• 東大出身で電通勤務の彼女

    ・・・・・・・・・・・・☆彡      ・・・・・・・・・・・・・・☆彡 ・・・・・・・・・・☆彡       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆彡 このようなタイトルを見たら、ご遺族は嫌な気持ちになるでしょうか。 子育てをしていて、まさか自分の娘の最後があのような形になるとは思いもよらなかったでしょう。 私は、彼女が12月25日に投身自殺をしたのが、とても気になっています。 なぜ

  • 自分みたいなクズはどうしようもないんだろうな

    眼精疲労 ネットにしか居場所を見いだせていないから その居場所も 確かなものではない いつ壊れるかもわからない 居場所がどこにも見つからない 孤独が深まり泣きそうだ 自分無配慮というかなんも考えないでぽんぽん口に出してしまうから 言った後で後悔する 遅いのだけど 後悔した ごめんなさい、 弱者すぎて 肩身の狭い思いでしか生きられない そんな窮屈な世界が嫌でネットの繋がりを求めたのに 結局現実と乖離

  • 孤独の癒し方

    夜は感情の振り幅が大きくなるから、ほんとは早く寝たほうがいいんだけど。 久しぶりにバイトして社会に関わって感情のバランスが崩れてるからゲームしてる。 違う事に熱中してないと息切れ起こす。 はーそれでも先の見通しがつかないアルバイト。 もうほんと給料入ってそのまま金沢行ってしまったらやばい。 川に身投げしそう。 友達もいて、親も元気に生きてて、私のこと置いてくれる人もいるのに何でこんな救われない気持

  • 「どうでもいい」という魔法の言葉で…

    ストラップの量産は進んでいます。 今日までで全部で5個完成しました。 主治医にもあげます。ケアさんにはもうあげました。 Mちゃんと学校の友達にもあげることになりました。 私は1時、youtuberになりたかったのですが、私が有名なyoutuberだったら視聴者プレゼントにもしたかった。惜しいです。 人と繋がっていた証…。そこまで私は孤独を感じ、そうしながらも、必死でそれを自分の目から隠そうとしてい

  • 腹の底

    こんにちは! マイケルです、 どろどろした感情をぶちまけたいとおもいます(´・ω・`) 友達でもいいんですけどねまぁ誰にも知られないところでぶちまけたいとおもいます、 自分だけかも知れませんが二十歳の心の中です その1 誰よりも強く生きて稼ぎだしていきたいのにそこにいく自信と踏み出す勇気がなくその現実と理想の間で自分にイライラする その2 自分の彼女などと喧嘩してしまい(相手に否あり)連絡こずイラ

  • 最近の、思想?想像?妄想?→テンション死

    おはこんにちは。 えぇと(最近のマイブーム→えぇと)。 昨日はサボりました。スミマセン。誰に謝ってるんだろう。 最近サボり気味です。サボローが誘惑してきます(妄想)。 今までだってバラバラだったのに、この時間に投稿することが違和感でしかないのですが、まぁ、昨日は日記をサボり、今日は学校をサボっております。 今は、最早日記とは言えなさそうな日記という名のブログを書きつつ、ベッドの上でころころ。コロコ

  • 不安

    私がこうしている間にも同い年くらいの人は友達がいて外との繋がりがたくさんあって刺激のある毎日を送っていると思うといたたまれなくなる。 ほんと私ほど時間を無駄に過ごしている人も少ないと思う。 私は社会不適合者でいろんな人から嫌われ価値の無い人間であると思い、せめて他人にこれ以上迷惑を掛けまいと人と自分からは関わらないよう、1人でいる事が好きなのだと思い込もうとしたが、やはり無理だった。 しかし、今さ

  • 土日。

    前略 さて、どんな孤独を楽しもうかな!              草々

  • 憂鬱が蝕む夜には

    「夜には」 夜には全て思い出す 何か異界の怪物達が 私と同じを装って 街を徘徊してたのを あれらは人じゃあありません 親も人じゃあありません それならあれらは何なのか 私の優しさ吸い取って 笑う奴らは人じゃあない 奴らが人だとの給うならば それなら私は何なのか 夜には全て思い出す 何か凶器めいた物達が 私の心を傷つけて それを言葉としてたのを あれらは人じゃあありません 友も誠じゃあありません そ

  • 雇われ社会人 U-18 vol.003

    雇われ社会人〜の大逆転人生を 送っている、ハシーです あなたはまだ雇われ社会人ですか? この歳の頃から… 今思えば、 生まれ始めて尊敬出来る日に出会い… 生まれて始めて自分がしたいことが見つかり 生まれて始めてお金を稼ぐ喜びを知り 生まれて始めて、雇われている事に不満が生まれた… みなさんは、何歳ぐらいで、こう言う気持を持つのだろう… 世の中には、、 気に入らない上司、先輩に歯をくいしばって耐えて