• 書籍:「こわくておもしろい幻想絵画」

    これも図書館で借りた本です。この本は、神話や怪物を描いた古今東西の「幻想絵画」の名作を、『進撃の巨人』『魔法少女☆まどかマギカ』などのマンガやアニメ、『パズル&ドラゴンズ』などのゲームキャラと対比しながら、わかりやすく解説しています。内容的に小学生向けだと思います。

  • 書籍:「妖怪学の基礎知識 」

    この本も図書館で借りてきました。ます、「妖怪学」とうい言葉を初めて知りました。この本は、妖怪は人間に害をなす非常に恐ろしい存在として受け止められていた時代から「可愛いキャラクター」となった経緯と現在の状況まで妖怪についてなどを含む「基礎知識」の内容です。カラー写真はないですが、地図などあり読みやすいやさしい文面で書かれており、妖怪の教科書という感じです。

  • 妖しさ満点の「シダレエンジュ」

    境港駅から「河童の泉」にかけての県道の歩道に、このたびのリニューアル工事で、ある“妖しい木”が植えられました。 この不思議な形状をした樹木は「シダレエンジュ」(枝垂槐)と言い、マメ科クララ属の落葉高木だそうです。 既に、昨年までに「河童の泉」の脇に2本植えられており、かなり枝が広がりました。 特に「妖怪くぐり」の側にある1本は美しく成長し、葉が付く時期は、ふんわりと広がって日差しを遮ります。そのた

  • 開館15周年で無料開放

    今日3月8日は、故・水木しげる先生の「生誕日」で、「水木しげる記念館」の開業日。 朝からあいにくの雨でしたが“妖怪たち”11体が集合し、開館15周年を記念してセレモニーが行われ、終日「無料開放」されました。 入館者には「限定チケット」と、先着1000人に「特製せんべい」を配布。式典が終わった直後はにぎわっていましたが、昼前ごろは閑散とした時間帯もあり、最終的に1000人入ったかどうかは分かりません

  • つぶやき( ゚д゚)

    この前のブログにも書いたように最近妖怪ものの漫画(そういうものが出てくる不思議系漫画)を読むことが多くなりました。自分は怖いのはちょっと苦手なんですが、こういうファンタジーな感じの話は好きなほうなんです(;''∀'')。それに、そういう漫画を読んでいると奥が深いというか人間の心理がよく読み取れるというか。 とにかく、読んでいるとすごくワクワクして別の意味で知識が高まった?気がしました。(自分がそう

  • 抹茶デザート

    ココスの抹茶のパフェです。 抹茶ムースの上に 白玉や わらび餅や 小豆餡。 アイスクリームなんて、 バニラと抹茶味の2つも入っています! 実は、ココスの ドリンク無料クーポンがあったので。 つい、デザート食べちゃいました。 お昼ご飯は、 牛肉薄切りのワイン醤油焼き 野菜たっぷり 夜ご飯は、 今夜は、殻付き落花生だけ。 決して我慢してないんですよ。 お昼ご飯をしっかり食べると 夜は、お腹が空かないで

  • 妖狐×僕SS 最終11巻

    妖狐×僕SS 最終11巻を電子書籍化。人間と妖怪の血を引く一族にまれに妖怪の魂を持った先祖がえりが誕生し、彼らは純血の妖怪に狙われやすいため、先祖がえりを集めて守りあうというストーリーの話。ギャグが多めで最初は妖怪の先祖がえりである格好いい男の子と可愛い女の子がきゃっきゃうふふしているラブコメかと思って読んでいましたが、第一部の最後で主人公を含む主要登場人物が一人残して全員死亡という超展開で度肝を

  • 夜桜四重奏

    夜桜四重奏 15巻を電子書籍化。違う次元から妖怪が迷いこむ世界で主人公は妖怪たちを本来の世界へ送り返すことが出来る一族の当主ですが、妖怪たちを送り返す先の世界がどのような世界かわからないため、仲間たちと相談所を設置し妖怪と人間たちがこの世界で楽しく共存できる様にお手伝いをしている。しかし、次第に二つの世界が融合をはじめてしまい主人公たちの親の世代が向こう側に渡ってみたものの融合が解決されず、それど