• 徘徊老人が無事家族のもとに帰りました。

    7月24日23時41分82歳の男性徘徊していたの通報が入りました。 無事家族のもとに帰ることができました。 一安心です。 まだまだ周知できていませんがこれからどんどん増えるケースがあると思います。 今後とも的確に対処します。 登録希望者は フリーダイヤル 0120-760-960        またはホームページ  緊急連絡センターより申し込んでください。

  • 認知症の人を介護している家族を守ろう

    認証症の人を守れるのは家族です。 徘徊を疑われる人を発見しても対処ができないことが多いのは事実がものがっています。 警察、行政に相談しても個人情報の問題で対処が遅れ大きな事故、行方不明者を生み出しています。 認知症であるか否かは家族にしかわかりません。家族に連絡が取れることが対処できる第一歩です。 家族が行方不明者の届を出してもその情報は限られたところで止まっています。家族に直接連絡が取れればいち

  • 緊急連絡センターに通報が入りました

    7月15日15時20分76歳女性が横浜市上大岡駅前で転倒認知症の可能性あり。 30代の男性より杖に張り付けた緊急連絡センターに通報あり。 家族と連絡が取れ家族の了承を取り救急車を手配する。 幸い軽いねん挫で済家族の元にお帰りました。 高齢者、認知症の人は常に徘徊、事故の可能性があります。 この人が認知症であるか否かは家族の人しかわかりません。 何かあったときは家族と連絡を取ることが必要です。 当セ

  • 認知症緊急連絡システム

    認知症による徘徊事故が増えています。 行政等も対策が急がれています。 徘徊事故を防ぐには何と言っても善意の第三者(発見者)の協力が欠かせません。 徘徊かな?と思っても確証がなく見過ごされることもあります。 本人が認知症であるかないかは家族の人が一番知っています。 まず、家族に連絡を取ることが重要です。 杖、衣服、シニアカー等に登録シールを貼ることで確実に家族と連絡が取れる方法が必要です。 ホームペ