• 明日からコース最後のテスト。。

    だけど全然準備万端じゃない。。。 明日は筆記とリスニング、 明後日はスピーキング。 今までの中間試験は試験前に授業で試験内容に沿った練習をしてくれたので、大体これを勉強すればいいというのがわかっていたのですが。 今回の一番大事な試験は、その準備期間として時間が足りなかったように感じます。 試験範囲がはっきりしてない! 他のクラスメイトなんて、 明日テストなの?って言ってたぐらいだし。。 先週、授業

  • 引っ越しでオーストリア人魂(ソウル)?を見せられた

    やっと引っ越しが完了し、 安心しました。 結婚してから約7ヶ月、ようやく2人での生活スタートです。 引っ越しを手伝ってくれた旦那さんのオーストリア人の友達2人と私達の娘のようなお友達に感謝です。 せっかくの土曜日にきつくて楽しくない引っ越しを手伝ってくれるなんて、どう言葉にしていいかわかりません。 朝9時から、トラックで2往復。 今まで住んでた家は2階、日本でいう3階で、エレベーター無しなので、自

  • 海外に住むと困ること② 皮膚科編

    行ってきました。 皮膚科。 ハンガリー人のお医者様です。 予約は不要で、17時過ぎごろに受付し、 30分くらい待ちました。 事前に調べたレビューではお医者さんの評価はいいのですが、受付の方のレビューがいまいちでした。 実際行ってみると、受付の方は普通の方でした。バッグがかわいいと言ってくれました。 お医者様では、私がアトピー持ちであることを伝えると、アトピーの典型的な箇所を素早くチェックし、私の気

  • ナンパボーイ

    昨日のブログの流れで今日は、ナンパボーイと言われる男の子について書こうと思います。 ナンパというのは、日本では、女の子に男の子が声をかける事ですよね(反対だと逆ナンと言われるはず…。)😅 グアムは、南国。ビーチやクラブには、ナンパボーイと呼ばれる男の子達がたくさんいます。 日本語が喋れて日本人の女の子に声をかける男の子をナンパボーイと呼びます。 何人も日本人の彼女がいるという彼らは、日本語が上手

  • 出会い

    昨日は、若い女性のお客様とお話する機会がありました。 やっぱり聞かれるのは、「どうしてグアムに住んでるんですか?」という質問? 「お仕事でグアムに移住して、結婚して、子どもが2人います。」 というと、「良いなあ〜」と。 彼女たちも海外で住むことに憧れていると言ってました。 お客様の中には、海外移住が夢だという方も多く、そういう方は、色々と情報を集めるためなのか結構プライベートな質問をされます。😅

  • 海外に住むと困ること① 皮膚科編

    海外に住んで困ることは、自分に合ったお医者さんを見つけることです。 私は小さい頃からアトピー持ちで、 日本の地元にはアトピーにとてもいい皮膚科があったのですが、 ウィーンでの皮膚科について知識がまったくなく、 どこに行けばいいか全然わかりません。 日本では乾燥する時期の冬にいつもアトピーがひどくなっていたのですが、 ウィーンではなぜか、5月6月にかけてひどくなってきました。 日本から持ってきた飲み

  • I AM FROM AUSTRIA ウィーンでミュージカル鑑賞

    先週、人生で初めてミュージカルを鑑賞しました。 去年の9月から上演されている I AM FROM AUSTRIAです。 もう9月から半年以上経っているのにもかかわらず、 ほぼ満席でした。 年齢層は学生から、お年寄りまで、年齢に関係ない印象でした。 もちろんドイツ語でのミュージカルです。 私にの周りのお年寄り達も、私の旦那さんも、 超笑っていたのに、私だけ理解できず、???の状況が多々ありましたので

  • 一回着ただけで破けたパーティドレス(Peek & Cloppenburg)

    自分の結婚式の二次会用に買ったパーティードレス。 ウィーンのPeek & Cloppenburgで買ったのですが、 結婚式の次の日に見たらもう破けてました(笑) 買ったときに、 「カードを作れば8か月以内だったら気に入らなかったら返品できるよ。」 と言われ、メンバーカードを作ったこともあって、 購入時期から、10か月たったのですが今更ながら、 何かサービス貰えないかと、ダメ元で 「店に一回着ただけ

  • ビザ取得まで【婚姻届編】

    そもそもこのブログを書こうと思ったのが、ビザ申請のこと。 自分が申請した時はあまりにも大変で、投げ出しそうになったくらい。 そもそも彼のビザ申請なのに、用意するのは配偶者。 ネットで調べるにしても、十人十色で同じパターンなんかある訳なし。 ネットで調べる、入管に問い合わせる、行政書士に無料相談する、外務省や大使館へ問い合わせしたことをここにメモとして残していきます。 国際結婚する誰かの目にとまって

  • 夫とのこと。

    夫:ウクライナ人。 付き合った期間:5年。 出会い:インターネット。ありがちな出会い系サイト。 外国人の恋人がいるって話をすると、必ず聞かれる第一位「どこで知り合ったの?」 ・・・出会い系。 とも言えない場合(職場とか)の時は、友人の紹介でってことにしてあります。 今はスマホもあるし、マッチングアプリとかFACEBOOKとか、ネットで出会うのもそんなに珍しいことでもないし怪しい感じでも如何わしくも

  • 今日から

    今日からブログ始めます。 ブログなんていつまで続くか分からないけど。。 とりあえず自分が痴呆症になった時のために。 というのはあながち冗談でもなくて、最近本当に忘れっぽくなったのでね。

  • お手伝い

    うちの息子に頼んでいる家のお手伝いは、毎週日曜日に家中のゴミを集めて外のゴミ収集用ビンに入れること。もちろん、新しいゴミ袋を各ゴミ箱にセットするのも彼の仕事。 ある日学校でクラスメートと話しをしている時に家でのお手伝いについての話しになったらしく、息子は、ゴミ出しがお手伝いで決めらていると言ったところ、みんなからは、良いなあと言われたらしい。😳 オナープログラムを受けている生徒は、他のクラスの生

  • 切り替えスイッチ

    昨日は、夜シフトのお仕事が思ったより早く終わって、家に帰ると夜中12時過ぎ。娘がまだ起きていたので一緒に歯磨きしておしゃべりしてから1時頃寝ました。 今日は、3時半に起きて早朝のお仕事へ😅 今日は、日中の仕事が無いので朝から頑張りましたが、眠い!仕事がもうすぐ終わりそうな時夫から電話が…。仕事中だったので終わってからかけ直しました。 子どもたちが好きなアイスティーをたくさん買ったから取りに来いと

  • 夫の日本語

    学校が休みになったのでずーっと家にいる子どもたち。学校に行かないとほとんど日本語しか使わない。 夫は、家にいてもずーっとテレビかスマホで遊んでいるのであまり子どもたちと会話が無い。 だから、子どもたちは、兄妹で日本語を使って会話してます。 私がいない時、夫は、子どもたちに「部屋を片付けろ」とか「◯◯を持ってきて」と言うらしい。兄妹で夫に分からない様日本語で愚痴を言っている様です。😅 でも最近夫が

  • TOM EVERHART スヌーピーを描くアーティスト

    小学生のときから、自分には絵を描く才能がないことに気づき、 ほんとうに美術の時間が嫌いでした。 そこから、美術、アートという言葉にはほとんど興味がないのですが、 このTOM EVERHARTさんが描くスヌーピーが大好きすぎるのです。 世界で唯一自由にスヌーピーを描くことを許された方です。 小学生のとき、誕生日プレゼントとして父親に買ってもらった 2000ピースのパズルはこのTOMさんが描いたとても

  • Mittelalterfest at Hainburg 

    今日はオーストリアの東に位置する村ハインブルグに行ってきました。 ウィーンから電車で約1時間ほどで到着します。 Mittelalterfest というお祭りが今日、明日と行われています。 入場料は大人一人7ユーロ(一日分)。 みなさん昔の衣装を着てこのお祭りを楽しんでいました。 このお祭りでみんなが楽しみにしていたのは、騎士たちによる本気の戦いです。 初めて目の前で見た戦いは、恐ろしかったです。

  • 気まずいロザリー😣

    昨日は、先日亡くなったお義父さんの弟のロザリーに家族で出席しました。 お葬式は、木曜日に決まったそうで、夫は、棺を運ぶお役目を頂いたそうです。 こちらのお葬式では、テーマカラーのような色が決められ近親者は、揃いのティーシャツをオーダーしたり買ったりします。青や赤や紫など色々な色があり、揃いのシャツを着ない親族は、テーマカラーの服を用意します。 親族でない人は、基本黒の服。ただお葬式は、顔を出すだけ

  • 韓・日婚約撮影

                     一家2つ仲良く結ばれ               皆言うんですよ妊娠しちゃって結婚するの? この写真の通り妊娠してません!!!! そして、幸福なもんですよ妊娠は。。。なんで色々うるさいの 撮影アルバムは写真作家が 記念写真は夫がwww 体大銀で作られるもんじゃないんですか? ネックレスのアレルギーでめっちゃくちゃ首が痒かったけれども お気に入りのタイプのデザインだ

  • カナダからのクラスメイトに圧倒される

    ドイツ語クラスでひときわ元気のよいカナディアンの女の子。 一番若い。 一番若いのに、クラスの雰囲気を良くしてくれているし、 休みの人には自分のノートをカメラで撮って送ってくれたり、 プリントを預かっていてくれます。 そして、ダンスや歌を特技としているもんで、休憩中に突然歌いだしたり。笑 すごい世界感だと最初から感じていましたが、 フレンドリーさもフットワークの軽さもはんぱないのです。 初日に教材を

  • なんてこった!

    昨日の夜、叔父さんのロザリーにお義母さんと行ったうちの夫。 ロザリーは、日本のお通夜のようなものでこちらでは、9日間という長いものです。叔父さんと同じ日に別の親戚も亡くなったのでお義母さんを夫は、交互に連れて行くそうです。(私が会ったことのない親戚だそうです😓) 昨日の夜は、仕事だったので私は、ロザリーに行きませんでした。夫は、いつも、自分がロザリーに行くから来なくてもいいよと言います。 (夜な

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