• 前に

    今日やっと 次男坊の転校が具体的に決まりました。 彼の希望の学校に行き、 「すぐ行きたい」 そんな彼の前向きな姿に 母も安心しました 大きな広い自由な世界に 新しい生活が始まりそうです。 様々な壁を少しずつ飛び越え、 時には飛び越えられない問題もあったけど 色々な人の支援で やっと彼が前に進むことができた 彼が楽しそうに 学校に行きたいと行っている姿を見て 彼のやりたいことを 応援していこうと思い

  • 新しい君

    次男坊の転校が可能となり 彼が変わりはじめた。 髪を切ったり どこかに行きたいと言ったり 早く新しい環境に行きたいと話したり。 君の新しい環境を整えていかないとね。 様々な人に動いてもらい 感謝でいっぱいです。 人との関わりに 正直私も疲れていたので、 君と一緒に 新しい世界についていけたらと思います。 不安もあるかもしれないが 行ってみたら、 君に会うところかも。 無理せんと頑張れ‼️

  • 笑顔

    夜勤が終わり帰ると 次男坊が起きていた。 明日❓(今日)は長男の高校の体育祭 なんだか面白いらしく、 親としては楽しみにしています。 次男坊も一緒に行くか聞いてみると 行ってみる 知らない高校生のイベント見て見たいよね〜 お兄にいの姿見て見たいよね〜 実家で気分転換してから、 外にも出るようになったし、 私とのコミニケーションも円滑 転校のことは今日先生と話し合うこと 包み隠さず話すと、 夏休みに

  • はじめまして!

    不良息子と不登校娘を育てあげた主婦です。 まだ子育て終わりではありませんが、嵐の中にいた時本当に辛くて、途方にくれただただ泣いた夜も多かったです。 今まさにそんな状態にいるママさんの少しでも力になれたら嬉しいです。 なんでも相談してくださいね。

  • トンネルの中で

    ここ最近 精神的にも体力的にも疲れてしまった 職場では人間関係で、ギスギスしていて 私は直接関わらないけど 見てるだけで胃が痛くなる もう少しみんな優しくすればいいのに なんだか仕事もやる気にならない 次男坊は 気分転換に 私の実家に連れて行ったら 帰らないといい 家に帰らなくなった 学校に行くこと 人目に触れることも気にならない 私の実家では とても居心地がいいらしい 転校したい そんなことも言

  • ひとり時間

    今日久々のおやすみ ついでに子供も私も 何も予定がない この機会に 子供達孝行しようと思ったら 長男→急に部活に行く 次男→急に勉強すると言い出す(今まで行ったことないセリフ) 三男→友達と電車の旅に行く おーい 母のひとり時間 突然作ってくれるな 何していいかわからんから ふつうに洗濯して掃除して買い物行って 何していいかわからんかった わがままな母なんだと思う ひとり時間欲しいって言ったけど

  • 休み

    久々 ゆっくりの休日 高校生の送り迎え 小学生の見送り 朝は忙しかったけど あとはゆっくりできる 不登校の次男は 昨日、学校へ行くために 午前2時くらいから起きていて 学校に行ったら 今日はまだ寝ている まだまだ 学校に行くために 緊張や不安があって 睡眠が落ち着かないこと これが母としては心配です そーですよね 大人だって 仕事に行くときは 嫌だな めんどくさい そんな毎日ですよね 不登校で学校

  • ため息

    最近 次男坊がイライラし始めた 学校行くと 鼻歌が出て そして必ず 次に何かあると学校に行けず イライラため息も出てくる 学校に行くことは 私自身 本人の気持ちを尊重します でも、 学校にいってから いろんな反応が出ることに 私が疲れる イライラしたり ため息つきなら 我慢して 学校いこうとか悩まなくていいのにね〜 家にいて穏やかならそれでいいのに

  • 学校なんか行かなくていい

    次男坊が 一番心が荒れていた時期 私も体調を崩してしまった。 彼は、学校へ行かない理由をハッキリ教えてくれなかった。 でも専門の先生に聞けば、 パニックの嵐の中に次男坊はいたこと うまく伝えられないこと 様々なことが入り混じっているとのことだった 自分の育て方が悪いような 世間の冷たい目 そんなプレッシャーとも私は戦っていた。 唯一わかっていたのは 学校が彼の敵であったこと 学校の敷地内には入れな

  • 休日

    ふと次男坊の部屋へ行くと 机に向かい勉強?している姿 母驚きです 今まで 勉強と向き合えず 1年半 ゲームオタクだった どうしたの? 驚いたけど 何も言わずに 部屋を出た。 いつしか花が咲く 勉強なんて やりたくなったらやるよ そんなことを発達障害の先生やカウンセラーの先生に言われていたから ほんと驚きです。 自分の意志でやり始めること そこまで親は待つこと 過保護すぎる心配こそ その子にストレス

  • 続けて

    昨日今日と 不登校次男坊学校へ行きました。 帰ってきた君の鼻歌聴くと 何も話さなくても 楽しいことがあったんだなぁと 感じます。 以前は無理して1日学校へ行かなければ とハードルを高くしていた君。 最近は、遅れていくこと 自分の体調に合わせて調整することもしている。 勉強も周りの先生と何度かカンファレンスして 彼が学校を楽しいとか、小さなできたことの積み重ねをできるように対応してくれている。 子供

  • 誰もいない

    今日の朝 いつも誰かリビングにいるのに誰もいない。 私が最後に出勤 三兄弟久々にみんな登校〜‼️ 不登校の次男も登校し ガランとしている部屋がなぜか寂しい〜 でも学校に行く 次男坊の後ろ姿 なんだかたくましくなった。 いいんだ、 自分らしく行けー 帰ってきた彼に 我慢して何も聞かずに そーっとしておいた。 見守るってほんと大変。

  • 明日から

    明日からインフルエンザの息子たちもやっと登校 不登校次男はどうなるやら。 宿題、明日の荷物など準備 リビングには夫が不要な荷物を段ボールで3つ 1週間も置きっ放し。 知らんふりしていたけど 今日で我慢の限界。 休日は、上二人は自分時間で朝ごはん食べるし、 なんでもその辺にいろんなもの置きっ放し 夫とおんなじ 子供が4人いるのと一緒 片付けながら 結婚したこと後悔した。 子は可愛いけど、 皿洗い3回

  • サッパリ

    今日は朝から 三男坊の試合やらで忙しかった 次男坊は ついに散髪 さっぱりした彼 彼の目が前のように生き生きしてきた 友達との関係 新たなスタート 友達で閉ざされた心は やはり新たな友達との関係で 修復できるのかなぁ 何気ない言葉を 敏感に受け止める彼 そんな敏感な彼を 私はいいところだと思っているけど 周りはいろんな人がいるからね そんな彼を認めて癒してくれる 友達が見つかったかなぁ〜 友達でで

  • 旅に出る

    発達障害次男坊 今日は学校が代休 私は仕事だったが 帰ってくるなり 友達の家へ遊びに行った話をしていた 母驚きで 何も聞きませんでしたが 楽しかったのか彼ご満悦でした 不登校になり 友達の家に行くことなんか なかった1年間 家からも出ず 閉じこもっていた 引きこもりさんなのに 伸びた髪を切りたいとか 急に自転車で散歩行ったり 外に出るようになった彼 どんな心の変化なのか 知らぬ間に 色々考え悩み成

  • 発達障害

    次男坊 6年生の中盤から 学校に行くことを拒否し始めた彼 小学校の卒業式までの2週間は頑張って行ったけど 中学生になり 5月からまた不登校へ 小学校の担任は 学校にくれば普通なんです 連れて来てくださいと かなり私や子にプレッシャーとなる言葉ばかり 言っていた記憶がある 発達障害があるのか調べたいと話しても ないでしょー 学校に行けない時の 学校サイドの対応はと聞いても 親や家での対応ですと言われ

  • 不登校学校へ

    突然、 行ってくるわ〜 いつもの 小悪魔的な笑顔で 学校の準備して 登校していった 母 あっけなく 驚きで終わり 準備も自分でして 部活までする気で行った おいおい 母突然ですが でも そんな元気な君の姿に 母嬉しいです

  • 夜時間

    忙しい休日 最後は洗濯たたんで 片付けて 子供達寝かしつけて 夫のうたた寝を阻止し お風呂に入ってもらう ここから 不登校の次男がゲーム始める 夜型でフクロウみたいに その傍で、 私は最後の力を振り絞り、 明日必要な書類を作ろうかなぁ〜と 働いて 主婦して 母して 不登校の子供の様子を見て 母親業でお給料もらうなら 億万長者になれるかも こんな我が家の1日は終わるのかなぁ〜 最後に不登校の次男の笑

  • 新学期

    新学期が始まった。 息子は3クラスから2クラスに減クラス。←(数名退学者がいたため) よって定員は増員、 30人から40人になりシャッフル感なし、ミックス感強め。 そして、ひとつエピソードが…。 お受験塾(小学校)が同じで、内部進学組のN君が退学していた。 N君は中学に入学してわずか1日で保健室登校になり、その後すぐ不登校、一度もクラスに戻ることなく退学した。 (学費もったいない) 入学式の日「入

  • 新企画 不登校やなんらかの障害のあるお子さまの学習塾

    こんばんは。 いつも、ご訪問いただき、ありがとうございます。 突然ですけれども…… 実は、これも前々から温めていた企画で。 準備が整いました。 お店の一画に、こんなスペース作りました。 新入学、新学年、そんな時期ですよね。 おめでとうございます。 あの、私は大学を2つ行ってるのです。 やっぱり先生するなら、学歴も話したがいいかな?と。 普通の大学と、音楽大学。 で、家庭教師から、公立高校受験から、

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