• 闇る

    自分の精神状態が良くないと精神疾患を抱えた人のブログをよく見るようになる。 思うのは、みんな友達とかいるんだなー、ということ。 普通に遊んだりしたり、なんなら旅行行ったり。 凄い、、、羨ましいの前に、凄い。。。 そんな気力はとうにない。 普通に働けてる人がいちばん凄いけど。 鬱でも神経症でも働いてる人はオリンピックに出るより凄いことだ。

  • 調子わる

    毎年10月は非常に調子が悪い。10月というより季節の変わり目だ。冬に向かうこの時期、気分もド~ンと落ちる。思えば数年前に病院に行ったのも10月だった。ここ最近はあの頃と同じくらい調子が悪い。もう病院には行きたくないけど。確かに薬は効いた。抗鬱剤は知らんけど、抗不安薬はすこぶる効いた。なぜなら感情がなくなるから。ほげ~~っとできる。感情がなければ辛いも苦しいもない。ほげ~~~しかない。薬は対症療法に

  • ジョンJ・レイティ著 『脳を鍛えるには運動しかない!』2

    不安が不安を餌として膨れ上がるように、勇気も勇気を糧として育つことができるのだ。 何とか1時間は走ったり歩いたりしている。やっぱり時間は遅いほうが楽。人はいないにこしたことはない。そりゃ電車内にしても映画館にしてもそうだろう。 しかしそれだと昼夜逆転が治らん。ほんとは朝か昼走れたらいいのだが。色々無理。

  • ジョンJ・レイティ著 『脳を鍛えるには運動しかない!』

    運動のすごいところは、筋肉の回復プロセスだけではなく、ニューロンの回復プロセスのスイッチも入れるとこだ。つまり、運動すれば心身ともに強く柔軟になり、難問をうまく処理し、決断力が高まり、うまく周囲に適応できるようになるのだ。

  • ランニング2

    こんばんは。 いきなりダッシュするのはやめて、よちよちランニングとよちよちウォーキングをしてる。 ぶら下がれるくらい背の高い鉄棒があったので、懸垂をしてみようとチャレンジした。 「ふおー!!」 で、できない、1回もできない。まじか。 いや、そりゃそうだろ。筋肉なんてありゃしない。 力がまったく入らない。 この時間はまだ人がいるなあ。酔っ払った大学生みたいなんがいる。もうちっと遅くしよう。とにかく人

  • 運動

    ランニングをしようと思う。やはり体を動かすのはとてつもなく重要だ。運動部だったけどとにかくマラソンが嫌いで意味もなく走るのって何なのwwwwと思ってたけど、すみません、走ることに意味があるのだ。

  • 雨。

    天気悪いですね。ほとんど外に出ない人間には関係ないですけど。 自己啓発の本をいくつか買ったんで、いい言葉があればまた紹介したいです。 言葉はやはり力になる。 斉藤一人『ツイてる!』 桝野俊明『ととのえる 心のストレスを消す禅の知恵』 中森明夫『寂しさの力』

  • 寝れない

    嫌な感情に支配されてるが、たまにフワッと楽になる瞬間がある。セロトニンが一瞬だけ出てくるのだろう。セロトニンはいわゆるハッピー脳内物質と言われてるやつだ。とにかく鬱傾向になるとこいつが極端に少なくなるのだ。早寝早起き、太陽光、リズム運動が大切だ。セロトニンを作るトリプトファンは自分で作れないから食物で摂取するしかない。肉、魚、大豆、チーズ、バナナ、牛乳などに含まれている。 100グラムあたりで最も

  • 愛は地球を救う

    その前に人間を救ってくれ。 なあ?

  • メモメモ

    後悔で自分を苦しめるのはやめて、用事をはたそう、あとはなるようになればいいのだ。 『カラマーゾフの兄弟』 上巻 P486 まさに森田療法の精神。 目的本位、考えずに動く。 森田正馬先生はカラマーゾフ読んだかな。読んだだろうな。

  • 精神的な強さ

    それは一体何なのだろう。 死刑判決を受けて拘置所でブログを書いてる人がいる。正しくは支援者に手紙を出し、その人がネットにブログとして載せているのだろう。さすがに拘置所からネットはできないよな。 そのブログは食べ物がおいしかくて幸せとか、彼氏がどーのこーのとか、単にこのブログを見たらまさか死刑判決を受けた人間のブログだとは思わないだろう。そこにネガティブな要素は一切ない。恐怖も後悔も一切ない。ただの

  • とにかくしんどいから記事を書く

    晩年の芥川は神経過敏で家の前を歩いてる人がせきをしても、びっくりして飛び上がって驚いたという。 すっごい分かる。 大きい音が怖い。とくにクラクション。心臓がどきどきする。 とにかく昼夜逆転治さなくては。 昼夜逆転は身体に悪く、自律神経系の働きが低下し不定愁訴が現れる。寝ていても交感神経系が働いている状態であり常に身体が緊張状態にある。また血流が悪くなり脳へのエネルギー供給が少ない。したがって気力が

  • 朝起きて夜は寝る

    鬱・神経症からどうやって良くなったか、というようなブログをよく見る。やはり体験談は非常にためになるからだ。さっきも鬱病克服みたいなブログを読んでた。 そして私は決心した。インドに行こうと! え、、 決心してインドに行けるって、それ鬱病なのだろうか。 もの凄い気力、バイタリティ。 ここで一気に読み進める気が無くなったけど、どうやらそれで治ったみたいな話みたいだ。 インドどころか近所ににも行けない。

  • 療法

    岩井寛『森田療法』 分かりやすくためになる本だった。ちょっとだけラクになる。 森田療法というのは「あるがまま」目的本位、というものである。自分の気持ちは置いといて~、ということ。とにかく行動を起こす。 1、自分の生きてきた時間、自分が置かれてる空間を含めて、自分の存在を正しく認識する。 2、自分の苦悩が、「とらわれ」に陥っていないかどうかを検証する。 3、不安や葛藤の性質を顧みて、とらわれていると

  • 症状と病名

    ナイスを押して頂きありがとうございます。 自分の病名は何だろうとふと思う。ベースが神経症なのは間違いない。鬱はどうなんだろうか。寝れてるから違うのかとなあと。食欲はほとんどないけど一食は食べるし。もう精神科には行ってないし、行きたくなけいけど、病名は言われなかったな。あれ言われるもんなのかな普通。ちょっと鬱も入ってるからつって抗鬱剤も飲んだけど、気分悪くなってすぐやめた。抗不安剤は良かった。今もお

  • 相対性

    ナイスを押していただきありがとうございます。 作家の伊集院静が、~的という言葉は日本語には存在しない、みたいなこと言ってたけどほんとかな。 悩みってのは相対的に考えて解決するもんではないよね。例えば、アフリカの人と比べてみなさい!お腹いっぱい食べられるだけ幸せよ!とオカンが叱る。こんなこというオカンも、もういないか。それを言われて、「あ、そっかアフリカの人と比べたら俺はましか!」という考えは非常に

  • ハワイユー?

    不安神経症歴15年。あのね、これね、治らんね。完治ってのはありえないね。15年で分かったよ。無理。治らない。受け止めるしかない、この信じられないネガティブ思考を。10年前のちょっとした嫌な出来事を思い出しイライラすんだから。とんでもない病気だよ。欝は忘れられない病気だ、と誰かが言ったけど、まさにそうだと思う。忘れられればな、次から次へと。寝れば忘れるっていう人がいるけど、羨ましくてしょうがない。最