• 「就労移行支援」担当がみる課題「焦りのコントロール」

    きょうは、就労移行支援事業所 ぼくは、担当である「音楽マニアの30代スタッフ」のかたに、お時間をいただいた 報連相だ 1.面談の日、帰ったら胸騒ぎがしたこと デイケア、出遅れ感や焦り 現実(スピードが遅い)に対する不安 2.ブログに書いたら、治ったこと 3.主治医のかたの焦りに対するアドバイスについて 4.いま、具体的になにをやればいいか提示してほしいとおもっていること 彼は、具体的な目標は、利用

  • 主治医の焦りに対するアドバイス

    きょうの診察で、主治医のかたに、アドバイスをいただいた 4月までデイケアが減らせないから 焦りのようなものを感じると言ったからだ 焦りがあるのは仕方がないが やりたいゴール(就労)に、1度に近ずけようとしないで 日々、1週間、1ヶ月、できるようになったことに注目する 短い期間の変化をみる なるほど、ぼくの苦手なことだ まるで、アスリートのようだが 就労移行支援事業所で取り組んでいくことだとおもう

  • 土曜日のデイケアスタッフは過去の人⁉︎

    きょうは、診察だけ 以前は、デイケアも通っていた だから、土曜日の診察は、気分がいい まるで、デイケアを卒業したかのような、気持ちになるからだ 病院に向かって歩いていると お世話になった?女性スタッフのかたに会った 近況報告をしたが、過去の人のように感じた 待合室の通路で、お世話になった?担当女性スタッフ(臨床心理士)のかたに会った 4月までデイケアを卒業できない旨報告し、はやく卒業したいと言った

  • いつまでもつきまとう「デイケア」

    家に帰ってきて、胸騒ぎがしている 担当者面談では感じなかったが 焦りのようなもの 出遅れ感 のんきにデイケアなんか通ってる場合なのか なにより、ぼくは、デイケアが嫌いだ 幼稚園児のような扱い 利用者のかたを含む雰囲気 たのしくもないプログラム もう、6ヶ月もがまんして通った 充分じゃないか とはいえ 就労移行支援事業所のスタンス まだ、フルで事業所に通うには不充分 それが現実ならば 受け入れるしか

  • 「就労移行支援」「担当者面談」感動される

    きょうは、就労移行支援事業所 担当者面談と来週のスケジュール決めがあった ぼくは、3つ話した 1.デイケアに行くよりも、事業所のほうが朝も帰りもラクで、デイケアはつまらないし、幼稚園みたいだし、雰囲気も嫌だし、逆にストレスだ デイケアに行く必要はあるのか 2.トータルサポーターカウンセリングの報告は必要か 3.ハローワーク担当のかたに、タイピングが苦手なら、ソフトを買って、家で練習したらと提案され

  • 成功するためには

    交流もある、福岡の就労移行支援事業所のスタッフのかたのブログより おおいに共感しました 佐藤さんは ポイントを3つあげられていますが ぼくは「信じる事」を加えさせていただきました 自分を信じ 他人を信じ 「会社がこうだから、言い訳をしている時は矢印が自分に向いていないので、改善策も考えられない」 そのとおりです http://ameblo.jp/cafuk-s01/entry-1224763463

  • トータルサポーターがみる「体調安定」のわけ

    きょうは、就労移行支援事業所 帰りに ハローワークのトータルサポーターのかたのカウンセリングがあった トータルサポーターのかたは普段は、病院に勤務しているPSWだ 看護師の資格も持っていらっしゃる 付き合いは長い 大手就労移行支援事業所に通っているころからだ いま、お世話になっている中堅就労移行支援事業所の担当のかたに 「妥協してもいい」といったと伝えたら よくいったもんだと、感心された 輪ゴム作

  • 「就労移行支援」淡々と粛々と

    きょうは、就労移行支援事業所 あさも帰りも、ゆっくりできる デイケアのほうが、スタートもはやいし、片道1時間 通所はつらい データ入力と計算の組み合わせ作業 ピッキングと請求書の作成作業 タイピング 淡々と粛々とこなした いまは、フラットにちかいから 集中できる 上がったらおしまいだ 障害者雇用で働くとは そういうことだとおもう つねに、生活習慣を崩さない もう、2度とないチャンス 淡々と粛々とい

  • 「就労移行支援」担当スタッフ決定!方向性の確認

    なんと!担当スタッフは 「音楽マニアの30代スタッフ」のかただった 就労移行支援事業所での就活は、スタッフとのかたとの信頼関係が重要だとおもっている 主治医のかたとの関係もそう 信頼関係は相手のかたを認めることからはじまると、ぼくはおもっている そして、信じること それがなければ、信頼関係はできないとおもう ぼくの就活の経歴と希望は 就労移行支援事業所を探していたときにExcelで作ったレジメを使

  • 「就労移行支援」「音楽マニアの30代スタッフ」と昼休みに雑談

    きょうは、就労移行支援事業所 昼休みに、ぼくのテーブルに「音楽マニアの30代スタッフ」のかたが座った ここの事業所は、昼休み、スタッフのかたは、利用者のテーブルにきて、食事をとることになっている いぜん、彼に、デイリーチェックシートの面談をしていただいたことがある そのとき、ギターも弾く音楽マニアだとわかった ミスチルが好きだといっていたが ぼくが、たくさんのハードロックバントのライブにいっていた

  • for you (ありがとうございます)

    職務経歴(病歴含む) http://katsuhiro.muragon.com/entry/78.html 期間満了してから http://katsuhiro.muragon.com/entry/165.html

  • 意外と知らない?! 就労移行支援事業ってどんなサービス?

    転職サポートメールマガジンより よくまとまった記事です

  • 「就労移行支援」心強い記事

    交流がある、就労移行支援事業所のスタッフである、佐藤さんのブログより http://ameblo.jp/cafuk-s01/entry-12245574367.html

  • 「就労移行支援」「タイピングと輪ゴム作業」

    きょうは、就労移行支援事業所で タイピングと輪ゴム作業を行った どちらも、苦手な仕事(訓練)だ 先週のセンター長のかたのご意見により しばらくは、苦手な仕事(訓練)を行っていくことになった タイピングは致命的というほど 遅い(スマホは速いが) 輪ゴムを小さなビニール袋に詰めていく仕事(訓練)は単純すぎてつらい 集中力を高めるためには、必要だとはいえ パソコンの資格は持っている 発病後に取得したのが

  • 就労移行支援事業所にこだわるわけ「入院という前科」

    就労移行支援事業所にこだわるわけ http://katsuhiro.muragon.com/entry/125.html 入院という前科 http://katsuhiro.muragon.com/entry/385.html

  • 「就労移行支援」「契約」

    きょう、正式に就労移行支援事業所と契約書を交わした 日ずけは、2月3日 おどろいたのが 重要事項説明書 法令上「サービス」という言葉を使用しますが、「サービスする側」「される側」という区別なく、誰もがともに働く仲間という思いのもと活動していきます。 と明記してあった まだよくわからないが、この事業所を選んで、よかったとおもった

  • for you (ありがとうございます)

    みるんさんのブログより マライア・キャリー「Through The Rain 」 http://ameblo.jp/susse-liebe/entry-12158463085.html 職務経歴(病歴含む) http://katsuhiro.muragon.com/entry/78.html 期間満了してから http://katsuhiro.muragon.com/entry/165.html

  • 「就労移行支援」昼休み「料理が趣味の就活中、40代男性」に声をかけられる

    昼休み、となりの席の男性から声をかけられた 英会話のとき、ワークを組んだかた あさ、席次(毎日ランダム)のマグネットのまえであいさつをしていた きょうから、体験ではなく名前になっていたので、名前をおぼえてくださった 英会話のワークで、デイケアに通いながらだとわかっていた そして 「かつさんは、なにか施設に通われているんですよね」 が、はじまり いっけん、神経質で気難しそうだが 話してみて、気さくな

  • 「就労移行支援」節分スタート「月間目標」「週間目標」設定

    ついに、新しい就労移行支援事業所に正式に通うことになった きょうの、仕事(訓練)は 1.苦手な輪ゴムの軽作業 2.データ入力 データ入力は 大手就労移行支援事業所とはちがい 計算作業も組み合わされた、複雑なものだった なかなか、たのしかった 最後のコマで、センター長のかたと面談をし、「月間目標」「週間目標」が設定された 「月間目標」 通所リズムの安定(プライベート含む) 「週間目標」 カリキュラム

  • Mr.Children 「足音」『夢見てた未来は、それほど離れちゃいない、また一歩、次の一歩、足音を踏み鳴らせ!』

    いまの自分の心境とシンクロした曲 Mr.Children 「足音」 Mr.Children 「足音」Live from TOUR 2015 REFLECTION

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