーラインは入ってないよ にわかファンですが、amazarashiさんはどの曲も歌詞がすごく独特。 自分の世界観を全面に出してて、他のアーティストには絶対歌えない。 好きな人いたら、nice!お願いします<(_

  • 唯子さん☆頑張って練習しようね♪

    さあ また一週間がはじまります 唯子さん 今週も頑張りましょう♪ ・ ・ ・ 本日の朝ごはん♪ ●トースト ●ヨーグルト ●サラダ ・ ・ ・ 本日の通学コーデ♪ ●白×ネイビーのハイネックシャツ ●起毛コットンのラップスカート ●裾フレアーのコットンパーカー ●裏起毛スパッツ ●リボン柄ソックス ・ ・ ・ 本日の学校給食♪ ●きしめん ●牛乳 ●きしめんの汁 ●白身魚のアーモンドフライ ●レン

  • 唯子さん☆間違えたって失敗したっていいんだよ♪

    土曜日には パパのところへ帰っていく 唯子さん 日曜日の18時~19時くらいに 我が家へ戻ってくることになっています 今日も 18時30分くらいに帰ってきました とても明るく元気です♪ 先週は 叱ることが多くて 唯子さんも それが嫌で 逃げるようにしてパパのところへ帰っていったようですが どこへ行っても 同じです パパにも 何かで 叱られていたようです 『おかあさ~ん・・・ おかあさんのところへ帰

  • 絵手紙

    ブログを始めた事で、交流させていただけるというのはありがたいですね。 その中で、愛犬を絵手紙っぽく書いておられるのを見て、私も描きたくなりました。 ウチの🐶ココアです。 ついでに、もう一枚、ピアノのつもりなのですが、あの斜めの線、難しい🙄🤔😅

  • 唯子さん☆ピアノの練習がんばってね♪

    本日の朝ごはん♪ ●ピザまん ●ヨーグルト ●みかん 本日の通学コーデ♪ ●リボン付ハイネックコットンシャツ ●ピンク×紺の起毛コットンパンツ ●白のふわもこジャケット ●リボン柄のソックス ・ ・ ・ 本日の学校給食♪ ●小型ロールパン ●牛乳 ●パンプキンポタージュ ●フライドチキン ●キャベツのサワー漬け ●いちごのケーキ ・ ・ ・ 本日の晩ごはん♪ ●かつお節ぶっかけうどん ●勝手にいろ

  • 楽しんでこそ『音楽』

    今日は息子が町の企画で水族館に朝から お出かけだったので 私は朝の薬を飲んでまたすぐ布団の中へ🙀 結局1日中布団から出れませんでした💧 息子のお迎え時間ギリギリまで布団の中。 心も身体も重い… まさにお手上げ状態の日。 こんな時に限ってピアノのレッスン日が 今日から明日に変更。 息子も練習したくないだろうが 今日は正直 私の方がしんどい… なんて言えるわけもないし。 重い足取りでピアノの部屋に

  • 坂本龍一Merry Christmas Mr.Lawrence

    誰もが1度は聴いたことがあるだろう名曲 『 Merry Christmas Mr.Lawrence』 あの有名な映画 戦場のメリークリスマスの挿入曲だ。 オーケストラと共演したり いろんな画像がUPされているが 私は無駄を一切削りシンプルな空間で 坂本龍一自身の演奏を極限に引き立てている この画像が一番好きだ。 Ryuichi Sakamoto - Merry Christmas Mr.Lawre

  • 11月22日のレッスン♪

    前回のレッスンから1週間以上経過してしまいました😅 ○ツェルニー40番28番(3回目) 最初はゆっくりめに、2回目はテンポを上げて弾きました。 2ヶ所のアルペジオで音を外しやすいので、部分練習をすること。 ○シンフォニア3番(7回目) 全体的に良くなった。 後半のスムーズに弾けないところを部分練習すること。 ○ベートーベン・ソナタ第1番1楽章(3回目) ラストまで弾く。 主題部・展開部はだいぶ良

  • 調律師&ピアノ♪

    ヒツジ ト ハガネ ノ モリ 羊と鋼の森:宮下奈都 羊と鋼の森 文藝春秋 本 ピアノの調律に魅せられた一人の青年。 彼が調律師として、人として成長する姿を 温かく静謐な筆致で綴った、祝福に満ちた長編小説。 本屋大賞受賞にひかれて^^; 随分前に図書館に予約してたのが やっと手元に届きました^^♪ ピアノの調律師の成長のお話です・・ 調律師♪ 金儲けや数字とは程遠い音♪ 見えない音を仕事にする不安や

  • イギリスのピアノ曲 都市幻想

     ベンジャミン・ブリテン(1913-1976)周辺の作曲家によるピアノ曲を集めたCDがあります。「The Britten Connection」ピアニストはアンソニー・ゴールドストーン。(GAMUT Classics)  あまり知られてないと思いますが、意外と聴きやすいです。 Ireland - Ballade of London Nights  この動画のピアニストは不明です。  アイアランドは

  • Mist , Lettre a Clara Andre Gagnon アンドレ・ギャニオン

    Mist ( André Gagnon )  この曲は新しめのものだと思います。聴き覚えのないものですから。  でもギャニオンらしさが感じられます。 Lettre à Clara / Letter to Clara ( André Gagnon )  こちらはけっこう前の曲で90年代よくMDウォークマンなどで聴きました。  それでも90年代多く聴かれた曲以外のものを選びました。

  • 10月18日のレッスン♪

    今週は、月・火曜日が連休でした❗😊 ピアノの練習は、2日間で合計9時間くらい。 普段の練習不足を解消すべく、頑張りました~😆 本当は、少しずつでも毎日練習したいのですが…😓 そして、18日はレッスン日♪ ○ツェルニー40番27番(3回目) 弾き初め、速く出過ぎてしまい、途中で止まってしまう💦 テンポを落としてラストまで弾く。 ・ソプラノとバスの音をもっと出す ・中間の音はもっと弱く テンポ

  • ピアノを弾く日々

    ブログの更新、ご無沙汰していました。  左腕、まだまだ痛いです。だんだん冷えてきて痛みがこたえます。 ググったところでは、症状が五十肩と似ています(^^;。 お医者さんからは、湿布のみで、痛い動作はしないようにとのこと。 お蔭様でピアノを弾く日が増えてきました。この間の上がってこない鍵盤は、5つともみんな普通に戻り、ピアノくんすっかりご機嫌様です。バイオリンを始めてから、私のピアノもわずかに変わっ

  • Prelude,Choral and Fugue C.Franck Piano

    Franck / Jörg Demus, 1961: Prelude, Choral and Fugue - Complete, Indexed  イエルク・デームスは85年と2004年の録音CDを持っています。85年盤は演奏はいいのですが、録音が少々良くない。2004年盤はフォルテピアノ(ピアノフォルテ)を使用していますので、曲のイメージと個人的には合わなかったです。  1961年は初めて聴きま

  • 5日ぶりのピアノ♪

    仕事の日はなかなかピアノの練習が出来ない毎日…。 「練習しようかな」 と思っていても、眠気に勝てないんですよね…^^; そして、昨夜、水曜日のレッスン以来初めてピアノの前に座ることができました。 いつものように、ツェルニー、バッハ、モーツアルト、ショパンの順で練習。 ふと時計を見ると、丑三つ時を回ってるではありませんか! ピアノに向かっていると、時間が経つのがとても早いです^^; 水曜日にまたレッ

  • 弾いている曲は♪

    今レッスンで弾いている曲です(^^) ○ツェルニー40番27番 前回のレッスンが1回目でした。 ○シンフォニア3番 1、4、6、8、10、11、13、15番を弾き終えて(順不同)、前回2番が合格。 次回からこの3番です。 ○モーツアルト・ソナタ第1番3楽章 1、2楽章を弾き終えて、現在3楽章を練習中。 前回のレッスンが1回目でした。 モーツアルトソナタは、K281、283、330、332、457、

  • 再開から今まで♪

    7年前にレッスンを再開しました。 先生には 「基礎からやり直したい」 と申し出ました。 再開当初の教材 ・ハノン ・ツェルニー30番 ・バッハ小品集 ・ソナチネアルバム ハノンはアルペジオを終えたところで終了。 ツェルニーは30番を終え、40番を習っています。 バッハは、小品集を抜粋で行い、インベンション15曲を終え、シンフォニアを半分ほど終えました。 その他、先生が進める曲や私が弾きたい曲をいろ

  • はじめまして(^^)♪

    スミレと申します。 ピアノを習っています。 大人になってレッスンを再開し、7年。 日々の練習やレッスンについて、綴っていきたいと思います。 よろしくお願いします😊

  • Anton Arensky  アントン・アレンスキー

     アントン・アレンスキーはロシアの作曲家ですが、リムスキー・コルサコフやチャイコフスキーばかりでなく、シューマンやブラームス、さらにフランスの作曲家の影響も感じます。  名前を伏せてフランス好きの人に聴かせると未知のフランス系作曲家と思うぐらいです。  アレンスキーはラフマニノフやスクリャービンに影響を与えました。 Anton Arensky - Etude Op. 74 No. 1 (audio

  • Cecile Chaminade セシル・シャミナード piano

     セシル・シャミナード(1857-1944)はフランスの作曲家です。  サン=サーンスやフォーレの流れを汲み、ドビュッシーやラヴェルより優雅さを残す作風が特徴です。  途中音が大きくなるところがあります。 Cécile Chaminade: Automne op. 35, n°2 (Jérôme Ducros)  CDは90年代半ばに買いました。 C. Chaminade, Valse d'Aut

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