• 和倉温泉「加賀屋」雪月花

    ■加賀屋 雪月花 和倉温泉と言えば、加賀屋! とても有名な旅館ですね 大型旅館は、あまり泊まらないけど、やはり、加賀屋は、一度は、行かなきゃということで、数年前の年末年始に連泊 こちらに泊まるなら、やはり、雪月花らしい パートナーが、接待ゴルフで、お客様と使ったことがあり、その時、泊まった棟が雪月花 お客様満足度が数年間No.1だっただけあり、お部屋係以外のスタッフも、素晴らしく教育されていました

  • 鳥羽「The Earth」

    ■ジ アース 今夜は、一気に行きます(((^_^;) 人気宿に、行ってみたい症候群だった、当時の私。雑誌で掲載されてる宿で、好みをチョイスしては、予約をしていました。 こちらの宿もそうです。 もう、このころになると、好みの宿は、そんなに、ズレがないので、反対に、感動が無くなっていました。 と言うことで、何にも覚えていません パンフは、持ち帰っていたようです。(笑)

  • 熱海「ヴィラデルソル」

    ■ヴィラデルソル こちらも、ホテルは、見えど、入り口が解らず。四苦八苦。 海岸通りから見える場所なのに… 知らない場所は、厄介です 小さな洋館で、どちらかというとクラッシックホテル的 今は、星のリゾートに買収?されたようですが、当時は、老舗旅館「蓬莱」の別館でした。 とても、シンプルな部屋なのに、やはり、高い~! 食事は、フレンチで、美味しく頂けました。 全員、暗黙のドレスコードです 一組、地場の

  • 熱海「リラックスリゾートホテル」

    ■リラックスリゾートホテル こちらは、高台にある白い洋館 しかしながら、ここへたどりつくまでが大変だった。 ナビでひっぱられるも、全く解らず。二度ほどホテルに電話確認したが、それでも?はてな?⁉️ とうとう、ホテルの車が迎えにきてくれた。なんと、リンカーン! 我々は、長野あたりまでなら、自家用車で行く(当時は、ゴルフを兼ねた旅行が多かったので) 後ろに付いていくも、かなり狭い対向できない道幅、急勾

  • 伊東 「ホテル海」

    個室露天風呂付き離れの予約 我々は、土曜日の宿泊や祭日などが多いので、やはり金額は、高くなる。 こちらも、二人で、一泊2食付きで10万をちょい切るくらい。 なので、リゾートホテルや、旅館の場合、一泊二食なら予算は、10万と決めている。 基本は、団体バスが着く旅館は、好きではない。 こちらの離れの部屋も海が見え、その広さも素晴らしく、デッキチェアでのんびりできます。 ちょうど、その日は、「月見る月は

  • 湯河原「海石榴」つばき

    湯河原、奥湯河原は、箱根とはまた違ったおもむき バブルの時は、著名人も、訪れたであろうと、想像できる。 さすが、料亭旅館というだけあるなという、おもてなし 料理についても、細部まで、こだわった、プロを感じたけど、一泊4万以上なので、これなら、箱根のほうが、個人的には、好き。見所もたくさんあるし。バブルを過ぎて、ちょっと、くたびれた感を感じた湯河原。 私は、庶民のミーハーなので、湯河原の品の良さが解

  • 箱根の宿

    ■「金乃竹」 箱根は、関東のリゾート地のように感じ、毎年訪れた場所。 こちらの宿は、流行りのアジアンテイストのある宿で、けっこう、お高め。カップルに人気みたい。もちろん、部屋には、露天風呂。ただ、部屋で焚く香の匂いが、きつく、匂いに敏感な人には、つらい。しばらく、匂いが飛ばない。照明は、すこし暗めで、ムード作りをした宿だっかな。料理は、まずまず でも、感激は無し(笑) ■湯本「小田急ホテルはつはな

  • 長野 扉温泉「明神館」

    山道をどんどん登る。行けども、行けども、それらしい建物は無し。 「ほんとうに、この道合ってるの?」 「ナビ通りに行ってるけど…」 「まじ?時々、ナビのナビ(私)が必要になることがあったじゃない」 楽しみにしてた宿だけど、着くまでこの会話の繰り返し。 本当に、対向車が、きたら、かわせるの?くらいの道幅。 かなり長い時間の山越えの末、やっと、ありました感の強い宿であった 前評判はかなり良かったが、それ

  • 長野「旅館すぎもと」

    今夜は、もう一軒 「すぎもと」 雑誌に掲載されていたので、ゴルフを兼ねて長野へ。 外観は、特別、高級感もなく、小さな町並みの中にありました。 正直、大丈夫かな?と思いながら入った宿です。こじんまりした、旅館で、部屋も、ごく普通でした。 こちらは、食事が素晴らしいと雑誌に書かれてあったので、夕食を楽しみに食事どころへ。古民家の屋根裏的なふいんきがあり、なかなかいいのでは? 運ばれてきた料理 酒の肴に

  • 北海道 定山渓「翠山亭」

    おぼえている限り、北から南へ下る形で書いてみます。 基本、私達は、土日、祝日しか移動できないので、どこへ行っても、割高であったと思います。 誕生日の前後一週間以内だったので、割引がありました。 高台にある旅館で、すぐ近くに定山渓 お恥ずかしい話、それくらいしか覚えていないのです。 その年の秋は、北海道でも、珍しく暖かく、紅葉が素晴らしく綺麗でした。コートも旅行bagにつめていきましたが、一度も着る

  • オバサンのひとり旅は、初っぱなから冷や汗もん(^^;)

    上高地&高山へ、ツアーじゃなく本当の一人旅、 ネットで色々調べ、安価で行くには高速バス、 宿は、民宿の雰囲気がある宿探しをし、 バスのチケットはプリントアウトして、 準備万端と思っていたけど、、、、 プリントアウトした高速バスの乗車票で座席を確認、 乗り場は知ってるわ、前にも乗ったしね、 ふんふんってもんですよ、 乗り場については、チラッと確認しただけ、 しかし、京都駅八条口3Fと言うのを見て、

  • 2003年10月8日「オンネトー」オンネトー湯の滝。

    2003年10月8日13時38分 北海道の足寄郡足寄町東部に位置する阿寒国立公園内に オンネトーという神秘的な湖があります。 湖の名前の由来はアイヌ語で「年老いた沼」あるいは「大きな沼」の意味です。 オンネトーの湖から細い林道を30分位歩いて行くと 天然記念物のオンネトー湯の滝があります。 微生物によって酸化マンガンを生成する現象が発見された学術的に貴重な場所です。 中央に見える小さな小屋の後ろに

  • Holiday's picture

    #ハウステンボス 変なホテル オランダ気分 言葉なきピクチャー集☀️ 雨が恋しい今日この頃… have a wonderful holiday ‼︎