• 前回予告の通り(*´∀`*)

    フロントフォークのオーバーホールです。 (*´∀`*) 実は現在装置中のフロントフォークの アウターですが( ̄◇ ̄;) 割れてます。 ちょうどダストシールの際が なので再利用出来ないので 以前からもう一式用意してました。 と、どうせなら、インナーチューブも、 新品に、スプリングもシフトアップ製の強化スプリングです。 フォークオイルは毎度お馴染みの スズキ純正です。 エア抜き大変です。( ̄◇ ̄;)

  • ベッツィ&クリス シモンズ トワ・エ・モア

    Betsy & Chris White color is lover's 白い色は恋人の色  加藤和彦作曲、西岡たかし作詞 恋人もいないのに  シモンズ フルバージョン 歌詞付き.flv  右側の人、ブログの加藤和彦コンサートでいました。 (青春譜)トワ・エ・モワ 「或る日突然」  これがニュー・フォークだって書いてあります。  それで村井邦彦作曲です。  「誰もいない海」は確か越路吹雪の旦那さん

  • 赤い鳥

     山本潤子さん。ジーンズがこれほど似合う女性もいないと思います。  彼女の若いころのいい動画もありましたが、珍しい曲を見つけたのでうpしてみたいと思います。 iwasa mayuko (wasureteita asa) (再生不能のものは差し替えました).  この曲忘れていました、46年間。ラジオで聴いていい曲だなと思ったのは覚えています。と思ったら村井邦彦作曲とあります。  ライブ盤があったかど

  • 加藤和彦 あの素晴らしい愛をもう一度

     シングル盤は友だちに貸したまま返ってきません。(時効です) 加藤和彦と北山修 あの素晴しい愛をもう一度(ライヴ)  このライブ盤は持っていません。存在も知りませんでした。けっこう貴重ではないかと思います。コードもちょっぴり渋い進行になっています。  会場の雰囲気から、やっぱ女性ファンも多かったみたいですね。  北山修の歌声も味があります。 ttps://youtu.be/Z6AiDkUU9MQ(

  • 吉田拓郎 よしだたくろう 面白&珍し動画(一部訂正)

     吉田拓郎は70年代前半怒涛のごとく売れました。  「結婚しようよ」と「旅の宿」(ニール・ヤングの「孤独の旅路」)を聴いたことによってギターを弾き始めました。 結婚しようよ  これはカポタストを3つめにハメてCコード(Eb)から始めればいいのでカンタンでした。  アルバム「人間なんて」は松任谷正隆や林立夫も参加しています。松任谷がバンジョーを弾き、パーカッションに聴こえるのは林がスリッパか何かで何

  • 金延幸子  大瀧詠一  山下達郎  細野晴臣

     以前アップできなかった和製フォーク、ポップスの一面を紹介します。 あくまのお話  金延幸子。一瞬今のインディーズフォークかと。   大瀧詠一/ 大滝詠一 風立ちぬ HD Audio  どこかで聴いたことがあると思った。 [DOWN TOWNへくり出そう♪.flv  シュガーベイブのレコードは70年代下北ロフトでさんざん掛かっていました。そのころ山下達郎がこんなにメジャーで売れるとは思ってませんで

  • 夏だ!ナウなヤングだ!ギター買え

    Crying In A Storm涙の太陽/エミー・ジャクソン 【海外の反応】神業だ!日本の天才ギター少女の驚愕の演奏に本家外国人バンドも仰天! 寺内タケシとブルージーンズ 若大将メドレー  ややオマケ 夏なんです 大滝詠一 - 夢で逢えたら

  • サルビアの花   真夜中のギター

    もとまろ サルビアの花  「サルビアの花」はいろいろカバーされました。元の原曲は作曲者の早川義夫版があります。  これはもとまろ版です。シングル盤を持っています。もとまろは美大生でこれがヒットしたにもかかわらず解散してしまいました。メンバーの一人は貴ノ花のファンでした。 真夜中のギター  千賀かおるは渋谷の会計事務所でバイトしていた時の女性事務員に似ています。

  • ヤングギター GUTS ライトミュージック

     70年代の音楽誌、ヤングギター、GUTS、ライトミュージックには、後ろのページにコンサート情報やミュージシャンのプロフィールが載っていました。それを細かく見ていました。  生年月日  吉田拓郎 昭和21年4月5日 これは正しいと思います。  加藤和彦 昭和22年3月21日 ←雑誌によって昭和21年になっていることも。おそらく22年が正しいと思います。  岡林信康 昭和22年7月22日 ←雑誌によ

  • 渋谷 ロック喫茶

     いずれも75年から76年(昭和50~51年)の間のことです。  渋谷の「ブラックホーク」というブリティッシュトラッドフォーク系のロック喫茶に行きました。  友人Kが彼の兄か誰かに聞いたらしく、ぼくを誘ったのです。Kとは下北沢のジャズ喫茶を探索していましたから、そのときはたまたま渋谷で、フォークだったというわけです。  サイトを見ると77年ごろにジャンルが変わったそうですから、ぼくらが店を訪れたの

  • フォークと哲学 Folk

     昭和50年ごろでしょうか、先輩のKSさんの下宿先は東京女子大の近くでした。  KSさんのアパートに遊びに行くとレコードを聴いたりギターを弾いたり哲学書を読んだりしました。  先輩は昭和27年の早生まれで、サークルのOとかIと学年で言えば同じです。  先輩のお気に入りのレコードはペンタングルなどのブリティッシュ・トラッド系フォークです。  当時のぼくはペンタングルなど知りませんでしたから、ずいぶん

  • 新宿西口フォークゲリラ

     60年代末新宿西口フォークゲリラがありました。ぼくは実物を見ていません。昭和43年か44年ですから中学生でした。が、ほとんど記憶にないです。  6歳下の妹は小学3年生でしたが、ニュースでフォークゲリラのことが報道されると、自分もあの広場に参加して全学連になって、ヒッピーにもなろうと思っていたそうですw。  驚きました。  妹は50代半ばですよ。最近その話を聞かされて思わず笑ってしまいました。ぼく

  • 下北沢 フォーク喫茶

     下北沢のフォーク・ロック系というんでしょうか、「ぐ」とか「段」とかありましたね。  未だにあれらの店は何だったのかと疑問なんですが、「ぐ」などは始終お香を焚いて店内に一種異様な香りが漂っていました。  たぶんボブ・ディランとかザ・バンドとかまともなものからマニアックなものもかかっていたと思います。ブリティッシュ系とかトラッド系がかかっていたかどうかは思い出せません。  「ぐ」に友人KとかNと別々

  • 高田渡<値上げ>を聴いて 今を考える!

    ごあいさつ アーティスト:高田渡 レーベル:キングレコード 発売日:2012-10-03 カテゴリー:ミュージック 高田渡 <値上げ> 値上げは ぜんぜん 考えぬ 年内 値上げは 考えぬ 当分 値上げは ありえない 極力 値上げは おさえたい 今のところ 値上げは 見送りたい すぐに 値上げは 認めない 値上げがあるとしても 今ではない なるべく値上げは さけたい 値上げせざるを得ないという声もあ