• 姫 goodlack

    貴女がmuragonを去ってしまった事、コロコロはさっき気がついたんだけどさ…正直言うとね、とても淋しいよ。 貴女には恩がある。コロコロが春ちゃんとの結婚を躊躇していた時、コロコロの背中を最初にそっと押してくれたのは貴女だった。 muragonを去らなきゃ行けない理由は貴女なりにあったのだろうけど、ちょっと急過ぎはしないか? 貴女には、50人もの読者がついていた筈。みんな貴女の織り成すブログに感銘

  • 勝負パンツ生活

    ここ一番という時に勝負パンツを着用する人は多いと思う。 ( ゜o゜)✨⤴️ コロコロは、衣服にはあまり拘りがないのだが、ことパンツにかけては他の追随を許さない程の拘りをもっている。 ( ・∇・)✨✨ それにはコロコロなりの理由がちゃんとあるんだ。人間はいつ死ぬか解らない。当然コロコロにも同じ事が言える。それは何十年も先の事になるかも知れないし、この記事を投稿した直後にコロコロに死が訪れてしまうかも

  • どなしさん

    昨晩、妻がクスクス思い出し笑いをしながら話しかけてきた。 「そう言えばこの前お母さんがね、コロコロの事を【どなしさん】て言ってたよ!」🙂✨⤴️ 「えっ?土橋さん?」😓💦 「違うよー(笑)ど・な・し・さん🎵」🙂✨✨ 「えっと……💦春ちゃん、その意味は?」😅💦 「コロコロはね、お母さんに言わせると喜怒哀楽の中の【怒】の感情をまったく感じさせない人なんだって!だから怒無しさん✨」🙂💓

  • 気がつけば、いつでも。

    時の流れは早くて、 気がつけばいつも、何か忘れたものを残したまま過ぎ去って行く。 両手に荷物を抱えた人は、常に何かを忘れて行く。 守るものがあることは、それだけ失うという事。 それに耐えうる覚悟がある者だけに、「それ」は与えられる。 今を生きるということは、何も持たない事。 ただその瞬間に、対峙する事。

  • 「ごめん、合コンはキャンセルしてくれないか。」

    2015年9月初旬、コロコロの50回目の誕生日が間近に迫っていたある日、例の若い女性社員がコロコロにこんな事を言ってきた。 「コロコロさん、実は…今度の土曜日に人数合わせの為の合コンに誘われているんですけど、あたしどうすればいいですか?」 「えっ?それを俺に聞くの(笑)?行きたければ行けばいいし、行きたくなかったらよせばいいんじゃないのかなぁー。」 「ですよね…。でも、今度の土曜日はコロコロさんの

  • 女心

    まったく持って厄介な代物であるとコロコロは思っている。 どれだけ難解で複雑なのか…50年以上生きてきた今になってもよく解らない。 (゜〇゜;)💦💦 そして昨日、愛妻の春ちゃんにもコロコロはこう言われてしまった! 「コロコロは女心が解らない人だけど、そのおかげで二人は一緒になれたと思うんだぁ」🙂✨⤴️💓 「春ちゃん……それ…どゆこと?」😓 「だって、コロコロが女心を解ってる人だったら、あた

  • ウイスキーとビールを交互に飲む男

    それはコロコロの事である。 2015年のお盆の連休前、会社内の有志が集まり、納涼会と称したささやかな飲み会が会社近くのレストランを貸し切って行われた。 レストランと言っても、店内には軽快なジャズが流れ、照明も幾分暗めで、大人の空気が漂うような…ある種の雰囲気があるお店だった。 その時の飲み会の参加者は総勢50名程。座る席は決められておらず、みんな勝手気ままに席に着いた。 「隣に座ってもいいですか?

  • 鳥の声に…

    なんもやる気がしなくて とりあえず、芝生の上でぼーっとしてみる。 飛行機の風を裂く音が少しずつ遠のく。 ツバメは巣を作り、「チュチュッ」と可愛らしい声をあげる。 生きる意味って、人がいて成り立つもの。 頭ん中空っぽは確かに気持ちがいいけど、 やっぱり誰かを想ってるのが、 想えている時、生きてる事を感じられる。 出会いの数だけ「別れ」がある。 でも別れの数だけ「出会い」はあるのか? 君に出会うため、

  • 永遠に続く愛はあるのかな…?

    コロコロは34歳で離婚してからというもの、ずっと独り暮らしが自分の性に合っていると思っていた。 ( ・∇・) しかし、51歳にして27歳も年が下の女性と結婚してから考え方(感じ方)が180度変わってしまった。 (゜▽゜*) 自分の住む家に愛する人が一緒にいてくれる事は最高だ❗例えその日の行き先が違っていたとしても、自分と愛する人は同じ家を目指し帰って来る。もちろん、一緒に出掛けた場合も当然のように

  • 全ての感情は美しい

    例えようのない美しいこの時間に 君をみつめ君を想う 儚く、幼く消えたこの時間を 一つ一つ重ねるように 今まさに咲かせる生命 全ての感情は美しい 君の涙でさえ、怒りでさえ、憎しみさえも、、 私の中に流し込み今一つにしよう 明日があると信じ瞳を閉じた 明日を夢みて何の疑いも恐れも持たず、、、 心が冷たい、 此処は本当に私が生きて来た世界なのだろうか 明日があると当たり前のように今を生きている最中に君は

  • 縁結びと縁切りを自在に操る占い師…②

    美幸が占い好きな事は交際中からコロコロは知っていた。だが、それはあくまでも遊びレベルの話であって、実際に占い師の元へ出向き、祈願をお願いするほど美幸が占いに傾倒していたとは思ってもいなかった。 美幸は加えてこんな事を話し出した。「ついでだから言っちゃうけど~、貴方と交際出来たのもロザリナのおかげ(笑)。つまり~、貴方との出逢いも別れもわたしがロザリナにお願いしたから叶った事なの(笑)。ビックリした

  • 縁結びと縁切りを自在に操る占い師…①

    春ちゃんとのラブラブ結婚生活がスタートしたこの時期、書こうか書くまいか迷った記事なんだけど…。🙁 最近は、迷ったらGO!モードに入っているコロコロなのでやっぱり書く事にした(笑)🙂 山梨県の都留市という街に、全国的に有名な占い師がいるんだ。名前はロザリナ!占い好きの人なら一度は聞いた名前かも知れないね。 (・_・)? ロザリナは、普通の占いも一流と言われているんだけど、その名前を全国に知らしめ

  • 身の丈暮らし計画…③

    コロコロの愛妻である春ちゃんは両親から溺愛されている。それも半端な溺愛などではなく、春ちゃんの事を人として心から信じ切った上での溺愛なのだ✨✨✨ つまり、両親にとっては春ちゃんの言う事が1番!春ちゃんがやりたい事が最大優先事!春ちゃんが大好きなものは自分達も大好き!そんな感じなのである✨✨✨ そうでなけば、コロコロとの歳の差婚を決して許す筈はないと思うし、「練習するんだ!」と言って結婚前にコロコロ

  • 身の丈暮らし計画…②

    昨日はコロコロと春ちゃんの預貯金について記事を書いてみたけど、今日はコロコロと春ちゃんの給与と賞与について書いてみたい。 (゜〇゜;)💦 コロコロの現在の月の給与の手取り額は約28万円。44歳まで勤めた前の会社では、最終的には月に約35万円貰っていたので、7万円程ダウンしてしまった事になるが、これはコロコロには今更どうしようもない事なので考えないようにしている。 (・_・) 次に、コロコロの年間

  • 身の丈暮らし計画…①

    以前の記事でも少し触れたけど、コロコロは最初の結婚を終える時、元の奥さんに餞別として全預貯金(580万円程)を渡している。22歳で社会人となってから、離婚した34歳までにコツコツ貯めたお金だった。 (・_・) 現在のコロコロの全預貯金額は740万円程。34歳で全財産を失ってから、51歳の現在までにやはりコツコツ貯めたお金だ。前の会社が消滅した時の退職金の残金もこの中に含まれている。 ( ・∇・)

  • 結婚は墓場?

    春ちゃんと出逢う前なら、コロコロは心から同意したと思う!コロコロが29歳~34歳までの期間、約5年間続いた最初の結婚生活は墓場以外の何者でもなかった。 (・_・)⤵️⤵️⤵️ しかし、昨日の午後から51歳にして生涯二度目…最後の結婚生活をスタートしたコロコロ。幸せ満開✨✨✨まさに薔薇色のラヴィアンローズ状態になっている(笑)🙂⤴️⤴️⤴️ 結局、結婚にしても恋愛にしても、そしておそらくは不倫にし

  • 笑顔の連鎖

    昨日の18時過ぎに甲府に着いたコロコロの両親は、嬉しくて仕方がないといった感じの笑顔で、出迎えたコロコロと春ちゃんを交互に見ていた✨ 甲府の老舗ホテルの一室で待機していた春ちゃんのご両親は、包み込むように穏やかな笑顔でコロコロの両親と対面してくれた✨ コロコロは、目の前で起こっている現実が正直不思議に思えてならなかった。笑顔が笑顔を呼び…和やかに流れる時間が更に和やかに時間を経過させていく✨ 恋愛

  • 樹海に入って行ったのか?

    過去…コロコロの知人にKという男性がいた。 Kはコロコロよりも13歳年が下なので、生きていれば…今年39歳になる筈だ。 Kには家庭?が三つもあった。それぞれの家庭に愛人がいたが子供はいなかった。 Kは山梨県内に複数のマンションを所有しているお金持ち。その内の三つを愛人との愛の巣として使用していた。 人にはそれぞれのライフスタイルがある訳で、その人がどんなライフスタイルで生きようと、コロコロには関係

  • 「お前はきっと騙される」

    コロコロが高校三年生の時に、担任だった教師から言われた言葉。 ( ゜o゜)? もう33年程前の事なんだけど、強烈かつ鮮明に記憶に刻み込まれている。 (・_・)✨ 「どうしてですか?」と言ったコロコロに担任の教師はこう答えてくれた。「お前は素直すぎる(笑)。人は皆、大なり小なり嘘をつく。中には、何の得もないのに人を欺きながら生きている人もいる。そんな人間から見れば、お前は格好の標的になる。気をつけて

  • 背中で語る~

    姉二人の応援に来ていた三女が、 今は選手として馴染みの会場で試合をしています。 親として感慨深いものがあります。 背中で語るではないですが、 後姿が凛々しく見えます。 私は、ごく平凡な人間ですが、 日々、心からの幸せを感じ、 最高に充実した毎日を送っています。 この瞬間に強烈なスポットライトを当てて生きて行きたいと思います。

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