• 雨あがるとき

    今週末からGW 今年はどんなGWにしますか? もう予定立てていますか? たまに、GWや連休前になると 体調を崩したりしてしまう ことありませんか? 出かけようと思ったのに 子供が熱を出した… とか、 夫が具合悪くなった… とか。 連休~ と、ホッとすると 体調崩したりしませんか 子供が病気になると 次にまた家族の誰か… なんて。 子供が病気になる時は 親や大人の意識の中を読んでいてストップ させて

  • 未来をよむ

    人は未来のことを考えます。 未来は? どんな未来を描いていますか? みたい未来を描いていますか? 同時に過ぎてしまった 過去が浮かび上がる 過去にあった失敗や 挫折が心をストップさせて 進めなくさせてしまいます。 それは、わたしの未来を 妨げるもの 全てを作り上げているのは わたし 「私の好きな場所…☆.。.:*・」 すでに、これから用意された 物語も 今、作り上げている 出会う人も すでに用意さ

  • はじめの一歩

    好きになる人は、 いつも家庭ある人 本当の恋をしたいと 思っていても いつも、同じタイプの人 ばかり、好きになる 本当にその人を好きなのですか? 女性としての焦りとともに 女性の価値を見出す欲求のために 相手を探し求めるから 同じような人ばかり 自分で現実化させてしまう その、奥には 本当の恋をすることを許していない あなたがいます 心の奥深いところに 自分でストップをかけて 本当の人として真の心

  • ベストタイミングは必然

    お気に入りのカード 今日は 私がいつも使用しているカード について書いてみます。 いろんな偶然が必然に変わり 私のお気に入りになっている このカード✨ いろんなカードをリーディングしましたが この観音カードから伝わる波動 とても私にマッチングしています。 偶然が必然に変わり 原作者の草場先生と、ご縁があり 原画を拝見させていただきました。 原画一つ一つに魂が宿っている 強いエネルギーを受けとり…

  • 必然のお花見

    お花見 今日は、お仕事が早く終わりましたので お花見行ってみました♫ 桜は七分咲き🌸 大勢の人で活気ある気を受け 皆、桜に見惚れ 写真を撮る光景が多く見られました ブルーシール引きながら 皆で輪になり宴会兼ねたお花見の様子も 楽しげで、通りすがりながら 私も嬉しい気分になりました^ ^ そんな中、人集りがあり 立ち寄っで観ると 書道している人が… 希望する文字を筆にして プレゼント?していました

  • チャンス

    チャンス 無人島に置き去りになった彼は いつか助け舟が来ると待っていた 男は神から言われた幸福の舟が やってくると言われたことを信じて… 待っていた彼に舟がやっと やってきた でも、男は神から言われた幸福の舟が来るまで 待っていると その舟を断わった 信じ待ち続け… 今度は、大きな船が彼を助けにやってきた でも、男は神から言われた幸福の舟が来るからと また、その船を断わった 何度か、 色々な舟が来

  • 意識するだけ

    当たり前にしている 呼吸に 少し目を向けてみませんか 目を閉じて呼吸に意識してみてください 吸う息と吐く息 心臓の鼓動が聞こえますか 深く呼吸をすることで リラックスしてきますね 元気は、呼吸から始まります.+*:゚+。.☆ 浅い呼吸から 深い呼吸へ変えていくことだけで 脳を活性化させ 元気の気を受け取ることが出来るのです。 落ち込んだ時つい ため息してしまいがちですが ため息すると 顔が下を向い

  • 赤ちゃんのもつ力

    赤ちゃんのもつ力 赤ちゃんは無力な存在? 赤ちゃんの能力が見直されている時代 赤ちゃんの心を見ることに研究が行われ 赤ちゃんの五感に注目しました。 赤ちゃんには選好注視法という能力を備わっていて 赤ちゃんは人の顔を好んで見る性質があり 生後5日で、すでにその能力は発揮されているそうです。 更に凄い事に生まれて12時間で お母さんの顔を認識しているのです。 神秘的ですね☆彡 赤ちゃんを見ると皆、癒さ

  • 欲しいもの

    人は欲深いもので 欲しいものが 無い時はそれを欲しがりますが 手に入るとつぎは 足りない!と もっとほしくなる そして、なかった時より悩みが増えて 無くなる事が不安になり また別の 悩みが増えるのです。 [永平寺 素敵な場所です☆彡] 例えば お金がないと お金が欲しい!と 大金が 手に入ったとしたら うれしい!! となりますね。 でも、次は、 それ以上に なかった時と違う不安が生まれ 無くならな

  • 可愛いおじいちゃん

    可愛いおじいちゃん 近所に居たおじいちゃん 良く遊びに行った 当時で80過ぎていた 息子さんと二人暮らしのおじいちゃん 笑顔がとてもチャーミングなおじいちゃん おじいちゃんは 80歳過ぎていると思えないほど元気で 自分の身の回りのことは 自分でちゃんとやっていた 洗濯 掃除 食事をたまに作ってあげた 台所がとても清潔で 鍋もピカピカ✨ 包丁研ぎもしっかり出来ていて 甘えて 私の包丁も研いでもらった

  • 三年の壁

    なぜ こんなに違うのだろうか… 営業していた時のこと。 たくさん学びたかった私は 色んな先輩に付いて行った ある一人の営業マンについて行った時 格別、口が上手い訳ではなかった。 でも、ごり押しせず 商談の場でのコミニュケーションは スムーズな流れ 相手の話を最後まで聴く姿勢 雑談交えながら 相手が何を求めているのか 相手の呼吸から 自分の呼吸のリズムに変えていく 瞬時に判断する能力は相手に安心感を

  • 今日は、

    今日は、お墓参りに行ってきました。 先ずは、父方のお墓参りし 次は、 母方のお参りへ 離れますが、一時間ほどです。 連休ありながら 道はスムーズ 通常この時期は 全く前に進みません 父方のお参り 風が吹き 母方のお参り行きました お寺に入り お墓へ入るまでの道・・・ 異空間に入る瞬間の空気は異なり (表現しにくいのです…) この感覚… また、落ちきましたらお話し聞いてください。 有難い春彼岸となり

  • 出てきたよ

    昨年、何気なく手にとった この子 始めは、当たり前のように たくさんの葉が元気よく咲いていた 冬になると 葉っぱは 散り 根まで枯れてきた お疲れ様でした・・・ そう 言いたいところですが 諦めず ちゃんと 育ててみる 葉っぱが出てきました♪ 太陽の光を浴び 適度な栄養を与え 余分な葉は切り 声をかける そして見守る 人も同じく 「ちゃんと見ているよ」 寄り添うこと… 余計な言葉は いらない その

  • お彼岸です。

    お彼岸 彼岸となりました。 町は三連休と賑やか 私は三連休で墓参りに参ります 彼岸は先祖が戻ってくる期間でもあります お彼岸は7日間 墓参りは 誰に頼まれた訳でもなく 私が行きたくて行きます 草むしりから始まり ご先祖様に話しかけながら お墓をお掃除していくと 次第に綺麗になっていくお墓は 私自身の心の掃除をしているように 澄んでくる感覚を感じるからです。 綺麗になって季節の花と御線香を立てながら

  • 行き止まりの先

    この季節になると思い出す 十代で一人暮らしをしていたあの頃… 住む家をなくし 途方に暮れていたあの時のこと… 小さな子猫を救うように ある場所が私を受け入れてくれた 毎朝、5時半になると ピアノの音色と共に 讃美歌の歌が聞こえていたあの場所 中学生の頃 大きなパイプオルガンに囲まれ 毎朝、讃美歌を歌っていた あの頃を 思い出しながら 毎朝 優しい音に包まれた… そこに住む人びとは 天使のように微笑

  • 男と女

    男と女 この世には二つに分けて ものをみることができます 太陽と月 天と地 昼と夜 外と内 光と闇 動と静 善と悪 社会と家庭・・・ そして 男と女 全て 陽と陰 から成り立ち ある意味表裏一体でもあります。 二つが調和し成り立つのです。 これは大自然の法則で 全てにおいて バランスが大切です。 人も、無意識に 次世代への子孫を残す遺伝子が組み込まれているから 男と女が出会い 家庭を築きあげていこ

  • 出会いと別れ

    出会いと別れ 新しい旅立ちの季節がやってきました。 出会いと別れ 人は、必ず出会いと別れを繰り返します。 別れは、さみしいさと同時に 思い出を心に刻みます。 別れがあるからこそ また、新たな出会いが 始まります。 全て必然的に 昔、親友が 私に言いました。 「ずっと、親友でいてね。」 私は、その時 「人にはその時に必要な人が 必要なタイミングで出会い 時間を共有するもの だから、時は流れていくんだ

  • 忘れてはいけないこと

    東日本大震災から もうすぐで、6年目となる あの日のこと・・・ あの日の事は 忘れられない あの日から 私の中で 何かが変わりました。 変わるべきして 変わった 天が教えてくれた 多くの尊い命 形ある物が流されなくなった 現実 バーチャルではない 残されたものの命 与えられた命 尊い命に感謝し どう感じ 生きて行くべきか。 まだまだ 復興中 皆、強く生きようとしている これは、他人事ではない 同じ

  • ママってすご〜い

    母になるって 凄い事だと思います。 人は、男性も女性も、お母さんから生まれてきました。 産む力とは、 すごいエネルギーの強さを感じます。 女性の特権です。 毎日、同じ繰り返しの生活の中で、 家事、子育て、幼稚園・保育園や学校の関わり ママ友とのお付き合い ご主人のサポート、親族の関わり… 全て、女性だから成せる力!! ご主人の稼いでくれたお給料でのやりくりも 大変なものです。 毎日の献立だって バ

  • 溢れ出すとき

    とある昔、海外の話です 孤児院に多くの赤ちゃんが 生活していました。 まだ、赤ちゃんです ベッドに入っている赤ちゃん 毎日、お掃除の方が出入りの際に ドアの入り口近くにいる子だけに 声をかけていました。 その結果… その赤ちゃんだけ生き残ったそうです。 幼児期はミルクの他に 愛情のエネルギーが不可欠なのです。 たくさん声掛け愛情を注いで 赤ちゃんは愛を受け取り 心身共に成長するんですね。 もし、そ

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