• もう怖いモノなしの域に??

    年齢が増すにつれ、着る物に迷いが出て来る??? 20代の時は、何も考えず、自分の好きな格好が出来るしね、 食べても太らないし、スタイルを気にする事ない、 好きなモノを食べて、好きなモノを着て、、、、、 30代、スタイルは変わらないけど、 子供がいると、ママらしくしなきゃ、とか、、、 と言っても、まだまだ若い、 ヘアスタイルだってロングにして、普段はおさげにしたり、 ポニーテールにしたり、まだまだ強

  • 夜中に

    連休最終日。 寝れない。 夕方寝すぎた。 彼が電話の向こうで寝ている中、 ブログを開設してみた。笑 過去、ブログをしたことも ありましたが 続かなかった。 今なら、 できるかなーって。笑 今日はちなみに、 彼を駅まで送りに。 結婚するためにお互いがんばって 遠距離をして早2年が経とうとしてる。 今年もあとちょっと。 慎ましく、 ブログやってみますね^_^

  • 今こそ「ドストエフスキー」を知る理由

    フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキー(1821年11月11日1881年2月9日)は ロシアの小説家です。 『罪と罰』『カラマーゾフの兄弟』などの作品を残したレフ・トルストイ、イワン・ツルゲーネフと並ぶ巨匠の1人です。 大江健三郎、志賀直哉、芥川龍之介、太宰治、夏目漱石、村上春樹等の日本人作家にも影響を与えています。 何故今回彼を知る必要があるかと言えば、彼の生きた時代、彼の伝えたかった事が

  • わがまま

    私は世界一宇宙一幸せなのです。 私の頭の中、 心の中は子供たちのことばかりです。 親とはこういうものなのでしょうか? 私の母も、こんな思いだったと感じることがあります。 子離れをしなければ行けない部分はあるのでしょう。 だけど、やはり家族は生きていくための原点なのです。 家族からはじまり、家族で終わる。 すべては家族のためなのでしょう。 私は、そんな大切なことを見失っていた時期もあります。 仕事は

  • 没頭する大切さ

    久しぶりに天気に恵まれ、週末はソフトテニスに没頭しました。 日曜日は9時から自主練でした。 疲れているはずなのに、 娘は来週もこの位練習したいと言っています。 自分が進歩をしていると実感出来る瞬間こそが、 人生の最大の喜びだと感じます。 今の時代は情報に溢れ、 娯楽に溢れています。 大切なものが見えづらいのです。  一つのことに没頭する中で様々なことを学ばねばなりません。 情報に惑わされ、あれもこ

  • ふと思った。43歳の秋

    男と女 似て非なるものだし そうでなきゃ一対のものにはなれない。 *夫婦* 毎朝、分単位で機嫌が悪くなる 話を聞いてないと愚痴る 男扱いしないくせに女扱いしてないとぶちきれる 朝のバタバタを知らんぷりでテレビ見てる お願いしたことをその通りにやらない 上の空の生返事 女扱いしてないくせに化粧もしないと蔑む *恋人* 歩きたがらない癖にあちこち行きたがる 興味ないものに同意を求めてくる かっこいいヤ

  • ≪「人生100年時代」の到来!?≫

    平均寿命が男女ともに85歳以上の長寿国日本ですが、100歳の人口が過去最高になった、ということが新聞やニュースでも取り上げられておりますね! 政府も人生100年構想を掲げ始めました。 なんだか、また凄いことになってきましたね。。 では、100歳人口ってどのような感じなのか、早速見てみましょう。 日経です。 100歳以上、最多の6万7千人 最高齢は117歳  厚生労働省は15日、100歳以上の高齢者

  • 本音

    彼は一度も私の事を「好き、愛している」とは言ったことはない。 そんな気持ちがないと言うことも理解しているつもり… たんなるセフレ… 割きりやデリヘルみたいに高額支払わなくてもいい。 ランチして、出掛けて、やれる女。 彼は元カノを「ダッチワイフ、オナホール、やりたいときに呼びつける」と言う。 今の彼女…結婚したいが今は腹が立つから連絡していない。 彼は女を甘く見ているところがある… いつかまた痛い目

  • タイ料理店で人生を見つめ直す

    あれから何度か行っているタイ料理居酒屋。 ママさんのあっけらかんとした明るさとテキトーさは、驚きを通り越して笑うしかない。 一応、壁に料理の写真や料理名を少しだけ貼ってあるが、値段は書いてないし料理はおまかせ状態で出てくる。 ビールをジョッキ4杯と料理2皿で3,000円。 ジョッキ3杯と料理2皿でも3,000円。 ジョッキ4杯と料理1皿でも3,000円。 料金システムひとつとっても、このテキトーさ

  • 祈りよ届け

    「キロ6分」 逸る気持ちを抑えつつ、顔を挙げて空を見る。 まだ君が見てるから、きっと祈りは届くはず。 出会ってしまったあの日から、あなたは僕を支えてくれた。 急上昇して星に向かったあの時も、 地の底を這いつくばったあの夜も。 あなたは今何を思い、天を見るのだろう。 また会えるその日まで、僕はただ走り続ける。

  • どうにかなるのが人生で…

    フォローさせていただいている小池一夫さんのツイッター。やはりプロの書く文章は違うなぁといつも感心。 今日も朝から元気を貰った。 ありがとうございます‼️

  • go forward

    前を見る。 過去は振り返っても見返りはない。 僕らは皆、生まれた時から 与えられた期限へと カウントダウンの始まった存在だから。 どんな時間を過ごしても、 他人に時間を奪われぬよう。 とにかく自分の時を過ごす。 誰と出会い、誰と生きるのか。 それでもやはり、自分を生きよう。

  • 嫌いでも嫌いといってはいけない。

    嫌いなものがたくさんある。 嫌いと言ってもいいものもあるが、 嫌いと言わないほうがいいものも多い。 言えば、世界を敵に回しかねない。 反対に好きなのに、 好きと言えないものも、 言わないほうがいいものもある。 嫌いでも嫌いと言えず、 好きでも好きと言えず、 あまり好き嫌いを言わないほうがいい。 それが処世術なんだろうか。

  • 気がつけば、いつでも。

    時の流れは早くて、 気がつけばいつも、何か忘れたものを残したまま過ぎ去って行く。 両手に荷物を抱えた人は、常に何かを忘れて行く。 守るものがあることは、それだけ失うという事。 それに耐えうる覚悟がある者だけに、「それ」は与えられる。 今を生きるということは、何も持たない事。 ただその瞬間に、対峙する事。

  • 鳥の声に…

    なんもやる気がしなくて とりあえず、芝生の上でぼーっとしてみる。 飛行機の風を裂く音が少しずつ遠のく。 ツバメは巣を作り、「チュチュッ」と可愛らしい声をあげる。 生きる意味って、人がいて成り立つもの。 頭ん中空っぽは確かに気持ちがいいけど、 やっぱり誰かを想ってるのが、 想えている時、生きてる事を感じられる。 出会いの数だけ「別れ」がある。 でも別れの数だけ「出会い」はあるのか? 君に出会うため、

  • 背中で語る~

    姉二人の応援に来ていた三女が、 今は選手として馴染みの会場で試合をしています。 親として感慨深いものがあります。 背中で語るではないですが、 後姿が凛々しく見えます。 私は、ごく平凡な人間ですが、 日々、心からの幸せを感じ、 最高に充実した毎日を送っています。 この瞬間に強烈なスポットライトを当てて生きて行きたいと思います。

  • 自然のままに!

     水曜日から金曜日まで、仕事を休んで、病院通いを続けました。病名もわかりました。この三日間、解熱剤も時々飲みながら、治療薬も飲んできて、熱は39.5度、38.5度、37.5度と徐々に下がり、ついに今日は平熱に戻りました。頭痛も一昨日はひっきりなしの状態だったが、次第に間隔が広がり、今日は1時間に一度くらいの頻度になりました。残り3日で、完治は無理でも、何とか仕事できるまで回復できそうです。心配して

  • 私事ですが

    家庭連合では、一時期、献身者でもありました。 この世の中的な言い方では、幹部?いえいえそんな役職に就いていたとかではなく、み旨の為に仕事も辞めて一心不乱に活動していました。 でも過去どんなことをしていたか、どんな役職についていたかなんて、関係ありません。 今、私は神様、御父母様の為に生きているか?それに尽きると思います。 確かに苦しいこともありました。 だけど、私にはそれ以上に色々な人との出会い、

  • 早起き

    朝早くの静寂な時間は、 心を癒やしてくれます。 メダカにご飯を上げながら、 更に癒されています。 出てくる結果を受け止める覚悟があります。 どうやら私の運気は高まるばかりのようです。

  • ソフトテニスと向き合う中にすべてがある。

    私が久しぶりにジュニア練習に参加出来ました。 やる気のあるジュニアの子供たちはドンドン進歩しています。 勝手に熱中し、夢中になる。 何かに導かれるように生きる。 大いなる力は間違いなく存在する。 人間を幸せにする、大いなる力が存在する。 だからこそ、人を苛める人間は絶対に幸せになれない。

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