• <リアルの常識はネットの非常識NO1>

    小生はパソコンにやっと触っている人種です。  長らくワープロを使用・かな変換になじんでいたので、パソコンは相性が悪いので進歩がない?? 著者・ 岡嶋裕史 <ネット炎上・職場の防火対策> 読み終わった後で、参考になる文節が沢山ありました。 <リアル社会と ネット社会の違い> 1・(行動)  人の振り見て我が振り直すのがリアル~人の振り見て燃え上がるのがネット 2・(覚悟)  クレームを付けるのに覚悟

  • <リアルの常識はネットの非常識NO2>

    ネットに接する人は <まず知っておくべき5+5> 初心者の小生にはわかりやすく有難い忠告です <ネットワーク原則5箇条>   1・  匿名であって~匿名でない     (本名が表に出ないだけ) 2・ 消えないし~消せない      (情報が掲載されると削除が難かしい) 3・ 閉じているようで~開いている  (範囲を超えて情報が広がる) 4・ 断片情報は~名寄せされる     (収集・突合せで個人を

  • <本日の新刊本>

    体内時計が狂っているので夜中に眼が覚める・・ 時間つぶしにも必要なので、図書館より10冊借りてきました・・ 1・ 生まれてきてよかった   著者・玉木 幸則  脳性まひの著者の体験談  2・ ぼくの絵本じゃあにい   著者・荒井 良二  日本を代表する絵本作家  3・ なぜ川崎モデルは成功したのか?著者・藤沢 久美 川崎市の支援の様相  4・ なぜ人はゲームにハマるのか 著者・渡辺 修司  立命館

  • <心の饗宴・村岡花子>

    <ラジオのおばさん> 英米文学の翻訳・ 児童文学の創作・稀代のスーパーレデイ・・ 村岡花子(明治26年~昭和43年)  山梨県出身・東洋英和女学校卒業の、エッセイ集を読みながら凄い女性だと改めて感じました・・  ある雑誌が<眠れない夜どうなさいますか>とたずねて来た。    元来私は眠れないということはない。   たまには床についても頭の中がぐるぐる廻っているような気がして眼が冴えてしまうことがあ

  • <ぼたもち>と<おはぎ>の違い

    <日本人が大切にしたいうつくしい暮らし>    著者・ 井戸 理恵子 小生は<ぼたもち>は関西・・<おはぎ>は関東での表現・・生を受けて70年余り同一の食べ物と信じてきました。 著者の説明では 春はぼたもち(牡丹餅)で、こしあん・ 秋はおはぎ(お萩)で、粒あん・・ それぞれ牡丹と萩で、季節の花を表現しています。  秋に収穫したばかりの小豆は柔らかいので、そのまま <粒あん>  時間が経った春は <

  • <私の恋した雲蝶さま>

    3連休で度々出かける整骨院が休みなので、昼間はウオーキング・夜間は読書三昧??  今日も図書館で10冊返却・新規10冊借りてきた・ 通常の休日は小学生も数多くいますが今日はガラガラ・  お天気も良いので若い人達は<行楽や買い物に>出かけたのでしょう・・ 1・ 私の恋した雲蝶さま・いま蘇る越後のミケランジェロ    著者・ 中島すい子  2・ もう知らないではすまない・著作権     監修・ 奥田 

  • <幸運な偶然>

    著者・山崎 透(まちの幸福論ーコミニュウテイデザインから考える)・ 発行者NHK出版 その中で米国スタンフォード大学のクランボルツ教授が唱えたプランドハプンスタンス理論・・が紹介されている <幸運な偶然を起こす人が持っている五つの特徴>   1・好奇心・・・好奇心をもち、広げる 2・持続性・・・すぐに諦めず、やり尽くしてみる 3・楽観性・・・大半の恣意的なコメントよりも、一人の前向きなコメントを心

  • <ボクのインプット&アウトプット法>

    <一日に10冊の本を読み・3日で1冊の本を書く>  著者・千田琢哉(発行所・アイバス出版)  小生の生き様・口述等をそっくり編集された気がする内容でした・・ 小生のような凡人ではなく、優秀な著者が<簡潔で解かりやすく>執筆されています・・一気に読み切りました・・ 1・100点でスタートするする人は、不合格  2・100回繰り返し読める本に出逢うために、たくさんの本を読む 3・離れて行った相手を憎ま

  • <はだしのゲン>

    大阪・泉佐野市長が<差別的表現>と問題視して漫画本の回収をしている・・ <きちがい>等が問題?>・・??  <めくら> ・・目の不自由な人  <おしんぼ>・・耳の不自由な人  <びっこ> ・・足の不自由な人 <きちがい>・・何と表現するのかな?? この市長は名作と言われる数々の小説を読んだことが無いのかな??   無教養のトップの自治体では<図書館にある書籍>の大半が回収されてしまいます・・ 子供

1 ... 54 55 56 57 58