• 52敗目

    対西武5-7で負け。ハムは勝ち、いよいよ追い込まれた。 残り試合、負けは許されなかったが、投打ともに精彩をかいた。 先発バンデンハークはやはり調整不足のようで試合をつくれず。中継ぎ陣も、得点した分失点するという悪い流れ。 今日は1回のチャンスを無得点だったことで良い流れを引き寄せられなかった。 主力は疲労困憊。休ませることもできず、このまま逆転できないまま今シーズンは終わりそう。 明日は、摂津がど

  • 80勝目

    対西武4-3で勝利。 中田賢一は立ち上がりは悪かったものの、メヒアのゲッツーで立ち直った。その後はナイスピッチングで和田の穴を埋めた。 継投策は裏目にでたが、森福がなんとか止めた。 打線は拙攻。2軍並みの投手相手に狙い球がしぼれない。 守備のミスも多い。松田のエラーは完全に流れを変えた。 なんとか勝ったが、ベンチワークの悪さとベテランの動きの悪さが印象に残った。 今日のおかず:さんま塩焼き 今日の

  • 79勝目

    対西武8-0で勝利。 東浜は調子は今一つの感じだが、大量点にも守られてよく粘れた。 もう1試合投げるだろうから、がんばって10勝を達成し、来季またさらに飛躍してほしい。 打線は今宮のホームランで楽になったようだ。昨日までとは違いのびのびとしていた。本来の力をだせたというところか。 もう1試合も負けられない。 それは日ハムも同じだし、1つでも上に行きたい西武、楽天も同じ。 総力戦で乗り切ってほしい。

  • 51敗目 51敗目

    対日ハム2-5で負け。天王山と騒がれたが、あえなく2連敗。 ベンチの無能とモチベーションの低さをさらけだしただけの印象。 選手はみんな気負いすぎて固くなっていたように思う。 結果のだせないベテラン主力連中が大声であおっても空回りしているだけ。 体力的に元気で勢いづく若手、経験を糧に落ち着いた働きをするベテラン、頼りになる助っ人、すべてにおいて日ハムの方が1枚も2枚も上だった。何よりも、この状況の中

  • 50敗目

    対日ハム1-2で負け。 首位攻防にふさわしい緊張感に満ちた試合だったが、ベンチワークの差がでた。 スタメンを無意味にいじる、点をとる作戦を臨機応変にたてられない、要は選手まかせ。 無能な首脳陣、特に打撃コーチの責任は重い。仮に優勝できたとしても、責任を問うべきだ。 今日のおかず:焼きそば 今日のお酒 :写楽

  • 練習日

    日ハムとの天王山となる2連戦。千賀、武田の先発予定。 対するは大谷。打者でも出場するようだ。 大谷、中田、レアードなど1発のある打者に加え、勝負強い田中賢介、さらに西川、中島など塁にだすと面倒な打者もいる。実力は五分五分だ。 やはり、先発投手のでき次第だろうが、ロースコアの試合になりそうだ。 オリックス戦での劣勢を引き分けにもちこめたことで、雰囲気はよい。 大谷の立ち上がりを攻め、初戦を取りたいと

  • 引き分け

    対オリックス3-3で分け。 中田賢一は、やってはいけない場面での失投で3点被弾。 相手は天敵の西ということで、半分あきらめムード。 しかし、2回以降は投手陣が良く粘り、コツコツ1点づつかえして9回に追いついた。 サヨナラのチャンスもあったが、残念ながら引き分けで終わる。 12回の絶体絶命のピンチを岩嵜が気合いで乗り切った。あれでチームが一つになったように見えた。 優勝するチームには、目に見えない勢

  • 78勝目

    対オリックス8-5で勝利。 バンデンハークが久しぶりの登板。 本調子とはいかないものの、6回2失点でのりきり、東浜へ継投。 打線は調子に乗ってきた松田を中心に8得点。 3タテを予感させるいい雰囲気だったが、森がぶち壊し。 現状では1軍レベルではないピッチャー。 監督は想定内と言っていたが、そんな余裕はないのでは。 もっとも不思議に思うのは、絶好調の本多を1番にしないこと。 この試合も調子が今ひとつ

  • 77勝目 77勝目

    対オリックス6-3で勝利。 和田は球審のわけのわからない判定のためリズムに乗れず。 この球審は眼が悪いのではないだろうか。 両チームの投手、打者全員、この球審に翻弄されていた。 終盤の大事な時期、このような球審はご免こうむりたい。 csや日本シリーズであればなおさらです。 そんななか、内川と松田のホームラン、タイムリーがいいところででて勝利した。 特に最近の内川は頼もしい限りです。 岩嵜翔がナイス

  • 若鷹V5

    ウエスタンは一足早く優勝決定。 今シーズンから筑後に移転して環境も整い、5連覇をなしとげました。 2~3年後に1軍で主力となってもらいたい選手がたくさんいます。楽しみです。 この勢いを1軍へおくってほしい。おめでとうございます! 今日のおかず:小龍包 今日のお酒 :写楽

  • 移動日

    ヤフオクでの1軍練習にバンデンハークが合流したそう。 18日の登板にむけて順調とのこと。100球程度の球数制限が設けられるようだが、頼もしいかぎりです。 全体的に好調で、一発のある打者が多いオリ打線。今は糸井、吉田正あたりが要注意でしょうか。 和田、バンデン、好調の中田賢一で3タテといってほしい。 東浜と岩嵜がロングリリーフで待機しているのも安心材料。序盤からぶっとばしてほしいですね。 今日のおか

  • 76勝目

    対楽天13-0で勝利。僅差だが首位浮上。 打線がよくつながって序盤に大量得点。 ホームランなしでの13得点は立派。 特に本多が絶好調。逆方向に強い打球がいっている。武器である盗塁数も19までのばしてきたし、守備も好調のようだ。 1番に本多を固定してほしいが、首脳陣は福田がお気に入りのようだ。 足が速くパンチ力があるが、無意味な早打ちが多く、粘りがない。8番か9番の方がいいと思うんだけど、1番で育て

  • 雨天中止

    対楽天はグラウンドの状態不良のため中止。 先発武田はスライドして14日に予告先発。 中5日予定だった和田は17日のオリックス戦へ。 日ハム戦を和田と武田で臨む予定だったが、ローテ再編。 最近のオリックス戦での負けがチームが乗り切れない要因の一つとして、和田とバンデンハーク、中田賢一の布陣で挽回したいそうだ。 ハム戦は武田、千賀でいく模様。ここから8連戦。 ひきつづき投手陣の踏ん張りが鍵になりそう。

  • 移動日

    仙台へ移動日。 焼肉で決起集会を行ったそうです。 いい流れにつながってほしい。 天気が心配だが、仙台2連戦は、武田と和田でいくもよう。 最近ダメな武田。脱力投法か何か知らんが、少しは気合いを見せてほしい。 和田は中5日だが、信じるに値する投手。来週の日ハム戦も含めてやってくれると思います。 ころころ変わる打線は、好調の本多の1番、晃の3番を変えないでほしい。 勝った次の試合は、なぜか必ず打線をいじ

  • 75勝目

    対西武8-5で勝利。 久しぶりの摂津は初回から気合いの投球。 絶対に先制点をやらないという気概がみえた。 5回で降板したが、ホークス有利の試合をつくった。 森については何も言いたくありません。csまで休ませるのもいいのでは。 ズルズルやってても本人のためにならないと思うけど。 西武のローテが谷間だったとはいえ、打線と守備で勝ち取った勝利。 日ハムが乗り切れないうちに、いい流れを引き寄せたい。 今日

  • 49敗目 49敗目

    対西武2-7で負け。 もはや何もいいとこなし。 本多、中村晃あたりが好調のようだが、それだけ。 先発が崩れると、粘れる中継ぎがいないので、そこで終わり。 カープが優勝を決めた。優勝するチームというのは雰囲気がある。 今年のホークスにはそれがない。 日ハムにも今一つ感じられないのが救いか。 今日のおかず:はまちの刺身、手羽先塩焼き、カキフライ 今日のお酒 :一喜

  • 48敗目

    対オリックス3-4で負け。変則カード負け越し。 東浜は中島への失投が痛すぎた。 その後立ち直って粘ったが、あいかわらずの貧打線とお約束の継投失敗。 金子と相性がいいという1番福田も全く機能せず。晃のままの方がよかった。 チャンスを作ってもランナーを返せない。 高谷が復帰。バンデン、細川の復帰が来週あたりか。 明るい話題もないわけではないが、この負の流れが止まるとも思えず。 今日のおかず:中華風やき

  • 47敗目

    対オリックス2-4で負け。 中5日の和田は前半よかったが、またも一発病。 6回あたりでの被弾が多いのは、何か原因があるのでは。 あいかわらずの貧打線。さらに拙守。 だんだん負け慣れてくると、言いたいこともなくなってきました。 ぎりぎり首位にいるから、若手を試すこともできず、活気がない。 真砂が上がってきたけど、例によって使わずに戻すのだろう。 1度くらい出してほしい。 気がめいるので、途中からカー

  • 74勝目

    対オリックス2-1で勝利。 今日は中田賢一につきる。今年一番かと思うほどのナイスピッチングでした。 中継ぎもピンチはあったが無失点でつなぎ、サファテがしめて1点を死守。 あいかわらずの貧打線。 主力連中の年齢があがってきて衰えが顕著なのに、シーズン当初から漫然と使い続けていますから、ある程度しかたない現象です。 この終盤にこそ、ベテランたちの活躍が必要なのに。 気づいたら、けが人だらけ。 残り18

  • 46敗目

    対オリックス1-2で敗戦。 またしても西に抑えられる。 3安打1点がやっと。ノーノーをくらった時の悪夢が頭をよぎる。 貧打復活というより、無策ぶりが際立つ。 同じ投手に何度もやられてプロ野球選手としては屈辱だろう。 武田のチンタラ投法は今日もいい流れをつくれず。初回の1点は不運だったが、7回の追加点は余計だった。結果的にはよく2点で粘ったといったところか。 投打とも主力選手の衰えが顕著な今年のシー

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