• トランプ革命 小さな政府 「国民自立・相互扶助主義」

    本当は「天一国革命」ですが、世の中向けには「トランプ革命」です。 2月9「王の報告」から引用します。 (翻訳・掲載に感謝申し上げます。) 無料の福祉や、無料のものを要求する敗北者 これらの若いスポイルされたミレニアル達は、恵まれた満たされた環境で裕福に育ち、政府に対して無料の福祉や、無料のものを要求して、それで、自分たちが罪悪の意識から逃れられると思っている完全な敗北者たちなのです。 政府を小さく

  • 一般人向けチラシ(案) 「トランプ革命と真の自由主義を支持する会」

    アベル圏のエリートと出会うことが目的です。 **** <支配権力> 歴史から明かなことは、中央集権化された権力が、政治上、宗教上、又は、財政上、偽りの体制と権力を用いて人類を支配してきたということです。 その過程においては、ある時には段階的に自由が奪われ、またある時には力づくで自由が抹殺されたのです。 <エジプト王国 ローマ帝国> 具体的な例として、ユダヤ民族は、エジプト王国の奴隷となり、400年

  • クリスチャン向けチラシ(案) 「ドナルド・トランプを応援するクリスチャンの会」

    昨年8月6日の当ブログ、すなわち、天一国憲法の前文を、基にしたものです。 **** 〈エデンの園〉 人類歴史の初めに、エデンの園で、自由、独立、良心、そして神との結びつきある神の創造本然の世界が確立されるべきでした。 それは、権力ある天使長達が、神の子女の僕の立場になる世界でした。 〈堕落〉 しかしながら、堕落により、エバは 、 天使長と姦淫を行い、アダムを誘惑して神に背く罪を犯させました。 その

  • 帰国後の第一報 天一国憲法を配布しなかった反省

    訪米中は、新しい記事を書くことができず、念のため予約投稿しておいた記事だけ発表させて頂きました。 既に伝えられている通り、亨進様からは「天一国憲法を配布しなかった」ことを叱責され、反省しながら帰国しました。 1月26日の当ブログから引用します。 6.天一国創建は、既に連絡のあるトランプ大統領を中心とした、アメリカのキリスト教復興運動と連結して、目指します。 7.亨進様を二代王、信俊様を三代王、以下

  • 4300双祝福式直前 最後の手紙

    拝啓 取り急ぎ、お伝えさせて頂きますことを、お許し下さいますよう、お願い致します。 A.御母様は御父様を不信した B.それを隠している教会幹部は、食口を騙している これが、サンクチュアリ教会の主張です。 C.真実を調べるかどうか  D.どのような結論を出すか これについては、お任せするしかありません。 E.もしもサンクチュアリ教会を選択したら、どうなるのか これについて、申し上げたいと思います。

  • 天一国市民のために「王の心得」 申命記 十戒 天一国憲法

    王の心得 王となる人は自分のために馬を多く獲ようとしてはならない。また馬を多く獲るために民をエジプトに帰らせてはならない。主はあなたがたにむかって、『この後かさねてこの道に帰ってはならない』と仰せられたからである。 また妻を多く持って心を、迷わしてはならない。また自分のために金銀を多くたくわえてはならない。 彼が国の王位につくようになったら、レビびとである祭司の保管する書物から、この律法の写しを一

  • 天一国憲法の学習 亨進様家庭と國進様家庭の後継相続の違い

    初めて天一国憲法を読んだ時、タイトルの点が気になりました。 注目点に**印を付けました。 亨進様家庭の後継相続 天一国の王は、天一国合衆国の元首である。 王権は、再臨主文鮮明から、第二の王として息子である文亨進に遺言で譲られ、その後、第三の王として文信俊に譲られる。 王権は、その後、現に即位中の王の息子へと遺言で譲られていく。 **もし王に息子がいなければ、文亨進の直系の男子後継者へ遺言で譲られる

  • その2 天一国独立の参考 アメリカ合衆国憲法

    アメリカ合衆国憲法を引用します。 第2条第2節(2) 大統領は、上院の助言と承認を得て、条約を締結する権限を有する。ただし、この場合には出席する上院議員の3分の2の同意がなければならない。 (後略) おそらく、この「上院議員の3分の2の同意」があれば、天一国が承認されるのだと思います。 イタリアの「バチカン」のように、アメリカの「天一宮」が、認められればよいわけです。 やがて、アメリカ全体が天一国

  • 「家庭連合の天一国憲法は、100%全体主義」 12月25日の亨進様説教から

    12月25日説教の翻訳・掲載に重ねて感謝申し上げます。 真実を認め、権力体制の下で強制されているという事実を認めることは、つらいことでもあります。あなたが単に彼らが率いている動物であり、自己愛と権力闘争に群がっている事実、あなたが本当に真のお父様についてきた理由がなんのためであったのか宣告されている事実などを認めることは、痛みを伴うでしょう。 そうであったなら、あなたは天使長たちとあなたを奴隷制度

  • 「カリフォルニア州で独立の気運高まる」 ならばペンシルバニア州は?

    タイトルは、トランプ関連のニュースの中で、目を引きました。 今のところ冗談半分で「独立」と言っている人も多いかもしれないが、実際に動き出している人々も存在する。「イエス・カリフォルニア独立キャンペーン(Yes California Independence Campaign)」という団体などは、カリフォルニア州独立を訴えて集会を開いているとのことだ。 別の記事もありました。 未来の超高速列車「ハイ

  • 祝トランプ勝利 希望の未来像 10月31日の質疑応答から

    めでたいタイミングで、めでたい内容を再確認したいと思います。 1.予言の的中 私たちが、神様がどのように摂理を進めて行かれるのかについて話したとき、アベル型の革命を行う神側の指導者は、アベル側の億万長者でなければならないと言っていました。これはトランプが現れる前のことです。その兄弟姉妹に聞いてみればわかります。これがまさに私たちが話していたことなのです。 韓お母様の異端信仰から来る分裂により、王様

  • 「神様の国が建てられるよう、その望みを抱いて」 もう一度 10月23日の亨進様説教から

    10月30日の当ブログは、説教の前半部分から引用しました。 今回は、後半部分から引用します。 このような状況で神様がどの国から天一国をはじめようとなさっておられるのか見当もつきません。 どの国家指導者、権力者たちVIPたちが列をなして私たちに会いに来るのか、そして私が迎え入れて教育をうけるのか、そこでは何のためらいもなく再臨主の業績の結晶である天一国憲法をみせるでしょう。再臨のメシアの業績です。そ

  • どの国から天一国が始まるか 10月23日の亨進様説教から

    翻訳に感謝申し上げます。 「世界大戦等への心構え」の一つは、「神様の国が建てられるよう、その望みを抱いて」ということでした。 「その望み」に関することです。 お父様の築かれた基台には国家的なネットワークがあり、お父様が影響を与えた国家元首たちがいます。UPF(天宙平和連合)などを通して造られたものです。今やUPFもお父様を裏切りグローバリストの愚かな理念に同参していますが。 お父様は様々な国で権力

  • 「家庭連合への悪口」等 過去のブログ記事を補強する 10月16日の亨進様説教から

    翻訳に感謝申し上げます。 人間は忘れやすいので、御父様を始め、亨進様も、説教者は繰り返し語ります。 当ブログ記事も、同じテーマが繰り返されます。 1.アベルを通して愛を感じる そしてお父様は主体者の王冠を自分の任命した相続者である息子に譲り渡します。 もちろんお父様は既に三代王権を選んでおられました。私にはそれについて選択の余地もありません。お父様が既に選ばれたのです。 私は子供たちに、「うらやま

  • 天一国の未来像 ロスチャイルドに勝利する

    ロスチャイルドに関する検索から引用します。 ドル紙幣の「シンボル」 FRB(連邦準備銀行=アメリカの中央銀行)の発行する1ドル紙幣の裏面には、頭頂部を切り取ったピラミッドと、その頭頂部の位置に「万物を見通す目」が描かれています。また、ピラミッドの底部にはローマ数字で1776年(アメリカ建国の年)と記され、その下に"Novus Ordo Seclorum"つまり「新世界秩序」と書かれています。 この

  • その3「天一国のための戦い」 世界経典「悪と戦争」から

    1.対決の一日 世界経典1175頁 いつかそのような対決の一日があるでしょう。 その日のために、私たちは団結し、訓練し、集結しなければなりません。 (御父様) 世界経典1175頁~1176頁 天地が動員され得る息詰まる瞬間が、この一つの国を中心として何年かのうちに決定されますが、 (中略) 天が望み、歴史が望み、人類が望む最後の決定的なその一日のために、 (中略) それが私たちの振るう一太刀によっ

  • 「天国」に必要な「法」 世界経典と7月31日の亨進様説教から

    世界経典765頁から引用します。 天国は心情の衝動によって自然に起きる行為自体が善のものであるため、人為的な制度や外的な法規の拘束から抜け出た自然で自由な所である。 御父様の平和メッセージの一部分を思い出します。 もし世界がこのような真の家庭で満ちるならば、そこには弁護士も、検事も、さらには判事も必要がなく、天道と天法が治める世の中になるでしょう。 (中略) 天理と天道が治める世界は、自然のままの

  • 「天国」の権力 天一国憲法と世界経典と7月31日の亨進様説教から

    1.天一国憲法から 8月6日の当ブログでも引用した、天一国憲法前文を振り返ります。 サタンを代表する偽りの権力機構に、二度と再び人類と人間性を支配させない神の王国が確立されなくてはならない。 神の王権の役割は、神とこの世の人々との間のこの契約を保全し保護することでなくてはならない。 「神とこの世の人々との間のこの契約」が「信仰基台」であり、それを「保全し保護する」のが「実体基台」であることを、私は

  • 天一国憲法による「メシヤ」の役事 世界経典から

    世界経典753頁~754頁 彼は地上の隠された富をあらわにし、欠乏した者に公平に分配してくれる。 (シーア派イスラーム) スーパーエリートによる「富の独占」を許しません。 「公平な分配」は、「機会の平等」によって実現します。 世界経典754頁 彼はその圧倒的な力によって野蛮人と盗賊と悪に魂を売り渡した者達を壊滅させるであろう。 (ゾロアスター教) 「自由と責任」は、「圧倒的な力」持っています。 世

  • 天一国憲法前文による「創造原理」から「現代の摂理」まで

    1.創造原理 人類歴史の初めに、エデンの園で、自由、独立、良心、そして神との結びつきある神の創造本然の世界が確立されるべきだった。 それは、権力ある天使長達が、神の子女の僕の立場になる世界だった。 個性完成と万物主管が表現されています。 2.堕落論 しかしながら、堕落により、エバは 、 天使長と姦淫を行い、アダムを誘惑して神に背く罪を犯させた。 そのようにして、サタンが人類を支配する世界が築かれ、

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