• 国境を越えること

    こんにちは。 私は今は、南アフリカはケープタウンにいます。 これまで約4ヶ月間旅行してきてそんなにたくさんではないけど 色んな人と話をして、ふと国境を越えることについて考えたことがあるのでまとめておこうと思います。 私は、トルコのイスタンブールで 何人かのシリア人に会いました。 今、自国に住むことはシリア人でさえも危険で彼らに殺されるからシリア以外のどこか別の国へ出国して、そこで働いたり、暮らした

  • ベルリン→プラハ 貧困ヨーロッパ旅行 DAY3

    DAY3! 今日はベルリンからプラハへ! Berlin Hauptbahnhof!(ベルリン中央駅) モダンです ここから8:50の電車でプラハへ に乗るはずが、、 遅延。 ホームはカオス 結果的に2時間遅れて11時の乗車。 もともと11時にも電車があり、電車2本分の乗客が乗るので電車は満員。 ちなみに、ヨーロッパの鉄道旅行の時刻表検索はRAIL PLANNERがオススメ。 電波なくても使えるので

  • 絶景角島

    死ぬまでにいきたい世界の絶景3位に選ばれてる角島へ ついた頃は曇りだったのに、ベストポジション見つけた頃には、 晴天w 姉も姪っ子も面白いので、笑い耐えない最高の旅を進んでます~♪幸せ(*´∀`*)

  • ベルリン観光 貧困ヨーロッパ周遊記Day2 Part2

    ベルリンDay2 Part2! 午前はベルリンの壁でしたが、午後はその他のスポットを! 行程は以下 ベルリンの壁→マーケット→チェックポイント・チャーリー→ブランデンブルク門→国会議事堂 弾丸です チェックポイント・チャーリー 東西冷戦下の唯一の東西の検問所だったそうです。 ちなみに、この人たちと写真とるともちろん有料 トイレを借りるために立ち寄ったら、実はテロのポトグラフィーと呼ばれる博物館。

  • ベルリンの壁! 貧困ヨーロッパ周遊記Day2 Part1

    貧困ヨーロッパ周遊記Day2Part1 ベルリン観光2日目! 今日は友達と合流し、観光スタート! まずは、ベルリン大聖堂! とりあえず、デカい。 近くの蚤の市を散策。 ここではナチスの軍服やソ連時代の制服、昔の紙幣、ガラクタなどいろいろなものが売られてました。 ちなみに、ここで旧マルク紙幣を買いました 笑(50セント) その後、ベルリンの壁が今でも残っているイーストサイド・ギャラリーへ S-Bah

  • オリンピックスタジアム! 極貧ヨーロッパ周遊記Day1

    ヨーロッパ旅行DAY1! ドイツの首都ベルリンからスタート! チャンピオンズ・リーグの決勝スタジアムにもなったベルリン・オリンピックスタジアムへ 行き方:S-Bahnで最寄りのOlympiastadion 駅まで行くだけ ホームの数は異常なくらいあるけど、試合日でないので、人は皆無。 誰もいないゴースト・ステーションから歩いて5分ほどでスタジアムへ 入場料は7ユーロほど。バルセロナのカンプ・ノウの

  • 大島

    兄家族と大島! 砲台跡や 海水浴 干潮になって 道ができました! 大自然で、海もきれいだし!鷹?鳶?もいっぱいいたし!!とっても素敵な島でした! 次行くときは、もっと海グッズ用意していきます!

  • 宗像大社

    世界遺産になる前に 行ってきました! 歴史博物館も近くにあって、 やっぱり、あるある!!顔出しパネル りーたんと、来年小学生になるしぇに、 お守りw 学校から安全に帰ってこれますようにw 交通安全を祈願する宗像大社で、次女しぇ、顔面強打。

  • 上京の気分

    今日は学校で 文化祭のような行事があります とはいっても日本のようにお客さんは来ず 学校内の生徒だけで楽しみます ダンスしたり 歌ったり 絵の展示をしたり モデルショーをしたり 美術、音楽祭?って感じでしょうか 昨日、生徒たちはこんなの作ってました ギター でかっ でも、 実は僕、これ行きません 行けません というのは、 明日、首都サンホセで僕の留学団体AFSのオリエンテーションというのがあるので

  • 大阪での旅日記!

    第1回!! 『Syotaの毎日更新!ゲーム日記!』です! 今日はいきなりですがゲームについてでは無く、「日常+ゲーミングデバイス」についてです。(ゲーミングデバイスについては別に出します) 今日は朝の6時からまず車で高蔵寺まで👉それからJR線で名古屋まで👉近鉄に乗り換え大阪難波まで。こんな感じで朝から大変でしたww 大阪には過去3回行ったことがあったので雰囲気には慣れていました。でも久々の大都

  • 長期旅行で芽生えた気持ち

    The mind came up during my long term trip 日本にいる友達、就活、卒論、デモ、若者としてやらなきゃいけないことをやってる友達を見て、私は、今、やらなきゃいけないことよりも、自分がしたいことをただひたすらやってるのだと気づいた。 I have many friends doing what they should as Japanese but I do on

  • ヤコブの梯子

     夕焼けてヤコブの梯子おりてくる                           アッシジ ヤコブの梯子とは 雲の切れ目から太陽光が帯状に伸びて見える、自然現象の一種。 別名「薄明光線」「天使の梯子」。

  • インドネシアで失敗から学んだこと

    こんにちは。 今、私はミャンマーはヤンゴンにいます。 インドネシアでは毎日色々な問題の対処に追われてブログを書く心の余裕がなかったのでミャンマーに来て忘れないうちにまとめておこうと思います。 これから書くことは私の不注意、無防備、おっちょこちょい、バカ、以上のことが引き起こした問題なので、インドネシア人みんなこうなんだと思わないでください。 当たり前ですけど1つのケースにすぎませんので。 インドネ

  • CR北部への旅 7月6日〜 まさかの入院ウィーク

    6日~ この日から 人生初の海外での入院生活が始まりました 前に書いてるのでその日ごとのまとめは書きませんが ざっくりと入院中の様子を。 入院当日はタクシーで空港からAFSの事務所を経由して市内の私立病院へ 診察後、処置室で血液検査 異常はありませんでした その後病室へ 日本とは違い、ほとんどの病室が個室なんです 広くて、ソファとテレビがある なかなか快適でした とはいっても当日と2日目は足を全く

  • CR北部への旅 7月5日編 友達訪問!

    5日 前日夜に せっかく皆の近くに来てるんだから誰かに会えたらなぁ と、カルタゴの友達の家で2人で話してて パッと思いつき 1人の子に連絡してみたら 急だね、といわれつつもOKがもらえて 翌日2人でお邪魔させて頂きました 向かったのはサンホセから30分ほどバスで北にいったところ エレディア(Heredia)という場所でした ここのCentro(中心街)にも大きな教会があったのですが 携帯の容量の問

  • CR北部への旅 7月4日編 みんなで海

    4日 日本人の仲間たちと遊びました 北部への旅って書いてありますが この日行ったプンタレナス市(Puntarenas)は 北というより、コスタリカ東部にあります コスタリカは太平洋とカリブ海に挟まれてますが 東から、南のパナマ国境までの 太平洋に面する海岸をほとんど占めてるのがプンタレナス州 斜めに細長ーい形をしてます チリみたいな感じ(チリは縦長だけど) 僕らが行った州都のプンタレナス市は東、上

  • 只今、チェンライ滞在中

    ホワイト寺。 まだ作り始めて17年、とても新しいお寺と聞いてビックリした。 寄進者は今60歳のタイ人大富豪。 完成まで60〜70年を予定しているそう。見事なとても美しい白い綺麗な寺。白さの秘密は洗剤のアタック25では無い。(^.^) セメントにペンキ塗り。実は太陽の光の反射で白く輝いて見えているらしい。雨降りだと灰色だそうだ。 ホワイト寺。チェンライの比較的歴史の浅い観光名所だった。

  • CR北部への旅 7月3日編 カルタゴにて

    さてと 部屋にいるととっても暇なので 休み中の旅の出来事についてまとめて行きますね、 3日 この日は地元の街から4時間かけて首都のサンホセ市(San José) 次いでバスを乗り継ぎ友達の待つカルタゴ市(Cartago)へ サンホセについてまたゆっくり書きたいです カルタゴ市はサンホセ市のちょっと南 バスで40分のところにあります 同名州の州都で、人や車の数もそれなりに多いです 昔はコスタリカの首

  • 誰のための島なのか

    こんばんは。 今私はインドネシアのギリという島にいます。 ギリは3島並んであるんですけど、そのうちの1つ、ギリアイルという島に1週間くらい滞在しています。徒歩2時間で島一周できちゃうような小さな島です。 海はすごく綺麗で、港とかもなく、ビーチにボートが着くので、 どこまで歩いてもビーチがずーっと続いてて、1周まわってみても、ずーっと綺麗なビーチです。 島の主な交通手段は自転車か馬車、車は1台もあり

  • 小布施と長野の男旅

    本日、父と小布施と長野に行ってきました。 豊野駅まで輪行で行って、僕は自転車で父は歩きで約6.5kmの小布施への道を進みました。 長い! 流石日本一長い千曲川(後に信濃川) 河川敷に小川が、 小布施駅到着! まずはどこ行こっかな〜 お洒落な小径 うちの町内にもこのようなのがあればいいのになぁ〜。 ここで祖父母のお土産と自宅へのお土産を購入。 そしてここで父と合流 ここや栗の小径などを見物、 そして

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