• <独りよがり!>

    NPOの勉強会で講師で来られた長田英史さんから毎月3回(5の日)に有益な内容のメールが届きます。 <会議で声の大きな人の意見が通ってしまう!> みんなで議論したのに・・迫力があったり断定的だったりする<声の大きな意見>が出ると、みんな黙ってしまい、結局それで決まってしまう。 一方的になってしまう・・あちこちでよく聞く悩みです。 これを解決する手段として・・それは、意見に対する「理由」です。 「わた

  • <NPO講座>

    <八王子NPOパワーアップ講座・全7回>に参加しました。 昨年の8月から毎月1回・続くのか自分でも不安がありましたが何とか全回通うことができた。 当初の目的とは違ったが・得るモノがたくさんありました。 指定されたデスクは、毎回違うメンバー・頭のリニューアルにもなり・異業種の方との交流は違う世界の話には興味のあることま多々あった。 講師はその道の専門家・難しい話で吸収できないこともありましたが・己の

  • <千三つ屋?>

    団地にボランティア活動で来る学生が、長老は何を(職業)していたの?と尋ねられた。 <千三つ屋>と答えると・・誰も分からない 周りにいた小生と同年輩の人たちも首をかしげている・・ 中学3年の時に我が家の小さな別棟を管理していたは<山口学校>と称された不動産業者だった。 当時は、不動産屋とは言わず?<周旋屋~斡旋屋>と言う人が多かった・・ 陰口で<千三つ屋>と言う人もいた。 小生が不動産業界に就職した

  • <本番は大丈夫?>

    イーアス高尾やイトーヨーカドー八王子店に行くと・フードコーナーで複数の席を占領して学習している若者が多くみられる。 眺めいると・・参考書等を拡げているが・年中スマホに目が移ったり・音楽でも聴いているのイヤホンを装着している人もいる。 友人と来ているグループは、話に夢中になったり・他人事ながら・何しに来ているのか心配になる。 予備校に通っている人たちは真剣に授業を受けいる筈だが・・落差が気になります

  • <マンション管理士>

    毎月1日にメールが届きます。 マンション管理センターメールマガジン(NO.191) ◎まんかんメールマガジン ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽  平成29年度のマンション管理士試験の結果を、平成30年1月12日(金)に発表しました。  試験の実施結果は、以下のとおりです。 ▼ 実施結果   ・ 受験申込者数 15,102人   ・ 受験者数    1

  • <ジョージアって何処?>

              <現 在>        <2010年の地図帖>              <2010年・グルジア>       <1968年>         <1968年・グルジャ共和国> 大相撲初場所で、春日野部屋所属の<栃ノ心関>が初優勝しました。 怪力を武器に活躍してきたが・今場所は一皮むけたような活躍です。 プロ野球で<2年目のジンクス?>で不振の選手がが多いので、来場所以降も続け

  • <プロとアマの違い>

    辞書を開くと プロフェッショナル ・略して<プロ>は、本来の意味は<職業上>で、その分野で生計を立てていることを言う。  和語では玄人<くろうと>と言う。 対義語のアマチュア・略して<アマ>は、和語では素人<しろうと>と言う。 日本語としての<プロ>という言葉には、派生として以下の意味が含まれる。 (1)<認定プロ>のこと。統括する団体が認定した人。プロゴルファーやプロボクサーなど。多くの団体では

  • <審査員の視点>

    昨年8月から<NPOパワーアップ講座全7回>に通っている。 最初の動機は団地内でみんなの広場(食堂)を、やろうじゃないか・・、 運営主体は、NPO~みなし法人(任意団体)~地縁団体(個人の集合)~種々の意見が出たが・・個人の考えとして・持続性を考慮して<遅延>でスタートして許可が出たらNPOに移行がいいのではと考えた。 当然設立には条件があり時間もかかるので‥地縁でスタートして許可が下りたら移行す

  • <振り向いたら・誰もいない>

    先日TVで<桂歌丸師匠>、自分史が放映されていた。  中堅の頃・落語協会の改革を仲間数人と訴えていた・・  ある日・集団で決行と決めて飛び出した・・後ろを振り返ると誰もいない・・ 数年サラリーマンをして先輩の手引きで復活して・・今日がある。  当時の同志は分からぬが・・多分裏切った面々は知らぬ顔の半兵衛ではないか・・ 小生の経験でも・会社や組織で・年中不満を言い・辞める辞めると唱える人で辞めた人は

  • 不動産バブルの崩壊>

        <乃木坂46~ 西野七瀬さん> 小生が15日に投稿した記事で  オリンピック終了後・選手村に使用した住戸も一斉に販売される可能性があり(供給過剰)で値崩れは、避けられない・・・ 中国人を筆頭に外国人が20%強取得しています。  大半の人は投資で取得しているので損切でも売却するケースも多い・・ <週刊朝日・9月29日号>の表紙につらて購入した。  * 今こそ売りどき、買うなら5年後・・不動産

  • <2025計画>

    タイトル<首都圏2025未来予想図>に興味があったので無料の雑誌<suumo新築マンション>を、取得して眺めています 湾岸部では<オリンピック>一色・・多くの高層マンションが計画・発売されています。  長期間・低金利が続いているので長期のローンを組んで購入する若い世代が多いらしい。  プロの感覚からすると現在はオリンピック関係で、資材や人件費が高騰しているので必然的に価格が上昇している。 オリンピ

  • <弁護士が余剰・・>

    朝刊から・・ <法科大学院、半数が撤退 廃止15校・募集停止20校>  司法制度改革の目玉として、2004年にスタートした法科大学院が逆風にさらされている。  弁護士や裁判官ら法曹人口を大幅に増やす狙いで国が設立の旗を振り、ピーク時には74あった法科大学院の半数近くが、廃止や募集停止になったことがわかった。  2004年のスタート時に参入を広く認めたが、政府による法曹の需要予測が外れたこともあり、

  • <宅建資格試験>

    図書館に<宅地建物取引士資格試験・申込書>、が置いてあった。  袋から取り出して眺めていると、隣席に座っていた20代・2人連れの青年が、<受験>するんですか?訪ねてきた・・  ハウスメーカーの社員で・上司から営業マンは、全員受験するように・と劇を飛ばされているそうだ・・ 不動産販売会社では、全員有資格者なども珍しくなくなったが・・  ハウスメーカーまで・ビックリしたが・・<若く柔軟な脳>の時代に・

  • <鬼軍曹の由来>

    <鬼軍曹>を、検索したら ● 新入りや若手を鬼のように厳しくしごく人のことを軍隊の軍曹に例えたものである。 ●  実際、日本の自衛隊においても教育隊や高等工科学校では軍曹が「班長」として新人達を厳しく指導している。  小生が<鬼軍曹>と呼ばれだしたのは・・ 30歳前後・各地で地上げ行為(土地買収)で、たびたび訪問した地主さんたちは<戦争体験者>が多く<肝心な話>はそこそこ・戦地での苦労話を耳にタコ

  • <現場での遵守事項>

    小生の担当した現場には工事中必ず掲示i板(3尺X3尺)が立っています。   <お客様の為に心をこめた住宅を提供しよう> 1. 建築に参加した幸せを感じ仕事をする。 2. 火の用心・安全管理・事故に気をつける。 3. 整理・整頓・後始末に気をつける。 4. 近隣・通行中の皆様に迷惑を掛けぬよう注意する。 5. 挨拶・言葉づかいに注意する。 6. 家屋内・仕事中のタバコは厳禁。 7. 時間・期間厳守・

  • <100問100答>

    リクルートの<住宅情報誌・スーモ>から・・ 小生は、住宅を購入する気もない~資金もない・・ 職業柄興味があるので・・東京市部版は、毎週火曜日に近くの<コンビニ>でもらってくる。  <都心部版>は、毎週郵送で届けてもらっている。  雑誌の性格上<分譲効率>を上げるために・・毎回記事内容を工夫して編集している。 今号は、<100問100答>のタイトルで・・読者をうまく誘導している。  *  何歳で家を

  • <血が騒ぐ・・>

    <不動産関連商品>のカタログ(300ページ)が、送られてきた・・  のぼり~募集看板~誘導看板~垂れ幕~スタンド看板他・・ 先日知人との雑談の中でパートでいいので仕事がしたいと話したら・知人はびっくりしていた。  昨年末後輩の業者との雑談でも・都合の良い時だけ気ままに出てきてよ<外交辞令>と承知はしていたが・感謝して・・少し色気が出ていた。  <左眼>は限界で、近日中に手術の予定~右耳は<耳管開放

  • <不動産購入の注意事項>

    10年位前に友人から電話がありました。  子供さんが住宅を探しているのだが気を付ける点を教えて欲しい。   違った業者が同じ物件を紹介してくる~ 誰に相談するのが良いのかわからない。   <ポイント>を絞ってメモ書きを渡した。 そのご夫婦は、可成り熱くなっていたので、一旦すべてを白紙にして半年くらい冷静に対処してみたらとアドバイスした。 その後希望していた物件が大幅に値下げになり格安で取得すること

  • <不動産の探し方>

    平成10年頃から~小生の担当するお客様にお渡したメモです。  最初に業者の手の内を披露するのが小生の方針です。 素人?の<不安感・不信感>を払拭するのには一番のやり方だと自負しています。 ● 住宅の情報誌(住宅情報・住宅新報)等を、沢山読みなさい。       ● 他社のチラシ・広告等を集め現況・建築業者・不動産業者を、確認する。 ● 近隣の『建築現場・造成現場』を、見る(工事初期が良い) ● 近

  •  <仕事人の心得>

    小生が昭和45年30歳の時に取引先の社員教育に使用した資料です。    適宜修正を加えてこの形になったのが昭和60年頃です。 当時は<ストレス>と言う表現はなかったので<神経疲労>・<リスク>は<負担>だったと記憶しています。 1. 新しい仕事をするときはゼロから組立てる・・・ 2. 謙虚な態度は美徳、ただし遠慮は禁物・・・ 3. 仕事には情はアダ、誤解から友人を無くす・・・ 4. 旧来の協力業者

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