• 7月のレッスン🎵

    🎵鍵盤に指を触れるのは弾いている音と次の音の準備だけ。それ以外の鍵盤に指を置かない。無意識に力がかかり、指の動きが悪くなる。 🎵最低でも今弾いている音の次の音が何かを(楽譜を見て)確認しながら弾く。慣れてくるともう一つ先の音、もう一つ先の音、一小節分など見えるようになってくる。常に先を見る、一つでも先を見るように。 🎵同じ拍の音は同時に! どお~~~してもずれてしまうときは、ベース音を最優先

  • 練習の音を大切に

    どうしてだか理由はわからないのだけど、弾くときになぜか急いでしまう。 弾けもしないのに。 音をはずすのに。 弾きたいと思うスピードについていけないのに。 いい加減な音でごまかしてでも、速く弾こうとしている。 な~ぜ~だ~? レッスンで練習のときは とにかく「間違えずに弾ける速度まで落としてゆっくりと、ただしリズムや音の長さをおろそかにすることなく弾く」と先生は言う。 これがね、できなかったです。

  • 再度 彩度? について

    前回「彩度?」というエントリを公開したのですが、自分で読んでてな~んかチガう(笑)4月のレッスンを終えて、教わった「練習するときのコツ」というか方法というか・・・。「一つ一つの音を追うのではなく、あくまでフレーズをひとまとまりとして弾く。」「ゆっくりいいので、とにかくフレーズを感じながら弾く」そこを意識しながら練習する。え~とですね・・・先生はこれたしか「練習法」とかそういう言い方をしたわけじゃな

  • 彩度?

    4月のレッスンを終えて、教わった「練習するときのコツ」というか方法というか・・・。「一つ一つの音を追うのではなく、あくまでフレーズをひとまとまりとして弾く。」「ゆっくりいいので、とにかくフレーズを感じながら弾く」そこを意識しながら練習する。ブログにこのようなことを書くのは気恥ずかしいけれどでも感じたことなので書いておこうと思う。どのように表現したらいいのか、いまひとつなのだが・・・自分が弾く曲、と