• 雪の降るまちを

    雪の降るまちを 雪の降るまちを 雪の降るまちを 思い出だけが通り過ぎてゆく 雪の降るまちを 遠い国から落ちてくる この思い出を この思い出を いつの日か包まん あたたかき幸せのほほえみ 雪の降るまちを 雪の降るまちを 足音だけが追いかけてゆく 雪の降るまちを ひとり心に満ちてくる この悲しみを この悲しみを いつの日かほぐさん 緑なす春の日のそよ風 雪の降るまちを 雪の降るまちを いぶきとともに 

  • 平城山(ならやま)メロディ

    人恋ふは 悲しきものと 平城山に もとほり来つつ 堪え難かりき いにしへも 夫(つま)に恋ひつつ 越えしとふ 平城山の路に 涙落としぬ 平城山(ならやま) ピアノ伴奏

  • 日本歌曲 平城山(ならやま)

    平城山 北見志保子作詞 平井康三郎作曲 楽譜を見ながら ピアノ伴奏を弾いてみました。 日本歌曲 平城山(ならやま) ピアノ伴奏 字幕付き 歌詞が、五七五七七 の和歌になっています。 ① 人恋ふは 悲しきものと 平城山に もとほり来つつ 堪え難かりき ② いにしへも 夫(つま)に恋ひつつ 越えしとふ 平城山の路に 涙落としぬ 意訳です ①人を恋するということは 悲しいものです  わたくしも平城山をさ

  • 日本の歌 荒城の月

    荒城の月 滝廉太郎 作曲 土井晩翠 作詞 荒城の月 ピアノ伴奏 4番まで字幕付き 荒城の月 ピアノ伴奏 4番まで字幕付き 中声用

  • 日本の歌 月の沙漠

    子供のころは、 砂漠をあてもなく旅するなんて ありえない、 などと、 生意気なことを思っておりました。 この年になって、 しみじみと感じます。 ああ、 この曲は、 夫婦の人生の旅を暗に歌っているのだな・・と。 月の砂漠  カラオケ伴奏

  • ''見上げてごらん夜の星を'' Regarde les étoiles ♪

    この曲が大好きでカラオケでは絶対これ(日本語で)というフランス人がいます。 果敢に制度を変革していくフランスですが、対照的に音楽はたゆたう感じ。 私には人間的な落ち着きに感じられます。きっと深い根っこのところで繋がっているのでしょう。 というわけで「フランス語にして歌ってみました」第2弾 !! ポイントは命令形です。メロディーにはめるのがなかなか難しかったです。 少しマヌケな感じだったので繰り返し