• 自分を整えること

    自分を好きになれずに苦しんでいたときは、いつも自分自身がおろそかになっていた 外見も中身も自分に満足していないから、良くしていこうという気持ちも どこか無駄なように感じていたものだ 思春期や若い頃、とても恵まれた容姿や能力を持ち、沢山の人に愛されている人がとても羨ましくて 自分はそれとは程遠くて そういう人を見ているのが辛かった 同性だろうと異性だろうと 優れた人を見ていると、辛かった 劣等感のか

  • 信じる気持ちを強くもつ

    この世界はどうなっていくのだろう どうして、こんなにいろいろなことが起こるのだろう 平和で、のどかだった子供時代の夏を思いながら、そう感じる この世界は動いている 終わりに向かっているわけではない 私たち人間の命も魂が本質として、形を変えながら、永遠にあり続けるのだ この世界で 去りゆく命があれば、生まれようとする命もあり 日々、成長していく 私たち全てが神様の手のなかで日々、成長していく 終わり

  • やっぱりなあ(-_-;)

    いつもご観覧ありがとうございます!! 昨日UPした動画なんですが、やっぱり洗車の時に比べると 再生回数の伸びがいまいちなんですよね(*´ω`*) まだ、一日ですがジャンル的にはカー用品の方が 需要があるんでしょうね、きっと(*'ω'*) それでも、今までの動画企画は続けますよ! 他に無いジャンルですし!(^^)! こんな、僕の動画を見ていただけるんだから、それだけでもありがたいことです! 地道な活

  • 未来旅行 食事はとり止めに

    レンタカー屋さんを出て、ゆっくりホテルへと歩き始めた。 彼女達を降ろしてからはレンタカーを時間内に返す事が気になり焦っていたせいか、まったく感じなかったが・・・ その瞬間・・どっと疲れが溢れだした。 緊張の糸も切れたからだろうか? もう足腰にチカラが入らなくなり、その場に座り込んでしまいそうになった。 思わず駅までの途中のベンチに座りこんでしまった。 T「ふぅ〜疲れた〜!」思わず声をあげてしまった

  • 再生 初夏の青い風に包まれて

    年末年始で番外編記事が続いていましたが本日から2010年4月の続きになります。 風薫る新緑の美しい季節に わたしはまたタカシの元に訪れた。 相変わらずわたしを取り巻く状況は予断を許さない厳しいものだった。 平日仕事後、それから夜遅くまで・・土日も関係なかった。 睡眠時間もろくに取れずひたすら休みなく走り続けるような・・・自分の時間など全く無い、身を削るような日々だった。 出口の見えないこんな状態が