• <武蔵野赤十字病院>

    毎週木曜日に<検査~診察>で赤十字病院の<消化器科>に通院しています。 12月から開始した最後の手段??<夢の新薬>の治療のためです・・ 11年6月から始めた2回の治療も一進一退でしたが、今回は順調で1か月で<ウイルスが検出されず>の状態になりました・・ あまりにも早い効果と少ない副作用で <半信半疑>です・・ 当面24週間の予定なので、体調をみながら、<徹底的にウイルスを叩く>予定です。 赤十字

  • <メンタルヘルス~心の不調>

    小生の周辺でも、老若男女を問わず <心身の不調>を訴える人が増えています。 生きている限り どんなに<能天気の人>でも、若干のストレスはあるようだ・・ <神経内科のDR>の話では、1日に多数~多様な悩みの患者に接すると自らが病 気になってしまう??  その予防で・・診察~面談の患者の人数を制限してる?? 健康を維持するためには <若干のストレス~刺激>は必要ですよ。<悠々自適> で、何もしないでい

  • <インフルエンザのワクチン接種>

    私は17日の診察で<インフルエンザの発症>と、診断され<イナビル>を、吸入し 安静状態を保ち19日には収束しました・・ 平熱になった日(19日)を含め3日間は<感染予防>のため外出は自粛との指導 でした。 昨日はお天気も不安定でしたので近くのスーパーを覗いただけ・・今日から通常通り 動きだしました。 図書館で新聞を読んでいたら<ワクチン>に関して勘違いがありました。 ワクチン注射を接種 したにもか

  • <肝臓病の治療~夢の新薬??>

      肝臓病の治療には20数年前から <インターフェロン治療>が主役でした。 注射による強い副作用(高熱~ウツ状態等)が、強いので完治以前に <中断~断 念する患者>が多かった。 <インターフェロン治療>も 何度も改善され <注射+服用薬>が,繰り返し実施さ れてきましたが<副作用>が、改善されませんでした。  昨年も <注射+新薬タミフル>が、治験されましたが死亡者が数例出て一時中止 になり(65

  • <調剤薬局が並んで競争しています>

     <調剤薬局が並んで競争しています 赤十字病院に退院後の <診察~血液検査>に行ってきました。 想像以上に <新薬>の効果にびっくりしました。 4日~Ⅰ0日(僅か1週間)の、投薬でウイルスが <6.2が3.1>に、大幅に減少していました。 DR~お正月までにゼロ??になると良いですね・・ 15年6月までの治療予定が大幅に早まる可能性が出てきたのには感激・・ <夢の新薬>は、当分の間は <市中の調剤

  • <インフルエンザが流行っています>

     <インフルエンザが流行っています>..  昨今は寒暖の差が激しく~ 駆け足で冬になったようです。 団地隣接の大学病院別棟の <薬剤コーナー>では、マスクをした老若男女 で混雑していました。 小生は10月末に <予防注射>をしていますので万が一感染しても軽症で すみそうです。 <予防注射>は接種後2週間位経過しないと効果が期待できないそうです。 <体調不良の方~高齢者~幼児等>は事前に対策をしてお

  • <ホームドクター(かかりつけ医)の探し方>

    話を聴かない <耳栓医者>と思いを飲み込 <仮面患者> 著者~嵯峨崎 泰子さん(臨床看護師を経て医療コーディネーター) 日常的によくかかる病気では、大きな病院で診てもらうよりも、日常的なアドバイス受けられる診療所(町医者~内科医)が適しています。 大学病院のような大きな病院は、いきなりポンと行くところではありません。  <かかりつけ医>はこう選ぶ・・七カ条 1・ 通いやすいよう、できるだけ近所で

  • <国民皆保険(健康)を、全廃する>

    あなたの仕事は(誰を)幸せにするか?  著者は~医療法人社団KNI理事長~北原繁美さん) 小生は理事長の運営する<北原国際病院(北原脳神経外科病院)>で、過去に何回か  <脳ドックでMRI等の検査>を受診しています。 昨年も<耳鳴り>がひどく~後頭部にも響くので受診・検査をしました。 幸い<脳>には異常が見当たりませんでした。 理事長は1995年に開院以後八王子市内に4ケ所~宮城県に開院~カンボジ

  • <人工授精の子の叫び>

    朝日新聞の夕刊に<タイトル>の記事が掲載されていました・・ 小生が28日20時50分コメントした<子供は授かりもの>と、まったく同意見でした・・ 誰のものかわからない精子を使い、母親との間に生まれたことに気持悪さがある。  親が黙っていたのも許せない・・自分の遺伝子を残したいと思えないから、子は産まない(34歳の女性)  親の都合で行われるAIDには私は反対です・・(男性医師) イギリスや北欧諸国

  • <地獄を見てきた>NO2

    友人や近隣の人の<ヒロポン・シンナー・麻薬>各種薬害の患者を身近にを見てきた。 一度嵌まったら中々抜け出せない・・ボロボロになって事件を起こしたり、狂人になり家庭崩壊・・ <禁断症状>には手がつけられない・暴れる・喚く・泣き叫ぶ・症状が治まるまで傍観するしかない。い・・ 懇意な<精神科医>に聞くと<タバコ>は、止められるやが<薬物中毒・アルコール中毒>は、治療不可能??最低10年位は<強制隔離>

  • <地獄を見て来た>

    3月24日に散歩中<低血糖>になり、危うく救急車に運ばれそうになった・・  ホームドクターに、検査・治療をしてもらった<異常なし?>・・ 腑に落ちないので・・薬局に寄り薬剤師と相談していたところ<耳鼻科医院>の指示で服用している<耳鳴り>を、阻止する<睡眠薬>が、夜間にはあまり効かず昼間に残っているのでは??  思い当たるのでその夜から服用をやめた・・24時頃寝床に潜り込んだが寝付けない・・2時ご

  • <若年認知症>

    <若年認知症の人の仕事の場づくり>   著者・藤本直紀&奥村典子 (クリエイツかもがわ)  著者は滋賀県守山市・藤本クリニックの院長とデイサービスセンター所長です・・ 近年若年認知症が増えていると聴いていましたが <その対策・治療等>が解かりやすく丁寧に説明されています。  認知症の人を主な対象としての<仕事の場>を、つくる・・ 根本的な治療法が見つからない中で、早く見つけて進行をおさえる・・ <

  • <虐待防止>

    昼に医療カウンセラーの友人と食事をしました。    最近子供に対する虐待が増えて困っている。 少子化の進む今日将来を期待される子供達を大事に育てて欲しいな・・・  虐待をする人の特徴として幼少時代に<自分が虐待を受けた経験がある>  <自分自身が親他から愛されなかった> <友人等からいじめにあった> 等が多いそうです。    秋田県の<畠山鈴香被告>も、典型的なケースと言われています・・・   

  • <万能細胞>

    京都大学の山中伸弥教授が発明した<iPS細胞>に、興味がありました。  TV等の報道では<ノーベル賞>級の発明で、明日にも医療現場で使用出来そう? 本当なのかな?と疑問がありました。   今日<なにがスゴイか?万能細胞・著者(中西貴之氏)>を、購読しました。   難しい専門用語・表現が多く正確には理解できませでした。   素人の私の感想では<自分の細胞>を、利用するので<安全性・拒否反応>が、少な

1 2 3 4