• 今朝のそうたんば

    仲良くなれたね😄

  • 心配ごと。

    おはようございます。 朝から元気に運動会!! 昨日、今日と寒さのせいか たまちゃんの自宅周辺の警備も 手薄になってきました(笑) 外の警備に行かないかわりか 室内の警備を重視しているらしい。。 発泡スチロールの中に 缶コーヒー入れてて 取りたいのに取れない。 どんだけ発泡スチロール好きなのよ(´・ω・`) お母さん、その後ろの発泡酒が好きよ♡← たまちゃんは相変わらず 発泡スチロールで爪とぎした後

  • あかんて言えやんし!

    こんばんは! ぶるおかーちゃんです。 ( ̄(エ) ̄)ノ♡ 三連休 最終日。 とーちゃん お仕事。 かーちゃん お休み。 坊っちゃん ご機嫌。 かーちゃん 本業の お仕事が お休みの場合。 主婦業も 自主休暇。 とーちゃんの 弁当作りません。 食事の用意もしません。 お掃除は 坊っちゃんの為ならします。 ψ(*`ー´)ψ ゥヶヶ ぶるお地方。 爽やかな 良い天気。 坊っちゃんの ゲージ、敷物キレイに

  • 「仲良し(最終回)」ユノ×チャンミンの短編

    「チャンミン、ちょっとやめて」 ユノが言うのも構わず、Tシャツを着た肩を後ろに引っ張った。 「チャンミン、やめてって」 タンクトップの俺は、言われても同じことをした。 ユノは耳まで顔を赤くして、俺に背を向けている。 「久しぶりなんだから顔見せて下さいよ」 「もう見ただろ!」 タオルケットを俺の分まで持って行かれた。 「一緒に寝たかったんでしょ?」 「チャンミンから言うと思わなかったの!」 後ろ向き

  • おい~お父さんよ~笑

    昨日の娘…笑 こりゃ…大物になりますね笑 社長か!!笑 にほんブログ村 にほんブログ村

  • 「仲良し4」ユノ×チャンミンの短編

    「チャンミン、ちょっと見て」 移動車の中で、PSPでゲームをしていたら、隣に座っていたユノが声をかけてきた。 「なんですか?」 返事だけして、俺は画面に集中している。 「チャンミン見てっ!」 今いいとこなのに、と思いながらも肩まで揺すられて仕方なくユノに向いた。 「ほら!」 昼間の眩しい日差しに、逆光になったユノの後ろは窓一面、 桜色の、 桜だった。 「チャンミン、桜っ!」 ユノが笑っている。 俺

  • 「仲良し3」ユノ×チャンミンの短編

    「チャンミン、ちょっと聞いて」 スウェット姿の俺がビール片手に、iPhoneで友人にメッセージを送っていると、 下着一枚のユノがダイニングに入って来た。 「なんですか?」 顔を上げた俺の正面に来て、深刻そうに腰掛けた。 ダイニングテーブルに向かい合うのは、久しぶりだなと、思った。 お互い離れて暮らすようになったから、日本の宿舎ぐらいだった、こういうのは。 「あのさ」 「はい」 「俺そろそろ行くじゃ

  • 「仲良し2」ユノ×チャンミンの短編

    「チャンミン、ちょっといい?」 iPodで音楽を聴いてたら、隣のユノが話しかけてきた。 俺はイヤホンを外した。 「なんですか?」 ユノは深刻そうに自分の上半身を見て、「あのさあ」と、俺に向いて言った。 「この服、やっぱ変じゃない?」 俺は少しその光景を眺めてから、視線を泳がせた。 「考えすぎですよ」 そう言って、姿勢を正面に戻して、イヤホンを手に取った。 「待って。絶対今そう思ったよね」 「気にし

  • 「仲良し」ユノ×チャンミンの短編

    「チャンミン、ちょっと来て」 部屋でyoutubeを見てたら、ノックされてユノが顔を出した。 さっき俺は、ドラマの撮影で遅く帰って来たユノに、一足早く「おやすみなさい」 と、声かけたところだった。 「なんですか?」 ユノはシャワーを浴び終えて、自室にいたのかTシャツと下着一枚だった。 俺はスウェット姿で、立ち上がってあとをついていくと、ユノの部屋に来い、と言う事だったから、入った。 きたねー。 と