• 相変わらず身勝手

    お疲れさまです。 今日もバイトでヘトヘトです…。 バイト自体はまぁ疲れますが、そんなにハードでもなく、品の良い会員さんがついてくれたりで何とかやっています。 問題なのは、Aさんの世話と家事。 毎朝起こして、洗濯をして買い物へ行き身支度を済ませて出勤…。 朝だけでどっと疲れてしまいます。 Aさんはこのところ忙しく、帰りも遅め。 夜ご飯まで余裕があるのは良いのですが、寝るのも遅くなってしまう…。 Aさ

  • 今更理解出来ない…

    おはようございます。 バイトを始めて1週間程経ちました。 何故か社員さんからは「月詠さんは、この仕事向いてますよ!」とぜっさんされる有り様、アダルトな仕事が向いてるって何か複雑です。 Aさんは相変わらず私がこんなバイトをしているとは夢にも思っていません。 私も言う気も無いし、嘘をつき続けます。 さて、Aさんなんですが、ここ最近少し変わってきました。 私がバイトを始めたからなのか、機嫌が良いからなの

  • 忙殺の日々

    バイトを始めてから、とにかく時間に追われる様になった。 朝、Aさんを起こして私は二度寝するか洗濯。 二度寝したら、洗濯して片付けをして支度をして買い物、それから出勤する。 帰りは急いで帰り、着くなり夜ご飯の下準備。 それから顔を洗ってお風呂へ入る。 Aさんが帰る時間に合わせて夜ご飯、Aさんがお風呂に入り寝酒をしてからようやく眠れる。 最近余り眠れなくなり明け方目が覚めてしまうので、二度寝をする。

  • バイトを始めて

    何とかバイトを始めた。 夜出来ないのならと、昼間のバイトで探しました。 でも内容はAさんにはとても言えるようなものでは無く、『前働いてたお客さんの知り合いが会社の社長さんでその事務職。』と嘘をついた。 バイトは12時~17時。 いわゆるアダルト系なバイトだ。 私はまさかアダルト系だとは思わずに応募してしまったのだか、面接に行って初めて言われ説明ではそんなに大した事は無さそうに言われたので決めてしま

  • 激しい怒りの後は…

    結局早朝にリスカしてしまった。 Aさんは恐らく気付いていない。 今日から家事放棄をした。 Aさんに『今晩から暫くの間夜ご飯の支度はしません。』とLINEした。 Aさんは『わかりました。』とだけ返信してきて、その後に私が『こうなったのは何でなのか聴きもしないんだね。』と送ると『なんだか疲れる。』と返信。 どこまでも自分勝手だと思ってしまった。 自分のしている事に対して私がどれだけ傷付いたか考えてもい

  • 消されたLINE

    やはりだった、さっきAさんのスマホを見てしまった。 私のLINE履歴がどうなっているのか? 気になって仕方がなかった。 娘に会う日にきっちり消されていた。 娘に見られるのを、一緒に暮らしているのを知られたくなかったのだろう。 じゃぁ何故一緒に暮らしているの? 苛立ちと虚しさが入り交じって眠れなくなった。 会社の人はバンバン連れて来るクセに、何なんだ。 しかも昨日は早く帰って娘と夜ご飯を食べて来たの

  • 邪魔で厄介で迷惑な存在

    おはようございます。 また眠れず起きてしまいました。 何を書いたら良いのやら…。と思いつつも書かずには居られない様な気持ちです。 と言うのも、今晩Aさんの娘がAさんの実家に来るらしく、Aさんが会いに行って夜ご飯を一緒に食べて来るから今日は用意しなくて良いと言われたからです。 私がお風呂へ入っている間に娘からメールがきた様で、Aさんは娘に『明日は仕事だよー』と返信していたのに、娘からは返事はなくそれ

  • 酔うと出る本音

    一昨日、Aさんから『今夜は飲んでくるから、夜ご飯用意しなくて良いよ。』とLINEがきました。 私はその日は病院へ行っていて、少し主治医と話し込んで診察が終わってからの事でした。 午前中に既に夜ご飯の買い物を済ませてしまっていた為、今更…。とも思いましたが、それより心配になったのは、Aさんは酔っ払うと誰かれ構わず家に連れて帰って来てしまう事。 寝る時間、もしくは寝てる時間に会社の人とはいえ、私は初見

  • 後ろめたいのか…

    ここ数日Aさんがやたら話をしてくる。 主に仕事の話ですが…。 食事に関しても「今日はパンなの?」とか、「今日は豪華だね~。」とか。 さっき寝たのを見計らってAさんのスマホを見てしまった。 娘とのやり取りに、実家へのTEL。 いずれも会社にいる間にしているようだ。 昨日日曜日に娘は遊びに来ようとしたらしい。 だが、Aさんは仕事だった。 幸いな事に難を逃れた。 正直、Aさんの娘には会いたくない。 Aさ

  • こんなものなんだろうか…?

    Aさんとふたり暮しを始めて2ヶ月半が過ぎた。 やはりふたり暮しをするべきでは無かったのだろうか…。 Aさんは帰って来ても無言か仕事の話しかしない。 私はAさんにとって何なのか? 朝起こし、洗濯をして掃除をして買い物へ行き、夕食を作るだけの毎日。 まだ住み慣れないこの場所では遊びに行く所も無く、友達も遠く離れてしまった。 1日中家事ばかりで、Aさんは毎週日曜日の度にサーフィンへ出掛け、私は1人留守番

  • 傷付いた言葉

    おはようございます。 あまり眠れなくて、起きてしまいました。 Aさんとは、毎晩寝る前に軽く飲むのが日課なのですが、昨日はAさんがいつもより酔っていて、とんでもない事を言い出しました。 「今から○○とか○○○とか行って飲んでくれば?んで、(セックスで)遅いヤツ探して来なよ。」と突然言い出し「これは、俺が束縛しないって事なんだよ。」と言われました。 こういうのを『束縛』と言うのでしょうか? 他の男と飲

  • 気になりだすと止まらない…

    今週からAさんの仕事が始まりました。 忙しいのか、帰りも遅くまた飲みの回数も増えてきて、ますます帰りが遅くなってます。 今晩も飲み会で、帰りは深夜と思われます。 でも…… 本当に飲み会なのか、怪しいと疑惑の念が出てきました。 Aさんはピアスをしているのですが、仕事の時は外しているのに、今日はピアスをつけて行きました。 本当に飲み会なのか? まさかとは思ったけど娘に会うんじゃないか? 仕方ない事だと

  • くだらない嫉妬心

    遅くなりましたが明けましておめでとうございます。 年末年始、Aさんも休みに入っているので、なかなか書けずに居ました。 先月のケンカの後から、何となく仲直りと言うか曖昧な感じで終わり、それからはぎこちない様な変な状態になっています。 Aさんはまるっきり束縛をしてきません。 その代わりAさんも自由みたいな感じで、好きにやってる感じです。 『愛してる』と言われる回数が減りました。 これは慣れから来てるん

  • 気まずい感じ

    しばらく書けずに居ました。 荷物の運び出しやら、家事に追われていて暇が無く、また何を書いて良いのかも分からずに居ました。 11月の初めにAさんの家へ転がり込む様に住みつき、惰性で引っ越し。 仕事もせずに、主婦の様な生活を送って居ました。 最初はお互い気を遣って居ましたが、元々はAさんの家。次第にAさんは私が家事をするのが当たり前の様になってきて、私はAさんに合わせてドタバタの1ヶ月が過ぎました。

  • ふたり暮らし

    夜の仕事を辞めてから、収入が激減しました。 Aさんに「もぅ夜はやらないで。」と言われてから、昼間その場凌ぎの派遣の仕事で、いい加減家賃が払えなくなりました。 私が困り果てて、Aさんに相談しました。 最初はLINEでやり取りしていたのですが、真面目な話なのでAさんが『逢って話そう。』と言い家へ来ました。 Aさんが「また夜の仕事やりたい?」と聴くので私は「もぅやりたくないよ、Aが居るのに他の人に触られ

  • タカラモノ

    昨日は私の誕生日でした。 約束通り、Aさんとバースデーディナーをしました。 その前に、23日の夜に突然AさんからLINEがきて、写メに家の玄関が写っていました。 ドアノブに何かを引っ掛けて、Aさんは帰ったのです。 それを見た私は急いでドアを開けて見ると、大きな花束。 そしてAさんに『TELしてくれれば居たのに。』と言うと『何処かへ出掛けてたら申し訳ないから、良いんだよ。』と返信。 そして『1日早い

  • 付き合うという事

    昨日は台風が凄くて、私は『1日中家かなぁ…。』なんて思っていました。 Aさんは、サーファーで日曜日は海に行ってしまうので、逢えないと聴いていたから。 ところが、早朝に「今日は海行かないよ。」とLINE。 起きて私は「家に1日中居るのもつまらないかも…。」と送ったら「じゃぁ逢おうか?」と言う話になり、私はダッシュで支度。 待ち合わせ場所に急ぎました。 Aさんの方が遅れて来て「早いね~、ごめんね遅くな

  • 新しい出逢い

    木曜日の夜に突然前の店のお客さんからTELがきた。 このお客さん、私がとてもタイプだと以前に書いていた人で、『これからお店に行こうと思うんだけど、居る?』と言う内容。 私はお店を辞めた事を告げて、『折角なら一緒に飲みませんか?』と誘った。 あっさりOKが出て、私は急いで身支度を済ませて、待ち合わせの居酒屋さんへ行った。 てっきり1人で来るものと思っていたら、後輩を連れていたので、3人で飲んだ。 と

  • 決別

    KのLINEをブロックした。 勿論、言いたい事はぶちまけてしまったが…。 ブロックする迄に情けないかな数時間迷ってしまった。 『もしかしたら、一時的と言ってもこれからも繋がって居られるのかも知れない。』と言う考えもあった。 でも、返済が済んだら削除されるんだろうとも思うと、そっちのショックの方が耐えられない気がして、決心しました。 正直、気持ちはぐちゃぐちゃで、Kに対して憎む気持ちとまだ好きな気持

  • 泥沼劇

    昨日、友達がセッティングしてくれたカラオケ屋へ乗り込んだ。 元主任長、これからはKと呼ぶが、少しだけ驚いた表情はしていたが、覚悟はしていたそうだ。 早速ボイスレコーダーを取り出し「返す気があったのか、無かったのか?」問い詰めた。 Kの返事は「あった。」だった。 これで音信不通に出来なくなった。 友達2人が間に入っていたので、色々と話が脇道に逸れたりしたが、私が用意した借用書に同意した。 Kの言い分

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