• <高台には引っ越せない>

    小生が4月11日に<犠牲者が出た>で投稿した。  <自治会だより第28号>の1面で<団地での孤独死を防ぐために>・・ 高齢化率50%を超えその内<後期高齢単独所帯>が50%・・ 現在進行中の<団地集約>で、バス停至近でフラットな地形の4街区から多数の住民が、バス停から距離がある高台の地区に引っ越してくる。 やっと歩いている方々が<高台の住戸>に転居したら日々の外出にも支障をきたす・・  バス停に出

  • <海抜何メートル>

     UR館ヶ丘団地は高尾駅南方の小高い丘です.。 西側が町 田街道<拓殖大学)~北側が八王子南バイパス~ 南側が法政大学多摩校舎に接しています。 地形図から高さを拾ってみると・・ ●  高尾駅南口~    172m ●  高尾山口駅~    190 m ●  ケーブル清滝駅~  200m ●  同 高尾山駅~   477m ●  狭間駅~       185m *  <館ヶ丘団地> ●   北館ヶ丘

  •   <館ヶ丘団地マイクロバス計画~NO2>

           館ヶ丘団地の中心に位置する商店街は・・一番低い場所(谷底)です・・ ● 高齢化が進む団地では、商店街に出てくるのに苦慮する人が増えています。 ● バス利用で中心部に出てくる人が増えれば、商店街の活性化にもつながり空き店舗の解消にも役立ちます。 ● <ボランティア活動>の自転車タクシーは、老朽化が進み、また<漕ぎ手>の確保が難しくなってきているので、次のアクセスとして期待できる。 ● 

  • <地盤が良い・・>

     先日知人がURの職員に、引っ越し先候補の3街区の地盤について相談した。  <八王子市>は、地盤が良い(岩盤?)から大丈夫・・との返事だった・・ 数年前から<南バイパス>の工事が続行しています・・ 工事現場を見ていたら<ユンボ>で引っ掛けたらボロボロ崩れてる・何が大丈夫なのか・呆れたとぼやいていた。  素人が考えても・・面積の広い<八王子市>が、1枚岩ではない・・ <館ヶ丘団地>は、大規模な造成工

  • <残置物回収>

    小生が社主の<相武都市開発(株)>は、昭和48年設立・・現在は、休業中ですが、度々金融関係~広告関係~建設~不動産他から電話がある・・  チラシやパンフレット類も送られてくる・・ 最近は<解体工事~廃品回収~引っ越し>が増えている。  館ヶ丘団地でも4街区他で集約問題で交渉が進んでいます。  小生が当初から主張している<不用品他>の整理には予想以上の費用が掛かります。  <ごみ屋敷>は例外ですが引

  • <上司が気になる~集約問題>

    昨年8月中旬から<団地集約問題>で、URの職員と接触しています。  6月12日 <南集会場>で 、自治会主催で、対象者から意見や希望を聴取しました。 その後自治会役員で、対策チームを編成して<意見を集約>・・ 小生は、会うのが初めてで・若手の社員達でしたので今一不安がありましたが、<自治会三役>とは顔なじみというので信頼して協議を始めた。 その後・8月30日に<東日本賃貸住宅本部ストック事業推進本

  • <地盤は大丈夫なのかな・・>

     昨年の熊本大震災以降・・連日・・日本全国が揺れている 首都圏でも近未来に<直下型地震>が予想され心配しています。  小生の居住する館ヶ丘団地は高台に位置するので水害の心配はない。  平成28年6月29日に更新された市役所の情報を見ると *  指定緊急避難場所(広域避難場所)  大地震が発生したときに発生する延焼火災や有毒ガスなどの危険から身を守るための場所です。 大規模公園や大学のキャンパスなど

  • <上司が気になるの・トイレ使用>

    昨年8月30日から<団地集約問題>で、URの職員と接触しています。  若手の社員達でしたので今一不安がありましたが、<自治会三役>とは顔なじみらしく・話が弾んだ。  6月に対象住民との集会で、集めた意見や要望を説明した。  28日に閉店した<スーパーのトイレの使用>の件も同時に要望・なぜか歯切れが悪いのが気になった。  心配になったので9月3日・・UR理事長宛にトイレのを含め<要望書>を提出した。

  • <館ヶ丘団地・マイクロバス計画>

    UR館ヶ丘団地は、高齢者率50%を、はるかに超えその内半数以上が<後期高齢者単身所帯>です。 URと八王子市役所との協定で<高優賃>を導入した時期から急激に高齢化が進み多くの難題が山積しています。  団地自体は中心の商店街が、一番低い場所に位置していて・・各住戸は5m~最大14mくらい高い位置に配置されています。  若年層~健常者は、気がつきませんが・・歩行が困難になっている住民にとっては、補助手

  • <国会でURに陳情>

     団地在住の市会議員が努力していただいています。 アオヤギ有希子‏ @aoyagi_yukiko · 7月27日 昨日は、参議院会館に行き、UR館ヶ丘団地の一部の除却の問題で、URから説明を受けました。山添拓参議院議員も同席しました。対象の住民に対し、補償金があまりにも低いこと、引っ越し先が決まる前に来年の末日までの賃貸契約を結ばされている問題の改善を求めました。  公明党政調会長~ 萩生田代議

  • <避難場所は大丈夫?>

      <昭和33年測量図・1/3000>    <現況図・1/2500> 先週は九州~山陰地方の各地で未曾有のの豪雨で<大小の河川の氾濫~がけ崩れで甚大な被害が発生した・・ TVで見ていても自然の恐ろしさは想像を上回った・・ 最近も鹿児島や北海道でもで大きな地震・・ 北関東でも集中豪雨・・昨今の日本列島は狂っているらしい・・ 首都圏でも近未来に<直下型地震>が予想され心配しています。  小生の居住す

  • <心を鬼にした>

    URの女子職員より電話があった・・留守中数回電話をくれたそうだ・・ 1月に事業部のスタッフの一員として来られた中の一人らしい・ 一度会って話をさせてほしい・・ 先日理事長宛に<内容証明書>を、送付したので・・その対応をするためのヒアリングらしい・・ 小生~ 三通の要望書と内容証明書は、誰が保管しているの・・聞くと 職員~ ストック事業部で保管しています・・ 1月に自治会に説明に来た時に・曖昧な回答

  •  <落語家・弁護士>

      <清水都議~飯田弁護士>   <立川志の輔師匠と八法亭みややっこ(飯田さん)> 午前中、団地商店街で再選を目指す<都議会議員>の演説会がありました。  応援弁士として<八法亭みややっこ・飯田美弥子弁護士>が、来られた。  飯田さんは<落語で憲法>を看板に、全国を飛び歩いている人気弁護士です。  小生は1月初旬より<団地集約問題>で、UR理事長宛てに3度・直接文書を、送って 住民の実情を訴えてき

  • <最後にした・・>

    手帳の裏表紙から抜粋・・ ●  歳をとるってことは素敵なことです・  ●  <老ける>のではなくゆっくり<熟していく>と考える・ ●  生涯現役で働く気持が大切・・ ●  辞める時の理想は静かに引退・ ●  老兵は未練を残さず静かに消え去る・・ 超強気の小生も・・限界が見えてきた・・ 左眼は半失明~右耳は難聴で聴こえない・・ 体重も激減で危険領域・・難問もいくつか抱え・  周囲からの重圧・・ストレ

  • <内容証明を送った>

    <UR・集約問題>に関わり数回理事長宛に文書を送付したが・・回答をもらえない・・ 小生の一方的な行動なのでやむを得ないが・・多くの対象者が不満を訴えているのは事実です。  個人としては限界なので最期の要望を<内容証明>に綴って送付した。 今後は、都議選が終わったら専門家に託する予定です。  * <内容証明全文> 横浜市中区本町6-50-1横浜アイランドタワー   独立行政法人都市再生機構 理事長 

  • <上司が気になるの?>

    最近URや市役所の職員と協議をしていると気になる機会が多い・・ 当方からの意見や要望を・・誰に伝えているの・・部長に伝えたの・返答はもらったの・内容は・・迫ると・・モグモグ・・はっきりしない・・ <上司に意見を言わない・都合の悪い情報は伝えない?>が目につく。 やたらに時間稼ぎをして先送りが多く・・言えない雰囲気かもしれないが?  調べてみたら・事務職等の人種は<上意下達>が、当然と考えて強く進言

  • <最後の手段が通じた>

    昨年末より<館ヶ丘団地・集約再生事業の引っ越し問題>に、関わってきました。 <困難>は、百も承知・・人生最後の勝負と考えて臨んできた。  多くの賛同者が出てきましたが・・素人集団では進展が難ししい局面で・悩んでいます。  自爆覚悟で、理事長宛に2通の書類を送付しましたが、残念ながら反響はありません。  要望していますが・責任あるポストの方と協議ができる機会がないので、悩んでいます。 3ヶ月経過で3

  • <全国一律>に呆れています>

    八王子市郊外のUR館ヶ丘団地(2800戸)は、昭和51年に入居が始まったマンモス団地です。  少子高齢化の影響で常に20%余りの空住戸が続いたので、数年前より削減集約による<まちづくり計画>が、検討されてきました 昨年12月に、対象住戸240帯に説明会が開催されました。 ● 移転先は、3通りで(1)同じ団地内の空住戸(2)他のUR団地(3)UR以外に転出。 ● 引っ越し作業(料金)は、URの全額負

  • <UR理事長・NO3>

    1月11日にUR理事長宛に<要望書>を、送付しました。  残念ながら予想通り無視されて<ごみ箱行き?>だったらしい・・ 自治会も三役が主体で、URの担当者と交渉していますが・期待はできそうもない・・ 決定権に近い担当部長クラスと協議しなければ、協議は進まないのでは・・心配しているが小生は当事者でないので歯がゆい思いです。  住民から<どうなってるの・・誰と交渉しているの・時間稼ぎになっているのでは

  • <館ヶ丘団地・集約>

    ● 2008年1月~  UR賃貸住宅ストック再生・再編方針が、発表された。 Q2・ どうして館ヶ丘団地で団地再生(集約)を、行うのか。 A~  館ヶ丘団地でも、将来の賃貸住宅需要の低下に対応して、団地の戸数規模を、小さく(集約)していく必要があると考えています。 Q3・ 団地再生(集約)により、団地がなくなってしまうのですか。 A~ 団地再生(集約)によりなくなっていまうことはありません。 ● 2

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